現在も一部で販売を継続していますが外観がMESH以前の旧作品です。
このため見た目の色合いなどが製品画像とは異なる場合があります。
(マーケットプレイスでの販売は現在では行っていません)
M10(.45ACP)とかM11(9mm)などいわゆるイングラムと呼ばれる系って人気ですよね。ちょろっと距離を置くと全く当たらず、射出速度が速すぎてコントロールが効かずなジャジャ馬的な銃ですが、それでも以前の単位時間あたりの弾数が多い方がいいという考えのこの手の銃器は未だに人気があります。そんなところで私も1つ作ろうかと思い、それなら普通のMAC10じゃ面白くないし、9mmのM11は(secondlifeでは)見かけないけど見た目が酷似している割にはやや全長が長くて妙な感じ。そんななかM11のレシーバーにCalico社のM950の上半分を乗っけたカスタムガンが存在することを知り、これしかない!と思いました。実際に1-OFFモデルではなく、M11アッパーマウントキットとして販売されている物で、装弾数は最大で100発まで可能になる物です。
VICE用に作成したM79グレネードランチャー
可愛いSawed-offモデルも付いてます
LLCS用のM3A1を元にVICE対応とした物です。この頃のVICE歩兵武器というのは見た目が良くてもサンプルのVICEスクリプトを入れただけの物や、見た目がチープでとても鑑賞に耐えるような造形でない物が横行していました。LLCS版の銃器のオマケとしてVICE付属のスタイルが多い中、単品でVICE対応のみという強気のパッケージ。
作成した銃器アイテムの第1号です。
作成の経緯は、当時やっていたRPG-SIMでレギュレーションに合致する気に入った銃器がなかったことや、酷いラグの中で正常に機能するものが少なかったことなどがあり製作に至りました。この頃は実物のスケールを見ずに見た目でサイズ調整をしていたり不慣れなことも重なって、かなり造形が変な部分もあります。けっこう自己満足的な作品。 射出機構は確実に作動するという点で所謂リセット撃ちを採用し、弾道の散布に地点間計測をしない手法にするとか自己流が色々と満載
AKMSと内容的には全く同じでショートバージョン的な物。
名前だけですがAMD製を名乗っています。でも独特のガスパイプの長さとかAMD準拠ですよ。何かの写真でストックを外したカスタムガンが素敵だったので、それのベースになってたのがAMD製のAK47だったんですよね
AKMSの次に作った2作品目にあたります。Kpist M/45Bはオープンボルトな9mmのSMGで筒型の単純モデルではパイオニア的な存在だと思います。似たような時代で似たような構造で有名な物では英国のSten MK2などがありますね。どうしてM/45Bを選んだかというと、当時のSecondLifeのお友達がスウェーデンの人が居て、この銃が好きだと言っていたからです。日本では米国表記のカールグスタフM/45と呼ぶ方が多いかも知れませんね。パーツの変更で 45B, 45C ,45BEに変形可能にしています。
内容的にはM/45と全く同じです。しかし、このAKABAというのはエジプトでライセンス生産されたPort-Side(ポートサイド)と呼ばれる物ではなく、いわゆるCopy武器の1つではないかと思われます。特徴としてはリアサイトがM3A1のような覗き穴になっていて、ストックも似たものが付いてます。バレルジャケットが無くなって代わりにかなりのヘビーバレルが付き、マガジン周りはスオミのドラムも付けられる構造になっているようでした。骨董屋の売り宣伝で見かけたことがあるだけで詳細はよく知らない物です。
「M1A1やM4はSecondLifeにあるのに、どうしてM3A1は無いの?」という疑問の元に無いのなら作ってしまえと言うことでこれは生まれました。いわゆるグリースガンと呼ばれる銃です。なぜ、作られなかったかという点で、もしかしたらこの銃器は大手メーカーのGM社の製品であるから?とか勘ぐってみたりもしましたが、単純に歴史的にも活躍の場が無く安っぽくて格好の悪い銃だからというのが理由のようでした。それに実銃通りの性能で再現すると最大でも450BPSという低速な連射速度なのでバトルで有用であるとは思えないし、かといってこれを700BPSで射出できるようにしてしまうと風情がないというかなんというか・・・。
EX-41と呼ばれるポンプ装弾式の40mmグレネードランチャーです。これも当時SecondLifeに存在しなかったからというのが作成した理由ですが、きっかけはブラックラグーンという漫画に登場する武器だったりします
旧ソビエト時代のKBPの試作品だったかなぁ。販売されたPP90M1は、これとは異なる形です。可愛いくてヘリカルマガジン採用で64発というのが面白いと感じて作りました。実銃はオープンボルトのSMGなので使い物にならないと思います
実際に存在した(撃てるのか疑問だがw)3連バレルなAKです。SecondLife内アイテムとしてはオリジナルにレールを付けてグリップ付けたりバイポット付けたりして遊んでます。マニアックな巨大なNVSとか好きな人は好きでしょう。またSecondLife内銃器アイテムとして最大連射速度に近づけた製品でもあります。どこのバトルSIMに持ち込んでもBAN扱いとなるでしょう
唯一のハンドガンですが架空の銃器なので連射可能の設定にしてあります。ハンドガンのくせに7.62mm×51mmNATO弾をベルト給弾するという。そのくせ右側にイジェクションポートがあってベルトは何処へ行った?という突っ込みどころ満載なのですが架空の物なのでよいのでしょう。V1046R型コード名MAHORO専用アイテムらしいです。
【終了】
中央サーバー形式でないP2P方式のコンバットシステムです。数量固定の回復アイテムという仕掛けも追加してあります。普通のコリジョン式なのでPrim弾をRezするレンジ武器ならどれでも使えます。中央サーバーがない代わりに個々が親サーバーとなれる構造の為に全体的にヘビーで使い方が複雑すぎるという側面もあります。ゲームモードは誰かが最後の1人となるまで戦闘するサバイバルモードや各陣営に分かれたチーム戦を備え、HPの自動回復設定やスタミナによる行動への影響の加味など調整項目が満載です。基本的にその場で時間制で楽しむコンバットというルールで、継続したり累積するRPGタイプのCSではありません。
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