すごく使いやすいよ。
商品には英語の解説しかついてないから最初はどうしようかと
思ったけど~~
でも、安心して~~
日本語解説は10月28日の「ハロウィンの」って記事の末尾の
「こちら」ってところから見れるよ。
マユミちゃんはこの辺が不親切だよなぁ~
まさか「ハロウィンの」って記事に解説書のリンクが貼られてるとは
思わないよね~~
でもね、これ読むとホント良くわかるよ。
使いやすい!!
それにしてもRLVって偉大。
マユミちゃんのみたいな、ちゃんとしたコントローラーがあれば、
RLVの方が着替えとかも便利かもって、思っちゃうくらい~~~
まあ、信頼できるパートナーがいればだけど。
ちなみにあたしは3つも買っちゃった~~
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3つ買ってもCollar1個分ぐらいだね。
返信削除機能を売り文句にする製品が多いけれど
大部分はRLVそのものの仕様であって
大したこと無いんだよね。
だからXXXが出来ます!っとかあまり製品には
書きませんでしたが、必要なコマンドはほぼ全てサポートしています。
設計思想としてSIMレンジを想定したことが
特徴かもね。
Collarなどの製品は、その性質からチャットレンジ(20m)である場合が多いです。
RLVのRelayの場合はリファレンスではShoutレンジ(100m)になっています。
SIMレンジとした理由は、同じSIMいる間は
同じ世界を楽しんでいるとの考えによるもので
違うSIMに居るなら違う世界を楽しんでいて
RLVコントローラーは応答すべきではないとの考えです。
もちろんCollarやコントローラーの類で
SIMを超えて操作可能な物もありますが
そういうのは好まないと考えて
SIMレンジまでとしました。
でもねMH+RLVCはコントロールを受けた場合、対象との距離を測っていないのでSIM越えも一部の操作のみ実は可能です^^
レンジに関しては20mか見通しで100mあれば充分と思うかも知れないけど、それではSLの場合足りない場面が多いのです。
返信削除特徴的な建物としてSkyBOXや地下Dungeonなどを使うことが多いと思いますが、それらは殆どの場合数百m離れた地点にあるからです。
その場所に移動させる、あるいはその場所に居る誰かをコントロールする場合、SIMレンジの距離が必要だと感じました。
もう一つの設計思想としてOwnerの扱いもあります。
MH+RLVCでは複数Ownerを登録出来ますが、1st,2nd...と順位付けをしません。だれもが同じ扱いになります。これはGreanのような階級制はアイテムなどでは介入せずに、当事者同士で解決して欲しいからです。
この部分はKeyHolderシステムのように「鍵は1つである、鍵を持っていれば誰でも同じ事が出来る」という考えに似ているかも知れません。
でもKeyHolderシステムは誰でも鍵をかけられるから、という点が現実的でもあり不便な部分でもあります。
なるほどね~~
返信削除SIM内ならどこでも操作できるのは、
とっても便利~~
奴隷ちゃんをどこにでも飛ばせるし、
どこからでも呼び出せるんだよ。
でもどうせなら、SIM関係なしに
操作できるバージョンも
こっそり作ってほしいな~~
特注でお願い~~
あはは
何処にでも飛ばすのは、そのままで出来るでしょ。
返信削除ノートカードにテレポ地点を書けばいいよ。
ノートカードに書かずに飛ばすことも出来ますが・・・入力を間違えないとも限らないし、あえてコマンドとしては記述していません。
SIM越えに関しては複数オーナーが居る場合、SUBの取り合いになり、目の前から突然消えるなどトラブルの元になるでしょう。
SUBの人が誰かと大切なお話をしているかも知れません。
SLでの生活が100% submissiveな人(私のような)ならば、それでも構わないかも知れませんが、多くの場合はパートタイムで楽しんでいることと思います。
違う場所にいるときは、違う時間を過ごしている。そう考えるべきだと思います。
そしてSecondlifeではmainland以外のSIMでは独立したルールが認められていると言うことを忘れないでください。
突然に裸になったりしたら即BANかも知れませんよ^^
そうですねぇ。全Regionなら常にUUIDを把握する必要があるのでRegion切り替え毎に情報を送信する仕組みが必要でしょう。
返信削除それはTracerと殆ど同じ物になってしまいます。
もっとも「何処かにいても誰かに見られている」とかそういう状況を好む人もいるから、そういった製品も多くあります。
いわゆるSpy機能なのですが、これは当事者同士は面白く感じるけれど、第3者は不快に感じる場合もあります。秘密の場所なのに誰かに知られている、内緒の会話なのに誰かに聞かれているという状況を生んでしまうからです。