Emerald Viewer 2012 Beta Release!

http://modularsystems.sl/index.php?option=com_myblog&show=emerald-2012-beta-release.html&Itemid=1

ってことらしいので、勇気を出して実験!!

でも、いきなりエラーが~
No Media Plugin was found to handle the "text/html" mime type. Media of this type will be unavailable.
こんな感じだったかな~~
たぶん~

で、起動が出来て、ビューア2の「刺青」とかも装着できるんだけど、やっぱなんか変。

それで、正式版を上書きしたら元に戻ったんだけど、
正式版も微妙にバージョン上がってた。
+ Emerald Viewer 1.23.5.1635 - Emerald_Viewer_1.23.5.1635.exe http://modularsystems.sl/downloads.html
たしか、いままで1634だったよね~

色々言われてるけど、
まあ、とりあえずエメラルドもビューア2版を開発中なのね~


ナナとカオル(32話33話)

館さんサイコー。
あたし的にはあの乗りすきだな~

今回はね、館さんがカオルの家に押しかけて、
強引に縛ってもらっちゃうの~
部屋に上がりこんで、カオルの秘蔵のそっち系の雑誌とか
勝手に見ちゃって~いいな~~って

カオルはナナ一筋だから、ぜんぜん乗り気じゃないんだけど、
ものすごい交渉力で、「練習したいだろ」とか言っちゃってww

冬なのに、ワンピースの下には、ちゃんと水着を着てきていて~
最初からなんかしてもらう気、満々なところが~~ww
胸を縛られても、下を縛られても~ワクワクしちゃうって~
ものすごい笑顔で~

しかも、カオルが縛り方の参考にしたいから、
悪いけど写真撮らせてっていうと
思いっきり照れて、ピースとかしちゃって~~ww

でもカオルって、ほんと信頼されてるよな~
ナナとカオルは幼馴染だから、そういう関係は今からは
作れないけど、カオルと館さんみたいな出会いはあるかも~~

33話のラストは、水着の上にコート着込んで、下準備もなく
強引に外出しちゃう館さんと、追いかけるカオル~
次回どうなるかな~~

HOOK-UP HUD

なんだかまたDating用途のHUDがあったので貰ってみました。
ノーマルな方向けではなくBDSMも視野に入れた内容のようです。
いつ頃から存在しているのかは分かりません・・・。気になったところはパッケージがdpデザインの物だったこと。たしか、ぶっかけチョコレートとか元祖めくれるスカートとかを作っていたメーカーさんだったと記憶しています。
それと入手場所がKDCの本店だったので、なにか面白い繋がりだなぁと感じました。とりあえず貰ってみただけなので使用感とかユーザー数とかも分かりませんが、それ系に興味のある方はトライしてみてはいかがでしょうか。

手作りなMedievalキッチン

キッチンを探していたのですが、価格と見た目とPRIM数が自分の求める物に合う物がみつからず、結局手作りとなりました。使えそうな部品が付いているような既製品を購入して部品取りにして本体部分などは自前の作成。それっぽいものを、ちょいちょいで出来上がり。総工費は75L$です Lol
煉瓦仕様にすべきだと思いますがあまり使うテクスチャを増やしてもクライアントの負担になるので別の場所の床に使っているテクスチャを使うとか128*128サイズのものを使うとか、そういう面で少し配慮したつもりです。

本体部分は、これだけで14Primになってます。スクリプトは炎のOn/Offを付けたぐらいかな。

「あたしMだから・・・」。・・・・だから何?

「あたしMだから・・・」。よく聞く日本語での妙な言い回し。図らずとも事象の拒絶に使われ、その理由を述べた言葉だ。しかし自分の性的嗜好に沿った考えであることを理解すべきではないかな。もしも立場がSlave/Subである場合、あなたに拒否する権利は与えられない限り無いのだよ。Slave/Subという立場をもたず性的嗜好のみであるならば、それは淫乱とか恥女とか娼婦の類だろう。英語ならslutやbitchというものであり決してSlave/Subという立場を示す言葉は使うべきではない。

それと似たような感じで「奴隷だからマゾだよね」っていう捉え方。これもまた大きな誤解と誤った先入観をもっている。Slave/Subは立場であるのでそれらが全て同じ性向だと考えるのは、ちょっとマテである。また日本においてSlave/Subという区分けがあまり行われておらず、一様に奴隷と称される傾向にあるように見えるのも問題だと思います。Slave/Subについてはどちらも"従う者"であることには変わりないですが、Slaveについてはかつての奴隷制からくるように人と奴隷という間柄であり対等の人格を持つ存在ではないのです。Subの場合は立場が違う存在でもおなじ人どうし、人として存在している状態だと言えるでしょう。奴隷制度が無くなったから便宜的にSubという言葉を割り当てているのではないこと意識しなければなりません。そう、全ての従う者が奴隷ではないのです。

現実世界での制度が無くなったとはいえ、ロールプレイの世界では奴隷(Slave)側の立場に立つ者が少なからず居ます。生まれながらにして奴隷である種族に生を受けた者、ある理由から奴隷の立場に身を落とした者、いろいろなストーリーがそれぞれの中で考えられる。人という存在ではないから売買の対象とされ売買されていくロールプレイも行われている。いわゆるオークションだけれども売りに出ているのはSlaveであってSubじゃない。もっとも自らを売る売女とかのロールプレイである場合はSubであることもあるかもしれない。うまく説明出来ないけれどもSlaveとSubは違うんだよってことを言いたいのです。

でも日本ではSubという表現はあまり使われない気がする。理由として「さぶ」という同性愛雑誌があったからというのは違うと思うけれど、ゲイ関連の言葉と思われることも少なからずあるように感じます。同じ同性愛者でレズビアンの世界には立場を示す言葉としてタチ・ネコ(攻め・受け)という表現も使われているので、混乱することもあると思いますが、これらは別に間違っているわけではありません。切り口というか、観点が異なるからです。ノーマル(異性愛)と同性愛(ゲイ、レズ)というセックスシンボルに関しての部分だからです。特殊な愛情表現としてBDSMという言葉を使われる場面もしばしば見受けますが、BDSM自体にはセックスシンボルは何も含んでいないことを意識して欲しいと思います。性行為の延長じゃないんだよってこと。

あぁ・・・なんか、よく分からない文になっちゃったなぁ。
先日からPRIMで作られたハーネスというのを色々と探し回ったのですが、意外と出回っているのは少なく思います。layerタイプの物は色々とあるのですがPRIM物となると殆どがPONY用またはゲイ様のファッション用途で、しっかりとした物がとても少ないです。もっともPrimでいくら精巧に作っても腰の部分で体が曲がってしまう為現実世界にあるような上下が繋がった形は体を固定しない限りは無理なのでしょうね。

MH+ MoveLock PLUGIN for MH+ Tool HUD

MH+ presents:
===================================
 MH+ MoveLock plugin
     for MH+ Tool HUD
===================================

#Whats this?
   MH+ Tool HUD plugin script.
   simple movement locking script for MH+ Tool HUD.
   A move lock is designed to keep you from being pushed around
   by people attempting to grief you, or by accidental impacts.

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放置キャラとかPush弾を使う戦闘ぐらいしか利用用途は無いと思いますが顧客リクエストがあったため追加のPLUGINとしました。なお、LSL側に既知のバグがある為、その対策として本体に内蔵しているフライトアシストのスクリプトを一部書き替える必要があります。変更が必要な箇所はReadmeに記載してあるので、そちらを参照してください。

休日はお外で・・・

Sky-BOXの庭もどき。面積はもっと広いんですが、30x30程度のお庭仕立てです。
書き割りの囲いがある方がよいのか、無い方がよいのか好みがありそうですね。
書き割り壁部分にアルファチャンネルを持つ画像を使ってしまうと、相変わらず手前のアルファチャンネル部分がおかしくなるのは改善されない物なのでしょうか。
 ライトがObjectを突き抜ける現象も、なんか変だなぁといつも感じています。
 ここの床部分の下に光源を置いてあるので、下からの妙なライティングが当たります。
Viewer2でUIの改革が行われましたが、もっと、こう基本的な3D描画部分を改善すべきではないのかなぁ・・・。
操作性が向上しても、そこに映し出される物が以前のままなら「SecondLifeだからねぇ・・・」と慣例句で語られるだけなんだよね~。

MH+ ARMS m/45BE and AKABA update!!

m/45BEのG3ベースへのアップデートが完了しました。
見た目の変化ではマズルフラッシュ等の各種エフェクトの追加です。
そして中身がG1ベースからG3ベースとなりました。
着弾位置が前バージョンと少し異なりますが拡散角度は同じです。
同様にこちらのAKABAもアップデート完了です。

どちらのモデルもサイレンサーを持たないタイプなので、やはりマズルフラッシュが付いていると、それらしく見えますね。

HybridZ Latex Body Sack

HybridZのBodySackです。attachタイプのアイテムで、頭(skull)、胴(chest)、足( upper leg)の3パーツに分かれています。衣服レイヤー部分は全く不要で、そのままLayer服着衣のまま使用可能でした。デザイン的にはLatex生地のインフラタプルタイプを模した物になっていて、数本の横ベルトと若干ふくらんだような造形のラインをしています。頭部のパーツが同メーカーのLatex Hoodなどの製品と全く同じに見えますが、スクリプトが頭部に全て入っている為、別のアイテムで代用あるいは頭部や脚部のみの使用という部分使用も出来ません。機能的にはRLV対応でdetach抑止や移動系やIM系などの抑止も付いてました。ポーズについては、このストレートの寝姿?1つのみで「微妙にモゾモゾ動く」というところでしょうか。
造形についてはスカルプトトで作られていました。こんな感じで強引にカメラを近づけると中にちゃんとアバターがあるのが分かります。そしてスカルプトのインセットで作られているのでサイズ変更や部品の移動などが非常にやりにくいですが、ほぼすっぽりと入ってしまう感じなので、あえてサイズ変更等は行わなくても大丈夫だと思います。なお、横に寝ている姿勢ですがアバター的には立っている状態なのでアバターの身長によっては体が沈んでしまったりする場合ハイヒールの靴部分などを着用して身長を上下させる必要があります。(複数の高さのアニメーションは用意されていませんでした)

呼吸音と着用時にしゅーーーっと言う膨らむ音のような音効果はありましたがサイズの変更などはありませんでした、変形物が流行の近年ですから膨らんだり縮んだりする動きを是非とも再現して貰いたいなぁと思います。

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