MH+ (共作品)

kurohige Steamer氏との共作でLLCS版CIWS
可搬型の銃器ではないのでSACブランドでは出せないためMH+ARMSよりリリース
VICE版と違い自家製の発射機構なので近寄るモノは皆蜂の巣となる
kurohige Steamer氏との共作でVICE版CIWS
人が乗るMFGクラスだけれども自動照準、自動射撃を行うちょっとインチキな物
実際の動作はYouTubeの動画を見てみると分かるかも知れない

SSOCで使用するECSという独自のコンバットシステム専用の集計装置(委託品)
筐体のデザインはcode2501さんによるもの
この装置は歴代3代目にあたるけれど2代目の仕様とコード公開拒否との事で初代の物を動作解析し全てオリジナルコードに書替え更に4チーム戦も可能とした物です

SACグループでの最初の作品 SR-16
コントロールイベントとタイマー駆動の併用によるハイブリッドな連射機構を搭載
ルートプリムのみにスクリプトを集中させたり、スカルプトプリムを動的に変更することで
オプション類を変更するなど発表当時は色々と各方面に衝撃的。
スクリプト構成は多い方だが連射動作時の負荷はSL銃器界で当時は最も少ない物だった

SACグループでの2作目 M4A1 SOPMOD
前作のSR-16と同じだろうと思われがちだけれどもテクスチャ、プリム配置とも全て異なるもの。
削りだし金属に ピアノブラックを塗装したようなSR-16とは違い量産品という雰囲気を重視した見た目と武装的にはショットガンやグレネードを追加。M9バヨネットが付けられるM4系銃器はSecondLife内でおそらくこれだけだろうと思う。もちろんダミーではなく殴り武器の機能も搭載


SACグループでの3作目 XM109
単発で大口径だけど狙撃銃ではなくSecondLife内でのランチャーに近い感じの銃。ライフル弾道の擲弾筒って感じかな。見た目はライフルだけど面攻撃になるので使用できる場面が殆ど無いという趣味の一品。CastRayを利用して対象との距離を計測する機能を標準搭載

SACグループからのGIFTアイテムでM870ショットガン(非売品)
9発同時発射の火力とリロードキャンセル機能がショットガンらしくて面白い銃
onakagoo氏がアニメを付けてくれたので艶めかしい動作も特徴です。
非売品と言いつつイベントの度に再登場しているらしい
SACグループで唯一の近接殴り系武器
M4A1に付いてくるM9ナイフを単体で各種CS向けに使用できるようにしたもの。
デュアルではなくシングルのみで左右スイッチ可能というサイドウェポン向け仕様