第一回SL弓道大会(Orionカップ)のお知らせ



【主催】;SL弓道連盟 共催:オリオン弓道部

【日時】:2011.2.26(土)22:00-24:00(Jst)

【会場】:オリオン弓道場

【参加条件】
試合用の弓を持っているおり、下記の試合ルールにしたがってマナーを守って弓道ができること。服装は、正式の弓道着でなくても構いませんが。できれば着物類を着用してください。

【エントリー方法】
ノートでエントリー申し込みをとります。
宛先は Kyoka Jun (オリオン弓道部マネージャー)まで、2/23(水)まで送付
KyudouEntry_アバター名にして
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参加アバター名

所属弓道部(所属ないときは記入いりません)

使用する弓の名称(4.2H 2.2Hなど)

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【入賞と賞金・賞品】
1位 1000L$
2位  500L$
3位  300L$
4位  200L$
参加賞 50L$

※副賞・賞品については検討中


【競技方法】
・得点制の個人戦。
・得点のカウントは、HMJの得点的を使用。
・弓の設定は事前準備の通り。
・的の正面、白枠の中央で射ること。

・エントリー順に3人ずつ並んで試合をします。
・1回目は1人4射。4射の合計で、前半の順位を付けます
・2回目は得点の少ない方から3人ずつ並んで試合をします。
・2回目も1人4射です。
・合計8射の得点で順位を決めます。


【以下詳細説明】
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<試合運び>
1)3人ないし2人が同時に競技する。
2)白枠内には、競技者全員が「準備」の号令に従い同時に入る。
3)「はじめ」の号令で、的に向かって右側の競技者から、順番に矢を射る。
4)礼を終えた競技者は1射ごとに、後退して一旦白枠の外で待機。
5)全員の1射目が終わったら、審判の「準備」の号令に従い全員が白線内へ。
6)審判の「はじめ」の号令で、2射目を開始。以後4射目まで繰り返し。
7)4射目が終わったら、全競技者が4射終えるまで白線の外で待機。
8)以上の手順で全員が4射を終えたら、「退出」の号令で一斉に退出。

・各号令は審判が行う。
・ルール違反があれば、審判の指示に従い動作を停止する。
・競技者は審判に事情を告げて、競技の中止を申し出ることが出来る。
・事情を告げることなく、競技を中断した場合は失格とする。
(RL・回線の事情である場合も含む)

<重要な注意点>
・矢が的から大きく外れた場合、得点的が矢を感知しないことがあり得るが、その場合も審判の判断で1射とカウントする。
・矢が的の直前で停止して、的に触れていない場合(主にラグが原因)は、原則として、事象の発生が4射中1射までなら、そのまま続行、4射中2射以上なら、1セット丸ごとの再チャレンジを認める取扱いとする。

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<和弓の事前準備>
・弓の事前設定は以下の4点
    Mode>kyudo S-30、
    ArrowType>Normal、
    Option>Display ON、
    Option>Guide OFF)

・弓のバージョンが4.0以降の方は、手渡しで4.2Hに交換します。
 (1.8の方は、2.2Hに交換します)
・設定方法がわからない場合、手渡しで設定済の弓に交換します。

MH+ Local Battle System (LBS) with RLV v2.0 coming soon!!

かなり以前に作成したRLV機能を利用する脱衣Combat SystemのMH+ LBSを装い新たに再構成中です。Combat Meterとしての基本的な仕組みは変えず、
・中央サーバーを使わない
・外部WEBシステムなどとの連動もない
・いつでも何処でも対戦可能
という特徴はそのままで、より使い勝手が良くなるよう色々と機能を追加。
Combat Systemとは言ってもRPG-SIMで利用されるような仕組みと違って種族とかクラスとか経験値とかレベルなんかも全くないですw画像にある救急箱が指し示すように、かなりFPS寄りになっています。

手っ取り早くリニューアルした部分は何かというとー
以前のV1.x系との違いということにもなりますが、

・脱衣C/Sではなくなった。
→以前のはRLVモードの時に戦闘の勝利条件としてRLVを使って全ての「レイヤークロッチを剥ぎ取ること」がRLVモードの勝利条件として作成していました。しかし銃撃戦など高速な動作に比べてRLVクライアントの反応速度では追従することが困難でゲーム性をかなり損ねてしまうと考え脱衣については戦闘での勝利条件からは外すこととしました。このためRLVによる脱衣機能は戦闘での残HP量に応じて一定量で段階的に取れていくのみという内容に変更しています。また完全脱衣が勝利条件ではなくなったのでv1.x系では戦闘時にRLVによる着衣と自由意志での脱衣を抑止していましたが、その制限は廃止となります。

・コンフィグレーションカードが不要となった。
→操作できる機能が少なく、ノートカードで難解な内容を記述するという方式で動作させていましたが、全てメニュー選択から詳細に、より自由に設定を変更できるようになっています。その代わりv1.x系では変更が可能だったサウンドの置換やアニメーションの任意の置換が出来なくなりシステム規定値という扱いにしました。戦闘条件を等しくすると言う側面で、これらは固定値の方が望ましいとの考えです。

・対地ユニットが不要となった。
→以前の物だとHP=0で倒れた後に復帰地点へ戻る際、テレポーターと対話する復帰地点を示す地面設置ユニットが最低限1つは必要でした。(複数チームなど拠点が分かれる場合は、その数分必要) しかし対話型ユニットという発想ではなく、どうせ1SIM内なのだから座標位置のみでいいのではとの割り切りから対地ユニットを廃して任意の座標位置のみで倒された後に移動するという動作に変更しました。地面設置物が不要となったため、REZさえ出来れば ほんとうに何処でもバトルが楽しめます。

もちろん以前のv1.x系MH+ LBS(正規版)をお持ちの方は自動アップデート対象なので今しばらくお待ちください。

ゴルの巨鳥戦士

久々に読み直してますw

ゴルの方から、見学のお誘いを受けたこともあって、
あんまり忘れちゃってたら申し訳ないと思ってw

とりあえず上級階級の職業別の服装の色をメモ。上から順に

白:導師
青:書記
黄:建築家
緑:医師
赤:戦士

で、挨拶はタル(Tal)この辺は最低限だよなー

しかし、1巻のタールはいい感じだなー、タレーナもww

もうひとつのSL「Avination」

もうひとつのSLみたいな「Avination」。


YumixのゆみさんのNaviSLの日記をみて、アカウントを作ってみたのですが、初期のSLみたいで、何でも自分で作らないと~みたいな世界です。

特徴は、SL名と同じ名前でアカウントを作って、リンクできること、SIMの初期費用なし、維持費が格安など。

でも不完全で、LSLは止まりまくるし、動きはカクカクだし、何もかもいまひとつな感じです。


でも・・・

なんかフロンティアって感じでとってもいいんです。なんかアメリカ西部の開拓団もこんな感じだったんじゃないかって感じで、みんなで協力して、みんなともだちでって感じ。

ちなみに現在のログイン人口比は、SLの 43826人に対して、Avination は、わずか250人。

あの有名人や、あの不動産王も、初期アバに毛の生えたような格好でワイワイやってますw


ちなみに、ゆみさんは、早くもSIMを買ってしまいましたw
いま、このAvination内、Yumix Landを中心に日本人が続々と増えてます。

 http://slurl.com/secondlife/Yumix%20Land/126/128/22

(ちなみにこのリンクを普通にクリックしても、SL内の別の場所に飛んじゃいますが、Avinationのインワールドでチャット発言して、履歴クリックで飛ぶと問題なくいけます)

いまは、一時的なゴールドラッシュなのかもしれません。
いずれ、いまのSLと同じようになってしまうのかもしれませんが、この熱気を味わってみるだけのために、アカウントをとってみるのもいいかもです。


あたしもこんなものを作ってみましたー



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以下はNaviSLのアカウントをお持ちの方のみ

ゆみさんとも相談して、NaviSLのコミュニティを立ち上げてみました。

スタートアップガイドということで、かなり詳しい記事も書きましたので、ご参照ください。

なお、NaviSLはセカンドライフSNSコミュニティです。登録のためにはアカウントをお持ちの方にメールで勧誘してもらう必要があります。

身近のSL仲間にアカウントも持っていないか聞いてみるとよいと思います。
(インワールドで、あたしに声をかけて頂いてもOKです)

more Chained Up!

面白い物を見かけてしまったのでメモ的記事にでもw。どうもこの作者さん鎖が大好きなようで1つ1つプリムで出来た物に拘りがあるようです。プリム数を見て以前のちょっとしてアクセサリーのようなプリム数な事から、おそらく1つずつ輪が並んでいるのではないかとの予想。たぶんその後のサイズ調整に苦労しそうだったから、ちょっと購入は見合わせましたが、あまり特殊な体型でない方なら僅かな調整で使えるのではないでしょうか。しかしながらこのアイテム、RR-Armbinderのプラグインでもなければ純正optionでもないので、独立して何処かの装着箇所が必要になると予想されます。(もしくはViewer2のマルチアタッチ機能かな)

とにかくテクスチャの書き割りでなく実Primの作品でというと珍しい部類じゃないかなあと思います。鎖が大好きな方はお見逃しなくって感じw 現実だと鎖って「身を挟みやすい」のであまりお勧めできる物ではないけれど、縄や革と違って全く伸縮性がない重い冷たい頑丈という特徴にそそられる方も居るのではないかな~。



同じ作者の方の作品で、こちらはKDCのストレートジャケット(new版)用です。
こちらもprim数が結構ありますね~。
おそらくワンピース構造なのかなぁ・・・。

Chained Up! (armbinder) Box
https://marketplace.secondlife.com/p/Chained-Up-armbinder-Box/1919967

Chained Up! Box
https://marketplace.secondlife.com/p/Chained-Up-Box/1785579

Xcite! 対応できましたwwエロバイク



ようやく、Xcite!の公式パートナーの認定を受けましたww
とりあえずバイクだけ~

このリストの一番下に追加されましたー
このページで「HMJ」で検索しても出ますー

結局、バイクはわかりやすさを優先して、「二人で乗る」というのだけを、Xcite! が反応する条件にしました。

ただし、普通に乗ってるだけじゃ、興奮はしても、イキませんww当たり前ですよねーww
それなりのポーズをしないとw

ものはこれですねーww
https://marketplace.secondlife.com/p/VT1300-Sex-Tandem-Touring-HMJ-Xcite-compatible/597762

ちなみに、あたしの認定は「Vehicle」だそうで、「HMJ」ブランドで販売する乗り物にだけスクリプトを使えるようです。他の商品に使うときは再度認定がいるみたい。

商品名のつけたかとかもルールがあるみたい。
こんな感じねー

VT1300 Sex Tandem Touring HMJ (Xcite!-compatible)

もし、チャレンジしたい人は連絡いただければお手伝いできるかもですー

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