MH+ RLVC update!! v0.19


Dear customer

"MH+ RLVC" information of product update.

please send your "MH+ RLVC" to Mayumi Hirano.
exchanges to new version v0.19 free of charge.


RELEASE NOTES :
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0.19 : 2009-06-30
- mod : all RLV-restrictions after login keeps currently setting again.
- mod : Force sit target, range of detection to object is change. (8m -->10m)
- mod : inventory subfolder prefix set to dafault ">"
- add : Direct teleport via chat lines control (TP/LM menus)
- add : add support "Redirect public chat to private channels" (RLV 1.16.x)
- add : add support "Allow/prevent using any chat channel but certain channels"
- add : add support "Allow/prevent sitting down" (RLV 1.16.2)
- add : add support "Force rotate the avatar to a set direction" (RLV 1.17)
- add : avator moving function

0.18 : 2009-01-04
- mod : all script MONO compile.(except HUD)
- add : add support "Remove/add auto-accept teleport offers from a particular avatar (RLV 1.15.x)
- add : add support "Get the list of all the restrictions the avatar is currently submitted (RLV 1.15.x)
(However, information on "detach" is non-display.)
- add : add support "Allow/prevent shouting (RLV 1.15.x)
- add : add support "Allow/prevent chatting at normal volume (RLV 1.15.x)
- add : add support "Allow/prevent whispering (RLV 1.15.x)
- mod : RLV command time out 10(sec) --> 15(sec)
- add : add support "Allow/prevent changing the environment settings (RLV 1.14.x)
- add : add support "Force change an environment setting (RLV 1.15.x)
(currently daytime set only)
- add : "keep ENV" function. after login keeps currently environment again.

0.16 :
- add : inventory subfolder access.(if use subfolder, require RLV v1.13.x or higher)

0.15 :
- MH+ RLVC 1st release.
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http://sl-memo.blogspot.com/
http://mayumi.co.nr/

Japanese
(日本語)
"MH+ RLVC"をご購入頂いた方へ。
製品のバージョンアップのお知らせです。
製品の本体Object("MH+RLVC (right eyeball)")を Mayumi Hiranoまで送って頂ければ
無償にて新しい製品と交換いたします。


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■ご注意■
新規にご購入される方へ
都合により現在、JVENベンダー(NetsuiKigyo)での製品が旧バージョンのままになっていますので
ご購入の際は単体のベンダーまたはXstreetからお求めくださいますようお願いします。
(パッケージ(箱)の説明書きに019と数字が入っている物が最新の製品です)

NKベンダーの方も最新になりました。

また、WEB上でのマニュアル設置先サイト(Lycos.fr)が業務終了の為利用出来なくなったので設置先URLを変更しています。
英語版マニュアルはこちら
日本語版マニュアルはこちら
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製品のバージョン番号は、メニューダイアログ上に表示されていますのでご確認ください。


インターフェイス上での変更がある部分は以下のとおりです。

*左上:チャットのリダイレクトと禁止チャンネルの指定が追加になっています。
*右上:テレポートのチャットでの移動先指定を追加しました。
*左下:SIT禁止の追加とアバターの移動、回転のボタン追加。
*右下:アバターの移動、回転の新規追加ダイアログです。

見た目以外での主な変更点は
再ログインでも各種RLV制限の設定を全て継続するようになりました。

なお、「アバターの回転」が妙な動きなのは仕様です。
(180度回してから、もう一度回すという不思議仕様らしく、可動範囲も角度を平均化しているのでアバウトな動きにしかなりません。また真南を向いている場合、180度方向が北になる理由からか動作しない場合があります)

変更後の機能で1つだけ注意点があります。
チャンネルチャットの抑止機能ですが指定するチャンネル番号にRLVCのメニュー用チャンネル(初期状態なら3125)も指定可能なのですが、メニュー用チャンネルに指定している番号はチャンネルチャットの抑止番号に指定しないでください
指定することは可能で、指定してもそのまま使うことも出来ますが、装着者からは何一つ一切コントロールが出来なくなるためです。
登録したオーナー情報を破損した場合でも自身でのコントロールを失う為修復することは出来なくなります。

MH+ ARMS - AMD-65 Custom


7.62x39mmのロシアのライフル第2弾は、ハンガリー製のAKM
ハンガリー製のAKMはサプレッサーに特徴があって、割と巨大な物が付いてます。全長も少し短く、フォアグリップの構造が違うなど見た目の大きな特徴はあるのですが、遠目には殆どAKMなので面白くないかなぁと。かといって全長が短いUシリーズにしてしまうと言うのも芸がないのでUシリーズよりも全長が長くライフルと呼ぶには短いカスタム銃にしてみました。デザインの都合上AMD製の特徴である巨大なサプレッサーを付けようと思いましたが、それでは銃口が隠れてしまい全長も長くなってしまうので銃の特徴に合わない為サプレッサーは無しになっています。このままの形では販売されていないと思いますが後付のカスタムパーツを付けた実在する物です。

レシーバー後部はAKMSと全く同じなので特に製作に問題はありませんでした。
遠目にはねずみ色一色に見えますが、グリップ部分の「ウレタンの質感」に拘って仕上げてあります。


立体感に関して、それっぽい描き込みがあるテクスチャを貼り付けて立体的に見せるのが確実だと思います。しかしセカンドライフらしいモデリングにしたいので、Primで表現が出来ない部分を除いて殆ど単色に近いカラーリングを施しています。
全く同じ角度で撮影した画像ですが、上段がWindLightあり。下段がWindLightなし(大気シェーダーOFF)です。
そう、白っぽく見えている画像が多いですがWindLightに合わせてカラーリングしてあります。

AvMatch.com再見


セカンドライフのアバター専用のデーティングサービスがあるようです。
これまでにもin-worldと外部WEBを使ったサービスはありましたが、RLの情報を利活用する為の物が多かった思います。
こちらのAvMatch.comだと、アバター情報がメインのようでした。
どこから見てもRLによくあるデーティングサービスですが、RLと混同しないように項目に(avatar)と注記がわざわざ付けてあるのが良心的に感じます。
検索項目も性別、希望する相手の性別、地域で、地域の部分がRLの国別とSLのRegion別の2つありました。

さっそく検索してみましたがfemale --> seeking female --> Japanで・・・。
登録数 = 0でした。
対象をmaleで検索しても2人しか表示されなかったので日本では利用されていないのかな。

MH+ ARMS AKMS


いよいよ発売間近です。
パッケージ向けの画像を撮影したんだけど、ちょっと大きすぎたのでこちらに貼っておきます。
一切画像の加工はしていません。そのまんま~。
見た目の主な変更点はマガジンの作り直しです。

スクリプトはちょっと癖があって、リロード動作中に射撃するとその後1発しかでません。
これはバグではなくて仕様です。
リロード時の待ち時間をタイマーを使わずにllsleepで時間稼ぎをしている為、停止中にcontrolイベントが発生すると継続されないようで、そのようになります。Titan製の銃もこのような癖があるので同じ仕組みだと思います。
controlイベントで割り込みを発生させても継続させるには、すなわちスクリプトを止めないでリロード時間待ちを実現させるにはタイマーを使って時間待ちをさせれば問題なくスムーズに動作します。Fairlightの銃などはタイマー仕様だと思います。
しかしタイマーを利用すると、イベント発生まで待たなくてはなりません。その時間がサーバー側のLagの影響を受けてしまう為に負荷が酷い状況だと動作に問題が出る場合があります。

どんな悪状況でも作動するという本物のAK47の強健を再現すべく射撃に関わる部分のタイマー割り込みは一切使用しないで単純だけれども信頼性の高いスクリプトに仕立ててあります。
他の画像はXstreetの製品紹介に掲載していますので、そちらも参照してください。

Real size AKMS, AK47

ようやく納得出来るモデリングが仕上がったので画像でお披露目。
出来るだけ写真Textureに頼らずPrimの形状から生成される陰影を活かすことにしました。
このため、割とPrim数は多くなりましたが、それでも164prim程度に纏めました。
ストック部分に多くのPrimを消費した為、本体部分はそんなには複雑ではないと思います。

つや消し系が好みなのでグレーメタル仕上げです。
サイドの蓋の部分のみ艶やかな黒色にしてあるのは本物でもこの部分は黒の顔料系で塗装されているからです。

どの角度から見ても違和感なし。

真下から見た場合だけ、本体への刻印が入る部分が何もない為ちょっと寂しい感じがするかも・・・。
リアサイトの部分は、あーでもない、こーでもないと数回作り直しました。
刻印は"P"文字なのでロシア仕様とは異なる物になっています。

ライフリングっぽい模様も6条右回りに仕上げてあります。

ほんとうに実寸なのです。
655mmの箱と重ねた画像です。
ただしセカンドライフだと、アバターが巨大な人が多いので
銃器もサイズが大きいものが殆どだと思いますが、あえて実寸で作成してあります。
リアルサイズアバター向けのアイテムかなぁ。

Textureの試し貼り


モデリングを頑張っても質感や細かいところは画像に頼るしかないのでTextureを貼りながらイメージに合うか様子を見ながら作業をしています。試しにマガジンに立体的な画像を貼り付けてみました。どちらのイメージが合うかなぁ・・・。

たぶんSecondLifeのなかのAK系銃器では類を見ないと思う。
ボルトカバーの下のカートリッジキャリーが隙間から ちらっと見えるように作ってあります。
多くのAK系の画像では、この部分は通常は閉じた状態(safty on)であるので、閉じたデザインであると思われているのではないでしょうか。

どこから作る?


ポーズも専用品を作らないと手の位置などが変ですね~。

「カラシニコフの裁きの下、5.45mm弾で奴らの顎を食いちぎれ!!」
BlackLagoonのバラライカ姐御のセリフでホテルモスクワの銃器は口径からAK74系みたいだけど・・・
やっぱロシア、AKとくれば7.62mm系のAK47やAKMでしょってことで
完成はいつになるか分かりませんが納得のいくAKMSライフルを作りたいと思います。



実際の大きさはどーなのよ
って感じですが、このぐらいにとても小さい物です。
リアルに作ると地味な感じになるような気がしますね。

画像での作業は7.62*39mmカートリッジの実寸サイズのprimを並べて、マガジンの大きさが妥当かどうか調べている様子です。
ややマガジンが小さいかも・・・。













何度も作り直したリアサイトの周辺。
調べていくうちに、昔のモーゼルC96みたいな単純な跳ね上げ式のリアサイトのようだと分かってきましたが、その前方にあるレバーは何をする為の物か、さっぱり分かりません lol

ココだけ写真テクスチャを貼ってみました。
アルファベットでPと入っているから、もしかしたら本国ロシア製の仕様では無いのかも知れませんが、どれが本物なのかさっぱり不明です。









実寸の銃身モデルを作成して正しい位置合わせ
以外と本物って小さいようです。

実物やモデルガンなどを見たことがないので見た目で想像して作るしか手段がないのが難点ですね。

実物を採寸しながら作れると精密かつ楽に作業が出来ると思います。











とりあえず作成を進めている過程です。
それっぽい形で詳細な造形なら
ちょっと遠目に見たら気づかないかもしれませんが
間違いに気づかずに作り続けています。

そう、何処が基本的に間違っているかは銃の口径です。
このライフルは7.62mmの弾を使うので
このままだと口径が大きすぎるのです。

例えば直径20mmのシリンダーPrimに
60%の穴を空けたとします。
20*0.60 = 12 mm ですね。
銃身直径が20mmで穴を7.62mmにする為には
7.62/20*100にしなければなりません。

銃身の下に付いているクリーニングロッドもPrimの最小値である0.01サイズですが、その太さだと7.62mmの口径に入るはずがありません。全てが大きすぎたのです・・・。





実物でも流通量の多いライフル銃であるAK47。もちろんSecondLifeのin-worldでも色々な人がAK47系の銃を既に販売しています。しかしモデリングが優れた美しい物は少なく、リアルさを求めると納得出来るとは思えませんでした。実銃が様々な亜種が存在するものなので、これが正しいという指標が存在しないのも1つの要因でしょう。寄せ集めで作られたAKですら実銃なのですから参照するモデルによって見た目が異なってくるのは仕方がないと言えそうです。

けれども自分で使うアイテムは、よりリアリティのある物が好みなので自分で納得出来る物を作ってしまおうとAK系のライフルを作成することにしました。作成するのはAK47系で後継にあたる"AKMS"です。(Prim数の都合でストック無しのUタイプにするかも知れません)

なぜか銃身から作成に入りました^^
こーいう物はどこから作るべきなんでしょうかねぇ・・・。

この銃身もフロントサイトなど形以外に基本的にどこかオカシイ事に気が付きますか?

MOMOIROのラブホ(その2)

とりあえず、もう一棟も出来た!!
お布団がまだだけど~~
こっちは和風なの~

あ~でもまたSSとるの忘れちゃった・・・
なかなかいい感じに出来たよ~

もち、BDSMな装置も置いたし~~
あはは

しかしホント引きこもりだなぁ~~
少しはお出かけしなきゃ

MOMOIROのラブホ

とりあえず、一部屋というか一棟が完成!!
全部で6カ所作るんだって~~
SEUさんが受付も整備中だってよ。

あたしの作ったのは、とりあえず自宅を改造しただけなんだけど、
ベッドは結構いいの買ったよ~~

でも位置あわせが大変でさぁ~
100個以上のポーズがあるんだよ~

ずっと前にマユミちゃんに付き合ってもらって探した女の子同士用の
アニメが入ってるベッドのなかで選んだんだけど~

まあ営業する以上は、男の子と用のアニメも調整しないとじゃん、
これを女の子同士で合わせると微妙でさ~~
やっぱ肩幅とか体形がぜんぜん違うんだよね~

女の子同士用だけ、ちゃんとあわせようかなぁ
でもそれじゃあなぁ~~
まあ、気長にやろ

ちなみにお気に入りのBDSMグッズもちょっとおいたよ。
営業開始したらつかってみてね。

モールもかなりそれらしくなってきたよ~~
あはは

WARPS NoR EXP表

WARPS - NoR - EXP表
Lv10までは2倍EXP
Lv10->11は+33200でup
Lv11以降は+35000でup
Lv22で打ち止めっぽい設計です

1 0
2 300
3 600
4 1200
5 2400
6 4800
7 9600
8 19200
9 38400
10 76800
11 110000
12 145000
13 180000
14 215000
15 250000
16 285000
17 320000
18 355000
19 390000
20 425000
21 460000
22 10000000


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