maid in japan??


SecondLife.comのホームページが改装されて随分と経ちますが、それと同時に以前から存在した各国個別のポータルページも統合されたように見えますね。jp.secondlife.com でアクセスしてももう以前のページは見えないようです。
韓国語の部分はseraKOREAで代用なのかSecondLife.comのページからは消えていますが各国の言語に切り替えたときに表示される扉絵が随分と違うなぁと感じました。ドイツ語とフランス語では地域を代表するような風景のみの物。英語と日本語では人物(アバター)ありな画像。特に日本語ではメイドさん風のアバターが起用されています。
やっぱしメイドの国なのか LOL
一般的な認識だと日本家屋やSAMURAIのようなテーマの方が合うような気がするんだけど・・・。
どうせなら痛車でも背景に置いておけば秋葉原の駅のようで面白いかなぁとも思ったりしますがやりすぎかなw

まぁそんな各国へのローカライズよりもForumやBlogなどが統合されたという点が大きいでしょう。いままでそれらのページへは(英語)という表記でしたが垣根が無くなってそれぞれの母国語で参加が可能になっているところですね。内容的には殆どの部分が英語ですがこの変化は大きいと思います。先行するメディアの例だと Youtubeのコメント欄などが各国語入り乱れてもそれなりに機能していると考えられますね。

2 件のコメント:

  1. 日本語版Webサイトの画像については個人(ただし、Community Translations Groupに登録している人)がJIRA (http://jira.secondlife.com/browse/CT-452) に投稿したものが採用されているようです。

    Rika Lindenのオフィスアワーにてよく会話が行われていますから、もし興味がおありで、時間帯が合いそうでしたらのぞいてみるのも良いかと存じます。

    先日は画像部分だけ切り抜いたテンプレート画像を使って、参加したくなくなるような冗談画像をつくる姿もみられました :)

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  2. そーなんだ。
    でもmaid画像が出てくるあたり、やっぱ日本の特徴なのでしょう LOL

    Emerald Viewerを試用して扉絵って結構目につくものだと実感しました。あ、ここの場所に行ってみたいなぁとか、Emerald Viewerにはteleport this locationのリンクがあったので、そういうユーザー推奨Locationの画像などが公式Topページにもあったらいいように思います。

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