SecondLifeにて、D/s,M/sプレイメイト様(飼い主様)♀募集中です

SecondLifeにてD/s,M/sプレイメイト様(飼い主様)♀募集中です
24/7 fulltime sub/pet,pony
like a fetish movies (such as GwenMedia, HouseOfGord, Pupett, Devonshire, Metalbondage)
sub who loves to be heavy bondage, restrained and helpless.
love long term bondage. force permanent collared to me.

sorry guy, girls avatars only

★M/S, D/sプレイメイト様の募集中(♀アバターのみ)★
 拘束することが好きな人歓迎♪
 家畜扱い等鬼畜は可

【NGな内容】
・放し飼い
・複数ロールの同時進行
・複数ロールの為の複数AVを使うスタイル
・IMでのRP
・種づけプレイ
・厳格なGORプレイ
・日本語以外認めない人
・SecondLifeに飽きてる人
・SecondLifeをGameだと考える人
・殆どログインしない人

////
そのままin-worldのプロフのコヒペですけどw
SecondLifeだと私のアカウントはAdult区分になるので
外部から表示されないんですよねw

Fetish系動画などの考察やin-worldでの再現などをして楽しみたいと思うのですが
なかなか似た嗜好の日本語を話す人達にSecondLifeで出逢うことがありません。
よかったらSecondLifeで一緒に楽しみましょう。




BTOOOM! (ブトゥーム)とソードアート・オンラインって似てるトコがあるね

アニメ「BTOOOM! (ブトゥーム)」を見ました~
原作のマンガは読んでません~Wiki読んで大体の内容を把握しただけです^^
なので、あくまでアニメを見ただけの感想ってコトで。

もちろん、「ソードアート・オンライン」の方は大ファンなので、Web版から電撃文庫、アニメ、原作者さんの同人誌まで見て、読んでますよ~

で、思ったことは二つ。

まず、二つは全然違うお話なんだけど、見ようによっては設定がよく似てるな~ということ。

それと、もしかして、アニメ「ソードアート・オンライン」(SAO)を大キッらいな人って、アニメの第1話を見て、アニメ「BTOOOM! (ブトゥーム)」みたいな展開を期待してたのかな~ってコトです。


まず設定だけど、どっちも主人公(キリトくんと竜太ね)はゲームの世界にのめりこんで、リアルの家族には距離感を感じちゃってるのね。で、二人ともゲームのカンは凄くって一流プレイヤー。

そんな二人がSAOではVRMMOの世界に閉じ込められてゲームクリアを強要されるでしょ、BTOOOM!はリアルで拉致されて南の島でゲームクリアを強要されるのね。どっちも命がかかってるデスゲームね。

それで、二人ともそんな世界の中で生きる意味みたいなものを見つめなおして、人として成長していくわけでしょ。二人とも元々とてもやさしくって、でも周りの人、特に身近な人との接し方を間違えていたって感じも似てるし~

ステキな彼女(アスナとヒミコ)と出会えるってとこも同じかな。まあ、お互いの気持ちを確かめ合った後の対応は、さすが竜太のほうが大人ね。キリトくんはアスナよりひとつ年下だけど、竜太はヒミコより7つも年上の大人だもんねw
(具体的には、ムフフ、アスナの勘違いとかもあったとはいえ、一気に最後までいっちゃうキリトくんと、ヒミコを気遣って「・・・こんなところで流れでなんてなんか違うよ。ヒミコ、一緒にこの島を出よう。一緒に帰ろう。・・・そしたら、そしたら正式に交際を申し込みます」っていう竜太ねwあたし的にはけっこう感動の場面でした)

もちろん、ゲームクリアの目標が、SAOはモンスターを倒して全階層をクリアすることで、BTOOOM!は他のプレイヤーを7人倒すって、文字通りのバトルロワイヤルなトコは全然違うけど。


でね、二つ目の話なんだけど、SAOの第1話を見た人の中には、デスゲームと聞いて、BTOOOM!みたいなハードな展開を期待した人も多いと思うのね。

でも、実際はSAOはVRMMOの世界で日常生活を送ることも含めて生きるってお話であって、むしろアスナのほうが、ある意味、BTOOOM!的な挑戦(人間に対してじゃないよ、あくまでモンスターに対してね。ゲームクリア的なイミです)をしていたのを、キリトくんとの出会いで変わっていくわけでしょ。まあ、この辺の展開は完全にラブコメだと思うんだけど。

BTOOOM!にはそんな要素は全くないもんね。純愛ドラマの要素はあるけど、やっぱり極限状態での人の心理の変化とか、裏切りとか、いつ裏切られるのかっていう恐怖とか、命を懸けた心理戦っていうのが大きいわね。

だからね、提案なんだけど、「SAOの第1話はいいけど、そっからの展開は何だよ」っていう人は、ぜひアニメBTOOOM!を見てみてください^^
希望通りのものが見れるかもですよ~


ちなみに、アニメBTOOOM!は原作の前半戦(第8巻)までみたいです。アニメは、無理やり終わらせないで、原作どおりに製作してるって感じも好感が持てました。
(あ、実際には原作を読んでいないので、細かいところはわかりませんが・・)

原作はいま第9巻まで出てるみたい。ここからは、ちょっと読んでみたいなと思ってます。


さらに、ちなみに、あたしがアニメBTOOOM!にたどり着いたのは、アニメ「さくら荘のペットな彼女」いしづかあつこ監督のHPをみていたら、エンディングの絵コンテに参加してるって書いてあったので興味を持ったのでした^^


「ココロコネクト」見て、読んだよ~

いいお話だったわ~特に原作の本の方。

ヒトランダム(1巻)から、ミチランダム(4巻)まで一気に読んじゃった。
(ちょうどアニメになってる部分ね^^)

ええと、もしアニメだけ見た人がいたら、ぜひ原作も読むことをお勧めします^^
基本的にアニメも原作どおりなんだけど、原作の方は文研部の5人の視点がそれぞれ入れ替わって書かれたり、すぐには誰とわからない視点で書かれていたり、それぞれの感情があふれるような文章で、しかも読みやすくってとってもいいと思うわ~

最初はヒトランダムで、稲葉んの太一に対する気持ちが読み取れるかな?とか余計なこと考えながら読んでたんだけど、途中からそんなこと関係なく一気に4巻まできちゃった感じ。
(ちなみにヒトランダムでは、稲葉んの気持ちは・・・たぶん作者さんも意識してないんじゃないかな~唯の気持ちと同じく、友達として好きってくらい?まあいずれにせよ。八重樫ハーレムの片鱗は感じたけどw)

もちろんアニメもよかったのよ~
アニメが良いと思わなければ、原作を読もうなんて思わなかったもん^^

アニメではもう、沢城みゆきさん(稲葉ん、こと稲葉姫子)にすっかり惚れ込んじゃいましたw
もうはまりすぎ。

あたしの中での沢城さんのイメージは、図書館戦争の柴崎麻子から始まって、化物語の神原駿河に続いて、まおゆうの女騎士へと続いてるんだけど、なかでもココロコネクトの稲葉ん、ホント良いわ~

クールなのに自然にエロい会話(ちなみに、あたしの中での一番の名セリフは、「アタシも・・・お前をオカズにしたことがある」ですw)もできて、神原チックというか。あこがれちゃうわ~

あと、PSPのヨチランダム、デレばん編の稲葉んもいいよね~
こんな感じでw
かみかみなセリフもかわいいし。
「・・・多少、興奮してるだけら・・・だ」ってw
(5:00過ぎくらいのとこw)
ほかにもいろいろアップされてるんだけど、これドラマCDみたいで結構良いですよ~


Popular Posts of the Month