Shout Box (feel free to message)

2008年3月8日

寂しいSLライフ

ホント日本語が話せてBDSMが好きな人ってなかなか居ないですね。
土日とか休日はずっと時間が取れることが多いけど
そんな土日だけでもって人も少ないのかな。
まぁBDSMに限らず、どこ行っても人は少ないね~^^
上手に英語が話せればいいんだけど
気持ちをうまく伝えるには、やっぱり母国語で話したいです。

3 コメント:

Liqueur Felix さんのコメント...

初めてコメントお送りします。

そうですね、なかなか難しいですが、SLでは英語、ポルトガル語、そして日本語とバイリンガル、トリリンガルのマスター・ミストレスも見かけますので、日本人でなくともじっくり合う人をお探しになると良いと思います。

そういう方はたいてい多国籍のsubmissiveを連れていることが多いですし、急にぷつんと長期間連絡を絶ってしまう人もありますので、まゆみさんの条件には少々厳しいところがあるかもしれませんが…

ほか、dominantにはなれないけれど、そういった話や情報交換だけなら、という日本の方でしたらけっこういらっしゃるのではありませんか。

まゆみ.H さんのコメント...

ありがとう。
お気楽に行きずりのプレイだけって考えると楽なんですけど
私はどちらかというとGoreanに近いようなロールプレイを好む傾向なので
1人の人に仕えたいなって思うのです。

海外の人はそういった考えにも理解を示し、自分のPrivateSlaveにもGuestSlaveにも分け隔て無く付き合ってくれる人が多いように感じます。
別に複数のsubを持つ人でも構わないんですが、ちゃんと主である自覚のない人だと色々と問題が出てくるのを気にしてます。
時間的に余裕がないのに無闇に複数のsubを持ったり、たくさんのsubの中から気に入った人を探す目的でとかは、あまり良いとは思えません。
内容はBDSMだけど、その人とお付き合いするということと変わらないかなぁって考えてしまうのです。

日本に目を向けると、「SMクラブ」のイメージが浸透してしまっているのか
dominanceではなく「女王様」とか「ご主人様♪」な感じで、似てるんだけどちょっと違うかなって気がします。

匿名 さんのコメント...

初めまして、Cockshutと申します。
私ももう大分長いことSecond LifeのBDSMな空間をさまよっていますが、興味本位でない愛好家の方に出会ったことがありません。
なまじリアルの経験がある人はあまりSecond Life自体に興味がないのか、突っ込んだ話しをしたことがありません。

でも、なかなかあえないのはRealもSLも対して変わらないのかもしれません。何ヶ月、とかではなく、私も何年もかかってRLのMasterを得ることになりましたから・・・。

大変興味深い内容、今端から読ませて頂いています。RestrainedLifeにとても興味を抱きました。これなら、ただのチャットではできなかった「本当の拘束」に近いことができそうですね。

今後も愛読させていただきます。

よいmasterに出会われますことを、影ながらお祈りしています。