now include High-Detail model and no-script model !!
[update]
v1.1
- mod: some texture change
- add: include no-script model
- add: include High-Detail model
- fix: owner only mode dont work
現在、置物として充分耐えられるだけの外観を持ったHigh-Detail版を同梱しています。
とはいえ、こんな物を置く人はとっても限られた人だと思いますが・・・・ LoL
◆設定内容で特に分かりにくいと思われる部分の日本語抜粋説明。
"Auto join"
: when 'ON', automatic re-join(VICE C/S on) defeated after
→通常VICEでは倒されると戦場から離脱(CS Off)となりますが、この項目をOnにすると一定時間経過後に自動的にCS Onを行います。
"MultiTarget"
: when 'ON' , All detected targets are attacked.
: when 'OFF', The first one is intensively attacked from the detected target.
→センサーで検出した標的に対しての振る舞いです。
Offであるときは最初の1つに対して攻撃動作した後、残りは無視して次のセンサー動作へ移ります
Onであるときは検出した標的全てに対して攻撃動作を行います。
※標的とは、センサーで検出した対象のうち、対象外指定の何れにも含まれないものを指します。
"Aim adjust"
: adjust the arrival prediction time for bullet to the target. (recommend a default '0.00')
→この値は標的との距離を計算時に、弾丸の到達予測時間に対しての補正値です。
ラグなどにより常時、到達の遅れが予想される場合は適切な値を指定してください(単位:秒)
なお負数での指定も可能です。
"Aim Offset"
: adjust the action prediction carried-in cloth point of the target which detected.(recommend a default '<0,0,0>')
→この値は現在の距離と、弾丸の到達予測時間より算出した標的の移動先地点に対して、直接的にX,Y,Z座標の加減を行います。
対象の標的への攻撃が常時ずれている場合、適切な値を指定してください。
※標的の位置はObjectの中心点で算出されます。このため中心よりも他の部分が大きい物(たとえば気球のような物体)の場合に、直接的に補正する物です。
分かりやすい実例だとアバターに対して攻撃を行う場合、着弾が腰の辺りに来るはずです。これはアバターの中心が腰の位置で扱われているからです。かといって、500mmほど上にOffsetを付けてしまうと、今度はミサイルなどの高さの低いObjectに対して、まったく当たらなくなってしまいますので設定する場合は充分に注意してください。
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