MH+ ARMS - AMD-65 Custom


7.62x39mmのロシアのライフル第2弾は、ハンガリー製のAKM
ハンガリー製のAKMはサプレッサーに特徴があって、割と巨大な物が付いてます。全長も少し短く、フォアグリップの構造が違うなど見た目の大きな特徴はあるのですが、遠目には殆どAKMなので面白くないかなぁと。かといって全長が短いUシリーズにしてしまうと言うのも芸がないのでUシリーズよりも全長が長くライフルと呼ぶには短いカスタム銃にしてみました。デザインの都合上AMD製の特徴である巨大なサプレッサーを付けようと思いましたが、それでは銃口が隠れてしまい全長も長くなってしまうので銃の特徴に合わない為サプレッサーは無しになっています。このままの形では販売されていないと思いますが後付のカスタムパーツを付けた実在する物です。

レシーバー後部はAKMSと全く同じなので特に製作に問題はありませんでした。
遠目にはねずみ色一色に見えますが、グリップ部分の「ウレタンの質感」に拘って仕上げてあります。


立体感に関して、それっぽい描き込みがあるテクスチャを貼り付けて立体的に見せるのが確実だと思います。しかしセカンドライフらしいモデリングにしたいので、Primで表現が出来ない部分を除いて殆ど単色に近いカラーリングを施しています。
全く同じ角度で撮影した画像ですが、上段がWindLightあり。下段がWindLightなし(大気シェーダーOFF)です。
そう、白っぽく見えている画像が多いですがWindLightに合わせてカラーリングしてあります。

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