アニメ「黄昏乙女×アムネジア」見ました~

いい加減、こういうブログのタイトルはやめたほうが良いかな~と思いつつも・・・
また、アニメを通しで見ましたという記事です(^_^;)

「黄昏乙女×アムネジア」

これはマンガが原作みたいで、ちょっと怖いお話かな~と思ったんだけど、思い切ってみてみたら立派なラブコメでした^^
それに、アニメのキャラクターデザインは原作よりかなりかわいいかな~

まあ、後半には夕子さんの悲しい過去とか出てきたんだけど、あたし的にはステキなラブコメです。
アニメの絵的には高校生くらいに見えるけど、貞一くんは中学1年で、夕子さんは中学3年ね。

アニメはラストもちゃんとハッピーエンドだし^^
安心して見れるラブコメよ~

夕子さんは貞一くんより年上だけど、とってもかわいいし、小此木さんや、霧江さんもいい味出してるし。

以前ご紹介した「神様はじめました」が「妖かし×人間」のラブコメで、こっちは「人間×幽霊」のラブコメね^^

このアニメにたどり着いたのは、「アムネジア」ってなんだったっけ?ってググったのがきっかけでした。
(結局、英語で「特定の記憶が欠落する現象」って意味でした^^)

原作を読んでいないので、よくわからないけど、アニメと原作ではストーリーも違うのかな?
アニメ版はラブコメとしてお勧めです^^

OP曲ED曲も結構良いわよ~


そうそう、また、全然かんけーないけど、ソードアート・オンラインネタを。
原作のホームページで、年越し企画「黒白のコンチェルト」が、13日に更新されましたよ~

あの、キバオウさんが再登場です~

川原礫(九里史生)せんせい、続き楽しみにしてます^^

MH+ 匿名タイプ伝言板システム

なんとなく作ってしまった日本語圏向けアイテムの第2弾は、ありそうでなかったと思う伝言板です。
使いようによっては色々と出来そうですよ。

1人1件の伝言が登録できる仕組みで
伝言が未登録の状態だとこんな感じのダイアログが出ます。

伝言の登録などは全てテキストボックス仕様なので他人に傍受される心配もありません。禁忌なワードなどもスルーすることでしょうlol

 伝言の登録が終わると、さらに追加MSGと画像の登録も可能になります。必要であればそれぞれ登録します。なお、画像はUUIDを入力することで登録する方式です。

 登録した状態を確認で、画像とメッセージを表示している画面です。画像は隠しても仕方がないので全ての人に見えますがメッセージはIMで処理しているので他の人には知られることはありません。


他のアバターで表示している画面です。このように番号で識別されるだけで伝言の発信者は分からないようになっています。

 先の登録確認の画面とほぼ同じですが、こちらは別のアバターだとこう見えるという実演です。


そして番号指定で特定し、返信を送信することも出来ます。このとき送信内容にアバター名を付与するか、匿名で送るか選べます。


なんかチョット気になったという方は実物がKama Centerの聖愛学院校舎1Fに置いてあるので試してみてください。


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MH+ 匿名タイプ伝言板システム readme (J)
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//特徴//

■匿名タイプとは?
 →伝言内容が誰の発信か秘匿で掲載が可能です。
  いゆゆる駅や学校にある伝言板と同様でメッセージに個人を特定する内容を含めなければ
  誰の投稿かは分からないという仕組みで、メッセージ自体は全てに公開となります。

■匿名のメッセージに対して返信がだせます
 →ただ掲載するだけの掲示板形式とは違って、登録されたメッセージに対して返信を発信出来ます。
  このとき返信内容に自分のアバターの名前を公開ですることも匿名で返信することもどちらもOK。

■指定期限で自動的にプルーニング
 →登録されたメッセージは期限が過ぎると自動的に消去されます。
  削除周期は任意に変更可能。

■メッセージに画像も添付可能
 →1メッセージに1つだけですが画像もUUIDを指定することで収容することが可能です。
  顔写真付きだと匿名性が無くなってしまいますが・・・・w

■イタズラ防止の為に1アバターで1メッセージの登録のみとしました
 →匿名だと内容を変えて1人が複数のメッセージを登録してしまうことが発生しますが
  この伝言板では1アバター(UUID)単位で1つのメッセージしか登録できません。
  (用途別に複数必要であれば伝言板自体を複数設置することで対応できるでしょう)

■周囲にメッセージは垂れ流しません!
 →オブジェクトからの発生される文字列などは利用者以外は邪魔な存在でしょう。
  この伝言板では全ての出力をIMで処理し、入力もTEXTBOXによる入力のみとしているので
  周囲の環境に対して静かで、また、他人に傍受されることもありません。

■悪質な常習者向け対策も配慮
 →単純にノートカードに記載した名前のアバターは操作不可能という
  いわゆるBANリスト的な仕組みもとりあえず付いてます。

■全て日本語メッセージ、日本語のメニューダイアログを採用

■メッセージなどの文字情報のみを蓄積する形態なので、この伝言板は1Primのみしか消費しません。

■何個でもCOPY可能です。 :p


アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」見ました~

いいお話でした。。。
全11話一気に見ちゃった。

やっぱ、評判になった作品はいいものね。
今年は劇場版になるんだって?
テレビ版もよかったけど、一気に見た感想から言うと劇場版向きの作品かなとも思えるわ~

「魔法少女まどか☆マギカ」もすごいなって思ったけど、「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」もホントすごい。
日本のアニメの可能性を感じさせる作品よね。

誰だったかな~小説家の人だったと思うけど、「実写版だと俳優さんの色が出すぎてしまって、作品の主題がうまく表現できないことがある。その点アニメは無限の可能性がある」みたいなことを書いていたのを読んだことがあるけど、ほんとそうよね~

「ソードアート・オンライン」の実写版なんて想像も出来ないもんなぁ~作られたら見ると思うけど(^_^;)

俳優さんと声優さんってやっぱ違うのかしら~
特に声優さんの場合は声だけだから、いろんな人を演じ分けやすいのかな~ホント別人かと思うくらいの人もいるよね~

実は「あの花」も声優さんつながりで見た作品なんです^^

戸松遥さん(「ソードアート・オンライン」のアスナ)でしょ。
茅野愛衣さん(「さくら荘のペットな彼女」のましろ)でしょ。
櫻井孝宏さん(「化物語」の忍野メメ)でしょ。
早見沙織さん(「ソードアート・オンライン」のサチ)でしょ。
入野自由さん(「アスラクライン」の夏目智春)でしょ。
田村睦心さん(「生徒会役員共」の出島さん)でしょ。

あ~例に挙げた作品が偏ってるのは許してね~あたしの好みだからw

戸松遥さんは「アスラクライン」でも、ヒロインだったわね~戸松さんはあたしの見た作品では割とすぐ印象が一致するわ~

でも、茅野愛衣さんはなかなか印象が一致しないのよね~「輪廻のラグランジェ」のムギナミ、「ベン・トー」の白梅さん、「モーレツ宇宙海賊」のアイちゃんとか~

どの作品でもおんなじようにかわいい声優さんもステキだけど、演じわけできる声優さんもステキよね~

というわけ(なにが?w)で、「あの花」はラブコメではないけど、かなりお勧めです^^

MF文庫J「僕は友達が少ない」8巻だけ読みました~

結局、買っちゃいました~
でも、8巻(本編の最新刊)から。
アニメを見て、原作まで読むかビミョーなときに、よくやっちゃうんだけど。
(見たアニメ全部原作まで手を出すと、お財布がもたないので・・・)

やっぱ、小説で読むと印象がかなり違うわね~
なんていうか、小説のほうが、登場人物の残念度5割増?w
(もちろん悪い意味じゃなくって、キャッチフレーズのとおりね^^)

アニメのほうは、小鷹(CV木村良平さん)がそんなに怖くなくって、そんなにヘタレでもなくって、むしろ万能のいい人って感じで、夜空(CV井上麻里奈さん)も凛々しすぎて、星奈(CV伊藤かな恵さん)もかわいすぎて、そんなに残念じゃないのよね~

やっぱり映像だとそうなっちゃうのかなぁ~
それとも、声優さんの力かな~

それと小説だと、理科(CV福圓美里さん)がなんていうか、全然残念じゃない気配りもできる完璧美少女感があるし。
(アニメはこれからかもね^^)


なんていうか、特にアニメだと、みんな欠点を多い尽くすほど長所が輝いちゃってるのよね~
(とりあえず、理科は別にして^^アニメNEXT5話までの理科も変態度高くて好きですけどw)

このハーレム状態、どうやって決着つけるのかしら・・・
小鷹もたいへんよね~

でもまあ、自業自得かな?w
MF文庫J8巻では、隣人部メンバーだけでなく、生徒会役員の美少女メンバーにもフラグ立てちゃってる感があるし~

まあ、小鷹は自業自得でいい(?w)としても、けっきょく小鷹が誰を選んでも、なんかしっくりこないというか、みんなが傷つきそうよね~

まあ、それだけに作者さんの手腕が光るというか、ステキなハッピーエンドに期待したいけど^^

アニメのほうも、原作が完結してない状態で、どうやって決着をつけるのか興味があるわ~
っていうか、決着つけずに終わるのかな~

そうしたら、小鷹のヘタレ感が倍増って感じだけど。

そういえば、井上麻里奈さんが主役の瀬能ナツルだった「けんぷファー」も、アニメでは決着つかなかったしね~
小説では、ちゃんとナツルが誰かを選んだんですよ^^
(実はこれも12巻から読んじゃったという・・・(^_^;))


そうそう、全然かんけーないけど、ソードアート・オンラインネタをひとつ。
作者さんのホームページで、年越し企画「黒白のコンチェルト」が、ほぼ1ヶ月ぶりに更新されましたよ~

川原礫(九里史生)せんせい、がんばってくださいね~楽しみにしてます。


アニメ「僕は友達が少ない」見ました~

井上麻里奈さんの三日月夜空、ステキ。

「図書館戦争」の笠原郁もいいし、「けんぷファー」の瀬能ナツルもよかったけど、って言うか井上麻里奈さんつながりで見たんだけど、全部^^

知らない人はまずこれを見てくださいwww
(そのうち消されちゃうかもだけど)
この声、気持ち良いわ~w
こんな風に気持ちよく啖呵をきってみたい~

伊藤かな恵さんの柏崎星奈も、「織田信奈の野望」の織田信奈チックで良いしw
「ソードアート・オンライン」のユイちゃんとのギャップもいいしw

お話としては、ハーレムものラブコメってことになるのかな~
小鷹と夜空の子供のときの友情とか、いろいろ伏線はあるみたいだけど。

第2期「僕は友達が少ないNEXT」も始まってるし、毎週楽しみだわ~

本も買おうかな~悩むわ~

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