Use a building that suits your taste.
Fireplace included.
(working fire particle with sound and light Flickering Effect)
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[FOOTPRINT]
16m x 16m (excludes protrusions such as bay windows)
height 15.00m (Ground part)
depth 4.75m (Basement part)
If you use a basement, you need to dig it up from the ground.
ももいろHouseの3代目の建て屋を内装リフォーム
3代目施設の設置からまる3年も経っているので全面的に改装したくなるところですが、なかなかいいアイデアが浮かんでこなくて、以前から少し気に入らない部分を手直しする方向で外観はそのままで内装の配置を大きく変更しました。 見た目の外観はほぼ同じですが、中身が違うことから別パッケージとして販売しています。 (→マーケットプレイス扱いのみ。 DEMO版もあります)
TYPE = C
[TYPE = C]looks like medieval Tavern style
1st floor : 1 space + 2 small room
2nd floor : 4 small room + 1 medium room
3rd floor : 1 space
Basement : 1 space
Medieval House multi use - C1
LI = 58 (112prims)
Medieval House multi use - C2 (w/o basement)
LI = 51 (98prims)
TYPE = C は、入口の扉が1枚の TYPE = B と同じスタイルとしています。 正面からの見た目の違いは小窓が2階部分に見て取れるところと煙突が見えないぐらいでしょうか。
窓が4つとなり、小部屋が4部屋の構成になっています。
Tavern / INN な使い方を想定しています。
暖炉の位置が変わったので煙突も背面の中央となりました。 土地の LI 数に余裕があれば、もう少し格好のいいチムニーに置き換えることを推奨します😄
リフォームの主な変更部分は1階のレイアウト。
これは入口付近から奥の方向を向いたショットです。
TYPE = A, TYPE = B 版での1階の小部屋があった位置からのショットです。
TYPE = C では、ちょうど対角方向に小部屋を移動しました。 また、小部屋も2つに増量。もちろん小部屋は別プリム構成なので取り払うことも出来ます。
1階の奥の方向から入口方向を向いたショットです。
2階への開放的な構造により 16m × 16m サイズでもスケール感を得られます。
2階は少し大きめの部屋1つと小部屋が4つとなっています。 さしずめ家主の部屋と宿泊用途のゲストルームというところ。
3階というか屋根裏は TYPE = A, B と同じです。
しかし3階への出入り方法が、うまく低 LI で実装するのが困難だったので、ちょっと使いにくい感じですね。 Second Life らしく、SIT-TP で部屋に出入りする方法にして物理的な開口部は無くしたほうがスッキリするように思います。
地下への入口は位置は TYPE = A, B と同じですが階段の方向が TYPE = C では逆になっています。
また、通路が TYPE = A, B では、折返しで進む形状で倉庫部分のさらに奥に通路があるという、ダンジョン感を盛り込んでいましたが、 TYPE = C では、L字型の形状のみでスッキリなストレート通路です。通路を単純にした理由は、Second Life ではアバターの操作が細かく動かすことが難しいと感じる人が少なくないことと (常時 FPV なら難なく通れますが・・・)、 RLV などで Leash で連れ回すような場合に折返しの通路は使いにくいことから90度以上は曲げる必要がないようにとの配慮です。
地下部分はただの箱な形状なので変化はありませんが、先述の通路の単純化により TYPE = A, B よりも少し面積が広くなっています。
TYPE = C の2階部分のカットモデルです。
モジュール式なので内側の壁面をすべて取り払って大きな部屋にすることも出来ます。
改造しよう (mod sample)
同梱の部品としてTYPE = A と TYPE= B の
入口部分のパーツがあります。
好みで付け替えてください。
(TYPE = C では標準で TYPE = B と同じ入口部分が付いています)
2階の各部屋は個別に分解できるので、このように真ん中だけ部屋を取り払うことも容易です。
なんなら部屋の仕切りを全て取り払うことも出来ますよ。
1階の小部屋2つも、それぞれ独立しているので、この画像では手前の部屋を1つ取り払った状態です。
1階の小部屋を2つとも撤去すると、広々1フロアーになります。
部分 MESH かつ、モジュール式建築を採用
アイテムを『弄くる楽しみ』がSecond Lifeにはあるのですが、どうも近年のMESH導入以降はアイテム購入者が全く弄れないと感じるところがあります。mod可能であっても複数の構造体が1つに纏められた状態のMESHであることが多く、これでは色を変えて遊ぶぐらいしかできません。しかし、その色替えも割当可能なマテリアル数の制限もあることから単一の面で構成されていたりして、これまた色替えすらも自由度がない状況です。それでは全く持って面白くないので、購入者が弄って楽しめるように、ある程度の纏まりでMESH部品として分割したり、床面や壁面の一部で単調なところは、あえて標準プリムにしています。それゆえに見た目に反して、ちょっとLand Impactは多めです。
壁に穴を開けて、ガレージにしたいとか、裏口を付けたいとか、床に穴を開けて落とし穴を作りたいとか、こっちの部屋にも窓が欲しいとか、いろいろと、ほんのちょっとだけ改造したくなる場面があると思います。まぁ全く弄らない人でも、弄りたくなるきっかけに繋がれば幸いですね。
部屋の内装だけ貼り替えて模様替えをすることを考慮して、部屋の壁面などは可能な限りマテリアルを個別に分けてあります。































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