くらーい部屋

FootPrint:30x30程度の箱。建築は久しぶりかも。こんな格好で過ごしているので侵入されると困ることからセキリティ系も設置しました。自宅にも設置してあるPsyke's Defense Systemsです。セキュリティ系は色々あるけど最近のバージョンアップでTwitterにも対応したけっこう古くから有る有名な物です。もっともここで生活しながら銃器などのアイテム開発も暇なときに行うので、お気軽にお越し頂くことは出来ないのです。開発用のアバターと分ければいいのかも知れませんが、わたしの場合SecondLifeでは全て同じアバターでやってるので、製品などのお問い合わせはnotecardで送ってくれるとありがたいなぁと思います。

CE製のGAGの動作確認をしたところ、なんかIMが素通りするなぁと思ってたら、拙作のRLVCによる例外設定がオーバライドして働いていました。便利だなぁと我ながら関心。RLV関連の制限は何か常用しているアイテムでやるのが一番良いですね。アイテム個別に色々と機能を山盛りする傾向にありますが、常に使うわけではないアイテムだと操作も分かりづらいし、意図しない操作になってしまうこともあるだろうし・・・。

キャプチャー系を楽しまれる方だと、やはりRLV-Relay中心なのかな。制限を受けている間 = プレイ中という考えで、日常的にRLV機能を使うのとは違うような気もしますが、それでもRelay派でずっと制限状態という方も居ますね。
しかしRLV-Relayは基本的に「外部のアイテムからの制限コントロールを受ける」という趣旨なので、言い換えると、常にコントロールする何かがある場所でないと、それは実現出来ないということです。わたしのように純粋なRLVというのはクライアントのみで働く機能ですから、場所を選ばないのです。いつでも何処でもスクリプトが動作しない場所でも、単体のRLV機能は働きます。

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