ナナとカオル(移籍第4話)

お話ひとつ飛ばしだけど、書きたくって思わず書いちゃいます。
このお話も良いわ~

今度はね

スパンキングなんだよ。

カオルがナナのお尻を叩くんだよ~~もっとも実際に叩くのは次回かなぁ~

途中で出てくる2、3コマでてくる館さんもいい味出してる~~
「次いつ?」「なんだよォボクにも息抜きさせろよォ!!」だって~
すっかりハマっちゃってるのね。

前回(第2話~3話)も誘われてないから、お漏らしの時以来なのにね。
あはは

ネットでスパンキングの映像見て目を回すナナも^^

SM道具店の女店長さんもサイコー

早く続きが読みたいな~~

2 件のコメント:

  1. うーん、スパンキングかぁ。何の為に叩くか?かな。
    1.躾の為・・・体罰として与えるってこと。躾の為の手段として叩くということだから叩く側も叩かれる側も叩くという行動が好きという事じゃないはず。
    2.快楽として教育する為・・・痛と共に快感を与えることで「痛み=快感」というパブロフの犬を作り上げる。これまた叩くという行動が好きという分けじゃなくて快楽の条件の1つにすぎない。
    3.叩く事が好きだから・・・サディズムの1つで具体的な行動が叩くという場合。この場合は叩かれる側がどうなろうと関係ないと思う。
    4.叩かれる事が好きだから・・・マゾヒズムの1つで具体的な行動が叩くという場合。この場合は叩かれて快楽を得るという性的快感が伴わなくても成立すると思う。
    5.見て楽しむ(または見せて楽しむ)・・・叩く側、叩かれる側だけでなく、第3者の視点がある場合のみ成立する。プレイしている当人達が中心ではなくなるので、間接的にも分かるように大げさな道具や限度を超えたプレイをしがちになる。具体的には直接的に伝わらない分、派手に音がする鞭を使ったり見た目に痛みが分かるほど打ち付けたりという過激行動。見られている(または見ている)という部分から情報が入るので複雑な心理状態になる。


    よく自分の性癖をサドです~、マゾなんです~と言う人達が居るけれど
    それは一方的な定義だと思うんだな。
    自分が満たされれば良いわけだから、相手がどうなろうと、相手にどう思われようとサディスト、マゾヒストは成り立つもの。
    けれども、そういう一方的な姿勢ではプレイは破綻するだろう。
    単なる性向だけでなく互いの役回りも考慮して互いが満足感、充実感を得られるプレイ内容をお互いが目指すよう努めることがプレイなのだと思う。
    そのように相手のことを思いやりプレイをすることこそが歪んだ愛情なのでしょう。


    漫画のカオル君の場合、興味半分で叩きたいと思っているのかもしれないけれど
    具体的に「お尻」と部位指定がある事から尻フェチが少し入っているのではないかと思います。
    鞭打つだけなら別にお尻を指定しなくてもいいわけだからね~。
    叩く対象になりやすい部位ではあるけどね。

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  2. ん~カオルはなんなんだろうね?
    ナナはまだ叩かれてないから、どう反応するのか楽しみ~~

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