バイクのXSTREET登録できた~

なんかいまいち上手くできなかったけど、やっと登録できたみたい。



VT1300 Sex Tandem Touring HMJ ver2.0
https://uncensored.xstreetsl.com/modules.php?name=Marketplace&file=item&ItemID=2199128&ItemLocale=1
VT1300 Sex Tandem Touring HMJ ver2.0 DEMO
https://uncensored.xstreetsl.com/modules.php?name=Marketplace&file=item&ItemID=2197238&ItemLocale=1



VT1300 Tandem Touring HMJ ver2.0
https://uncensored.xstreetsl.com/modules.php?name=Marketplace&file=item&ItemID=2197246&ItemLocale=1
VT1300 Tandem Touring HMJ ver2.0 DEMO
https://uncensored.xstreetsl.com/modules.php?name=Marketplace&file=item&ItemID=2197254&ItemLocale=1

あとは一時REZ型のDEMO機REZERを作って見たら?
言われてるからスクリ考えなきゃな~

さらに進化

レールマウントを延長して、大型のスコープとナイトビジョン、バイポッド、バーチカルグリップ、倒立タイプのリアサイトを追加。ストック周りなども若干変更、コッキングハンドルの形状と位置変更などを加えて、かなり賑やかになっています。 Lol まぁ、ベースになっている銃からして「ネタ銃」なので、派手にしないとねっ

まるで宇宙戦艦?

この世の物とはとうてい思えませんが、創造物ではなく実在する物です。
見た目の押しを強くする為に少し改造してピカティニーレールなどを付けたりしていますが、ほぼ原型を再現。
SecondLife内での銃器としての性能も、今までにない物じゃないかな。
ショットガンではなく、水平3連アサルトライフルという化け物です。

MH+ ARMS (AKMS, AMD-65) update

MH+ ARMSのアサルトライフル系列のアップデートを行いました。
対象のモデルは以下のものです。
・AKMS --> v1.2
・AMD-65 custom --> v1.2

変更内容は
・基幹スクリプトの新版への入れ替え
・射出用スクリプトの増設
・射出スクリプト変更に伴う着弾位置の変更
・射出スクリプト変更に伴い最大レートの上限値変更
・連射速度の調整
・銃声のサウンド変更
・弾丸の変更
・セレクターレバーのSafty動作向けPrim部品追加
・マガジン部分の着色を若干、明るめに変更
・"NoRモデル"の廃止


【弾丸の変更点】
搭載される弾は4種類で、何れも物理のダメージ弾(ダメージ 0~100可変設定可能)です。
DB_F0    (以前のF0ブレットと同じですが形状が異なります)
DB_F0-L (DB_F0の2倍の長さを持つロング弾)
DB_FILT0 (F0ブレットと同一形状、同サイズでコリジョンフィルターを仕込んである弾)
DB_FILT0-L (FILT0の2倍の長さを持つロング弾)

MH+ ARMS update information

MH+ ARMSのサブマシンガン系列のアップデートを行いました。
対象のモデルは以下のものです。
・Kpist m/45BE --> v1.3
・PP90M1 --> v1.2
・M3A1 --> v1.1
・Akaba --> v1.1


変更内容は何れのモデルも内蔵している弾丸の変更です。
以前にあった弾は全てリニューアルとしました。
搭載される弾は4種類で、何れも物理のダメージ弾(ダメージ 0~100可変設定可能)です。
DB_F0    (以前のF0ブレットと同じですが形状が異なります)
DB_F0-L (DB_F0の2倍の長さを持つロング弾)
DB_FILT0 (F0ブレットと同一形状、同サイズでコリジョンフィルターを仕込んである弾)
DB_FILT0-L (FILT0の2倍の長さを持つロング弾)


なお弾の形状については、以前の物はかなり特殊な形状でしたが
デメリットの方が多いと感じた為、見た目は普通の形状に変更しています。
デメリットと感じた部分は、
・特殊形状故に、射手が誰だか分かってしまう
・特殊形状故に夜間での視認性が悪く、見た目もあまり良いとは言えない
・頂点数が多いのでクライアントの負荷が心配
などです。

アサルトライフル系とハンドガン系については変更の反映を検討中です。

バイク大幅改良~~もう別物かも~



バイク好きの人とお友達になって、 (RLで大型バイク載ってるらしい@@)
散々ダメ出しうけながら、とうとう合格もらえたよ~
レース用じゃなくって、あくまでタンデムツーリング用。

でもさ、やっぱ、一緒に乗る彼女にはいいところ見せたいでしょ。
だから簡単に、カッコいいアクション操作が出来るの。
あはは。

ただ乗りたいだけなら、FWDキーを1回押したら
そのまま走り続けるので、左右キーで方向操作だけ。
SIM越えも歩いて越えるのと、そう変わらない衝撃で越えられるよ。
(SIM境界ではキー操作は控えたほうが無難だけど)

逆ハンドル(カウンターをきるって言うの?)のドリフト走行でしょ
横滑りの停車とか
ウイリー状態でのスタートダッシュとか
マックスターンとか
とにかくキー操作だけでカッコいいように~~がコンセプト

でも、ギアもついてるから、加速は結構すごいよ
(手動でFWDキーを押し続けた場合ね)

あと、今回の売りはアニメでの乗車位置調節以外に、
ハンドルの高さや幅、長さまで調整して、アバと ぴったりフィットさせられるようにしたの~
やっぱこれがあってないと、カッコよくないでしょってことで~

アニメは上の「ムフフ」バージョンと普通版があって普通版がちょっと安め~
普通版はまだベンダー作ってないんだ~~
今日中には作れるかな~

普通版のパッケージはこれの予定~


これ説明書ね~~ちょっと長くなるけど~
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VT1300 Sex Tandem Touring HMJ ver2.0
(10 pair pose included)

VT1300 Tandem Touring HMJ ver2.0
(3 pair pose included)
(相違点は内蔵アニメの内容のみです^^)
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<特徴>
* メインランドを二人でツーリング出来るバイクです。SIM越えも可能。
(レース用ではありません)

* 誰でも簡単に乗れます。走行中の操作は最低限でOK。会話も可能。
(まっすぐな道は自動走行、左右キーで方向のみ調整すればOK)

* スクリプトは可能な限り軽くしています。
(それでもSIM越え時には、キー操作はしないほうが無難です)

* 一方で上級者にも楽しんでもらえるように多彩なアクションを用意。
(逆ハンドルのドリフト走行、マックスターン、ウイリー、手動加速など)

* 走行中にペアポーズを変えられます。ペアポーズのSWAP機能もあります。

* 運転者はOwnerのみですが、Tandem Seatに座っていても運転できます。

* 主な運転者が男性か、女性かによってRiderアニメを変更できます。
(OPITON > FemaleRider or MaleRider:読込に1分ほどかかります)

* Tandemアニメは女性用のみです。別に男性が座っても良いんですけど・・・

* RiderとTandemのアニメはそれぞれ再生位置を調整できます。

* 更に微調整のためハンドル形状の変更が出来ます。
(極端に変更すると歪みが目立つので、Sculpt mapは2種類用意しました)

* シート上のTextは非表示にも出来ます。

* 車体の色は6色に変更が出来ます。
(OPITON > Set color > blue、black、od、pink、silver、vine)


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<運転の仕方>
* REZ型です。RiderSeatにSITしてください。

* 同乗者はTandemSeat (ガソリンタンク^^)にSITしてください。

* それ以外の場所には一切座れません。

* タッチしてダイアログで「EngineON」を選んでください。
(運転はOwnerのみです。OwnerはTandem Seatでも運転できます)

* 前↑FWDキーをワンプッシュでスタート。あとは自動走行です。
(前↑FWDキーをすぐ離してOK。押し続けると加速します)

* 左右←→キーでハンドル操作。

* 後↓BACKキーで停車。

* 走行中にPageUpキーワンプッシュでシフトアップ。
(Low→Mid→High)

* PageDownキーワンプッシュでシフトダウン。
(High→Mid→Low)

* シフトShift+左右←→キーで後輪を滑らせてドリフト走行。
(押し続けるとそのまま横滑りして停車します)

* 停止状態で方向転換するには左右キーまたはシフト+左右←→キーです。
(シフト+左右キーはマックスターン風、左右キーはウイリーしながら^^)

* 停止状態でPageUpキーを押すとウイリーします。


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<操作>
* FWD前↑:停止中:前進します。ワンプッシュすれば、一定速度で連続走行。
    :前進中:加速したい場合は押し続けます。

* BACK後↓:前進中:止まります。結構急停車です。
    :停止中:ゆっくり後進します。ワンプッシュ毎に動きます。

* PageUp:前進中:ギアアップします。
  :停止中:その場でウィリーします。

* PageDown:前進中:ギアダウンします。

* 左右→:前進中:押し続けることで方向転換します。
    :停止中:ウィリーしながら方向転換。

* SHIFT+左右→:前進中:横滑りしてドリフト走行します。
          :押し続けると横滑り停車します。
      :停止中:マックスターン風 (後輪横滑り)で方向転換。

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<ダイアログメニュー表>
1、メインメニュー
* EngineON:Owner限定。エンジンをかけます。
* Anime:Owner、Rider、Tandem限定。アニメメニューを表示します。
* Option:Owner、Rider、Tandem限定。オプションメニューを表示します。

2、オプションメニュー
* Get info:このノートを受け取れます。
* LightON:ライトを点灯します。ライトはエンジンをかけても点灯します。
* Set color:色変更メニューを表示します。
* SetPosition:ポジション調整メニューを表示します。
* MaleRider,FemaleRider:Riderのアニメを男性用または女性用に変更。
* Text OFF:SIT位置案内用のFloating textを非表示にします。

3、ポジション調整メニュー
* Rider+Z:RiderのSIT位置を上方修正します。
* Rider-Z:RiderのSIT位置を下方修正します。
* Rider+X:RiderのSIT位置を前方修正します。
* Rider-X:RiderのSIT位置を後方修正します。
* Tandem+Z:TandemのSIT位置を上方修正します。
* Tandem-Z:TandemのSIT位置を下方修正します。
* Tandem+X:TandemのSIT位置を前方修正します。
* Tandem-X:TandemのSIT位置を後方修正します。
* RiderReset:RiderのSIT位置をリセットします。
* TandemReset:TandemのSIT位置をリセットします。
* END:位置修正を完了します。一度立たされます。
* HandleSize:ハンドルサイズ変更メニューを表示します。

4、ハンドルサイズ変更メニュー
* Handle+Z:ハンドル位置を上方修正します。
* Handle-Z:ハンドル位置を下方修正します。
* Handle+X:ハンドル位置を前方修正 (短く)します。
* Handle-X:ハンドル位置を後方修正 (長く)します。
* Handle+Y:ハンドル幅を広げます。
* Handle-Y:ハンドル幅を狭くします。
* LowHandle:デフォルトのSculpt mapです。
* HighHandle:ハンドル位置を極端に高くした際に使用してください。
* HandleReset:ハンドルを元の位置に戻します。
    (ENDしないと完全に戻らない時があります)
* END:位置修正を完了します。一度立たされます。

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* Tandemアニメ募集中。採用した方には私の最新作をプレゼントします^^
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Produced by Haruki Yifu
haruki Yifu の作品です。

new release "MH+ ARMS Akaba"

エジプト製のCarl Gustav m/45であるAkabaできました。
こんなマイナーすぎる物マニアな人でも食指が動かないと思います^^
SL内アイテムとしては、既存製品のm/45BEから殆ど流用の為大幅にコストダウンしています。
銃としての性能も非常にラグが少なく、また、とたもラグに強い発射機構を備えていますので是非一度MH+ ARMSをお試しください。

 見た目のオプション類は殆どありませんが、マガジンが3タイプに変化するようになっています。手前から36発のボックスマガジン、真ん中が50発のボックスマガジン、奥が70発のドラムです。見た目の変化では36発BOXの時は、m/45Bマガジンハウスが付属しますが、50発と70発のマガジンではスオミと同様(m/37, m/39)なのでマガジンハウスは取り外されます。m/45B以降のタイプでは、このマガジンハウスの固定ピンがフィールドでは外せないようになっていますが、このakabaでは初期型m/45と同様に取り外しが出来るタイプの為、異なるマガジンを付けられるようにしています。

なお、マガジンの見た目を変更するとラウンド数も強制変更とし、それぞれ36,50,70発のラウンド数に変わりますが、ラウンド変更コマンドで任意の数に調整出来る範囲の上限は上限36発とm/45BEと同じにしています。
これはバトルでのレギュレーションなどで不正な設定をしないようにする為です。見た目が36発マガジンなのに70発ラウンドとなることはありません。
 また、このAkabaはm/45BEと違って光沢なし仕様です。
 ダーティな感じがお好みの人には、このakabaの方が合うでしょう。
 そして銃声についてもm/45BEとは異なる音としました。
同じ銃なのだから同じ音で良いかとも思いましたが、若干Akabaの方がバレルが短く、ジャケットも付いていないので少し甲高く大きい音がするのではないかという想像です ^^
このAkabaの音の方がよりカールグスタフm/45らしい音かも知れませんね。

do you know "AKABA" ?

一見するとM3サブマシンガンに見えなくもないこの銃は"AKABA"という名称のm/45のコピー品。
生産国はエジプトなのだけれど、どこで採用されていたかは分かりません。エジプトではこれとは別にPort-Sideと呼ばれるm/45がありますが、そちらはライセンス生産品でオリジナルm/45と全く同じですが、このAKABAは少々構成部品が違っています。
マガジンハウスとバレルのキャップネジ、そしてレシーバー後部の蓋の形状からm/45Bではなく、m/45無印がベースであることは間違いないでしょう。異なる部品としては
・スライド方式のワイヤーストックが付いていること
・ヘビーバレル仕様で、バレルのジャケットが無いこと
・本体側にフロントサイトが直接に付いていること
・リアサイトが無可動のホールタイプであること
・リアのストラップ金具が外され、穴が空いていること。(ストラップはグリップ下部に付けるみたい)
とにかくストックとリアサイトがM3にそっくりで寄せ集めな感じがしますね。
一品しか写真を入手出来なかったので、もしかしたら違っているのかも知れません。
写真で見る限りでは、かなり仕上げの悪い状態でした。
剥き出しのフロントサイトなどすぐに曲がってしまいそうですが・・・。

歴史に埋もれている銃。そして殆ど誰も知らないと思われる銃。
けれども実在して戦ってきた銃。
そう考えると、作ってみようかなーって思いました。
ほぼm/45BEからの流用で作れますしね。 Lol

建築物や乗り物などの歴史物をSecondLifeで再現するには、設置する場所等必要になりますが、こういうアバター装飾品だと場所も取らないしいいんじゃないかなぁと思います。

m/45BE v1.2 update

m/45BEのアップデート作業が完了しました。
スクリプトの入れ替えに加えて、m/45BEではモデリングの変更も行っています。
変更した部分は
・m/45Cタイプにある銃剣の追加
・m/45Bタイプには無いセレクターレバーのon/off
・実Primでの6条右回りのライフリングの再現
これによりPrim総数が224に増加しました。
また、SLINGモデルについても同様の変更を行っています。加えてSLINGモデルは2種類(紐なしと紐付き)となりました。
なお、機能的に廃止となった部分はラウンド数の変更です。最大ラウンド数が前バージョンでは50発→36発と縮小しています。これは実物のm/45B, BE, C, BET型が36発マガジンのみしか使用できないため実物に合わせたもので、ご理解頂きたいと思います。
ちなみに50発装填できる初期のm/45タイプは、ドラムマガジンを使用した場合のみその装填数が実現されます。また、ボックスマガジンについてもスオミのタイプが使われる為形状が若干異なります。m/45B以降のマガジンは、おなじ9mmのステンのものも使える形状です。
今回のバージョンアップに際して実RPMを見直し、実測で600RPMに近い数値となるように再調整しました。以前の物よりも速度が上がっていると感じるかも知れません。もちろん、お好みで調整して頂けます。

PP90M1 v1.1 update

MH+ ARMS PP90M1のアップデート完了しました。
M3A1に使用したスクリプトを反映した内容になっています。
もともとM3A1のスクリプトは、このPP90M1が元になっているので、機能的、性能的にはほぼ変化はありません。
前バージョンでPP90M1にのみ存在した機能の、リロード時のタイマー使用/Sleep使用の手動切り替えは、M3A1版のアクティブセレクト仕様(SIM-FPSで判断して自動切り替え)搭載の為、手動切り替えは出来なくなっています。

弾も変更しているので(M3A1と同じ)以前より小さい為、当てにくいかも知れません。

[VICE SMG] M3A1 by MH+ ARMS

VICEのSMGクラス用M3A1できました。
発射機構などはVICEの仕様にて固定なので、銃器としての基本性能は他のSMGクラスの物と全く同じです。
付加した部分については通常版のMH+ ARMS - M3A1と全く同じになるようにサイレンサーやストックなどのオプション類を全て実装しています。また、アニメーションについてもVICEのSDKでは簡単には変更ができるように見えて、全く出来なかったのでアニメーションを全てオーバーライドして入れ替えています。このためVICE版では左パンチの打撃モーションも追加することになりました。なお、アバターの見た目の高さが著しく変わってしまうので、プローンAIM(伏せ撃ち)は搭載していません。
なお、通常版のMH+ ARMS - M3A1とのパッケージの違いは通常版にはSLINGモデルが2つ、展示用またはアバターの装飾用のNoScriptモデルが3つ入っています。VICE版では銃本体のみとなります。コンバットシステムを含む形態なので、銃のDraw/Holsterという動作をしてはいけないような仕様だったのでSLING状態はありません。
VICE向けに独自の機能追加は、
・リロードアニメの再生On/OFF
・自動リロード機能
・deadした場合のサウンドエフェクト追加 (MH+ LBS に含まれている音の一部です)
・リロード完了時のチャットアナウンス
またマウスルックでCSの状態が見えるように前方部分にテキスト表示を行うよう配慮しました。

まぁ・・・・あれです。これだけやっても所詮はVICEなので、まともな戦闘は楽しめないと思いますよ。
もの凄く弾が拡散するので、狙って撃つという感じではないです。そして被弾した場合、同じSMGクラス同士で3発も食らうと死亡してしまいます。リアリティがあると謳われていますが、これだと出会い頭に撃ったもの勝ちな状況が否めません。もっと歩兵戦で駆け引きが出来るような、戦術が展開出来るようなバランスにすべきじゃないかと感じました。おそらくは耐久度(Max HP)など比例的に乗り物に適用させればバランスが良いのでしょう。でも数発で死んでしまう歩兵など、好んでプレイする人が居るとは思えませんね。
VICEのSDKを私に渡してくれた方も銃で地上から飛行機を撃つんだよ~でも全然当たらない、わははは。
と、話してくれましたが実測したところ 歩兵用銃器では全く当たるはずがないという結果を得ました。距離が100mを越えるたあたりで弾丸が消滅してしまい、標的に届かないのです。おそらくは弾の速度からRez後に1秒すこしで消えるように設定されているのだと思われます。つまり飛行機を撃つなら、地対空ユニットでなければならないということです。

そんなところで銃器としては、もの凄く糞である というところですね。こんな銃で戦闘したいとは思わないんじゃないかぁ・・・。でも、それがVICEの仕様なので、どーしようもないのですが、やっぱしこんな銃は売りたくないなぁと思うのです Lol それにパッケージが全く同じ画像なので間違って購入されても困るからMH+Labs店頭には置かないことにします
とはいえVICE用としては真面目な外観と自動リロードも備えているので標準のSMGよりは活躍してくれるでしょう。このVICE SMG版M3A1が気になる方は、Kudamanに置いてあるマルチパネルベンダーから購入することが出来ますので、そちらを訪問してください。

MH+ Labsのアイテムは本店(兼製作所)以外では下記の場所でもお求め頂けます。
Kudaman (MOMOIRO-GAKUEN臨海学校。全製品取扱)
Cyber Weapons (MH+ ARMS正規代理店。ARMSブランドと一部製品のみ取扱)
AzTech Mall (ARMSブランドと一部製品のみ取扱)
NetsuiKigyo HQ (MH+ RLVCほか)

VICEモデル試射

VICEのSMGクラスSDKを組み入れたM3A1をテスト中です。単に撃つだけなら、なにも加工せずにそのまま入れればVICE対応の銃として動作するのですが、サウンド類はもとより、AIMポーズも見ての通りオリジナルのMH+ M3A1と同じ物を使えるように改造しています。
どうも、このVICEのSDK作成意図がよく分からなくて、Holdポーズは変えられるようになっていたのですが、AIMのポーズの指定が無くクライアント内蔵の(Lindenデフォルトの)ライフルAIMポーズ(aim_r_rifle)を読み込むような仕掛けのようでした。しかもアホなことに、UUID指定で読み込ませているようで、同名のアニメファイルをインベントリーに入れて置き換えようと試したのですが反応せずでした。また、Holdポーズもオリジナルの物を指定出来るように見えますが、Unloadを、これまたデフォルトのhold_r_rifleをUUID指定で行っているようで、全くアニメの置き換えが出来ないというダメな作りでした。こんなのだと誰もVICE対応の武器など作ろうと思わないのも納得出来ますね~ Lol
たとえVICE仕様だとしても同じMH+ ARMSのブランドを持つわけですから、見た目のオプション類On/Offも全て実装しています。Primが多くなるから実戦に向かないかも知れませんが・・・。
でもねぇ、本音を言うと、このVICEモデルうちから発売したくないって思います。
というのも、あまりにも銃器の仕様が無個性で、テキトーでって感じなので。
たとえばVICE仕様だと、弾の速さはどれも一緒、ラウンド数も一緒。弾道はスナイパーライフルクラスでも散らばって飛ぶしー
厳格なルールの下でバトルをするというのは実現出来ていると感じましたが、没個性なのはリアリティを損ねることに繋がると思うのです。リアルな戦闘を目指しているなら、各兵器の特徴をもっと活かせるように自由度を少し持たせるべきではないでしょうか。

オリジナルな死体ポーズも入れて良いのかなぁ・・・。

MH+ ARMS - M3A1 is OUT!

M3A1の出荷を開始しました。WW2やベトナム戦好きの方々などこれは必須かもしれませんね。
より詳細な画像はXstreetSLに掲載してある物を参照してください。
見た目だけでなく実際にSecondLifeのバトルSIMなどで使用する場合の銃器としての性能ですが、今回は銃が好きな方に観て頂き、充分なポテンシャルをもっていると判断して頂きました。
中枢となるスクリプト部分は初代のAKMSからの安定した発射機構に加えて、より使いやすさを追求し通常のコマンド類は全てダイアログで操作可能、かつ設定した内容はDetachしても消えずに保存するように改良しています。
この新規のスクリプトは順次、既存作品に反映していきたいと思います。どの順番でアップデートするかは分かりませんが変更についてはBlogにてアナウンスいたします。

あ、そうそう。Xstreetに出品している物について、手数料分を上乗せした金額に書き替えましたので、in-worldで購入して頂ければ少しでもお安くなります。

あと、このM3A1について、別パッケージでVICE対応版をリリース予定です(時期未定)
VICEのSDKを丸ごと入れるのではちょっと問題ありそうなので、チューニングしたスクリプトにします。

主人公が使ってる作品があった

塗り替えてこんな仕上がりになりました。あとはグリップ部分のテクスチャを少し手直ししようと思います。フラッシュハイダーはPrim数の都合でもしかしたら割愛するかも知れません。
形は筒型の単純な物なのに、相変わらずPrim数、多いです Lol
AIMポーズなどはK-Pist m/45bのものが流用出来そうですがストック付けてないので位置が違うかも知れませんね。
ポーズを考えていたら、このM3サブマシンガンを使っている作品があることを思い出しました。
そう、Black Lagoonの鷲峰組の3コマしか出てこないチンピラなどの脇役が使っているのではなくて映画で主人公が使っている作品があったのです。

その作品とは初代の「セーラー服と機関銃」まさしくこれはM3サブマシンガン。
(後にリメイクされた長澤まさみ主演の同作品ではMP40サブマシンガンが使われています)
M3を持って、この決めポーズを作らないとw
でもこんな日本映画で使われていたなんて国外の人は知らないんだろうなぁ・・・。

M3A1色塗り開始

すんなりと出来てしまったオリーブドラブ色のテクスチャ。いつもはテクスチャ作成時に何色も試して迷うのですが、これは基本色のイメージがあったので手早く作成出来ました。けれども、ちょっと簡素すぎというか綺麗すぎてまるでモデルガンに見えてしまうのでこの色は没にします。
代わりの色として上段の筒に試し貼りしてあるテクスチャに変更します。
ちょっとオイル汚れで黒く、色がかすれて所々がはげている。そんな感じ。
Primの造形を活かして焼き込みなし、ハイライトもなしにする予定で、光沢処理も全てoff設定の予定です。
テクスチャを貼り替えられるようにすればいいのかも知れませんが、そーいうの好きじゃなかったり・・・。
衣服などでカラーバリエーションを持つ商品が多くありますが、一体どの色がベストだと考えてデザインしたのか。殆どの場合は商品POPなどの画像に使われている色がそのデザイナーのベストな選択なのだと考えていますが、それならその色だけでいいじゃんって人は少ないですね。

バイクのデモも出来たよ~


1回(3分以内)しか乗れないけど、ただで配ってるよ~
一度乗ってみてね~~
個人的には、走行中に「シフト+左右キー(どちらか)」を
押した時の横滑り停車がお気に入り~

バイク完成~





高額商品だけど、走りにもこだわったよ~
音もけっこういいとおもうんだ~~
でもDEMO作らないと、買いにくいよね~

VT1300 Sex Tandem ver1.24
(VT1300 Tandem ver1.24 )


<特徴>
・二人乗りで走れます。ペアの場合、走行中にペアでポーズを変えられます。
・SWAP機能あります。
・一人で走る場合も、走行中にポーズ変更可能です。本体タッチでダイアログが出ます。
・主な運転者が男性か、女性かによってアニメを変更できます。
 (OPITONメニュー、一度強制的に立たされるので、設定読込完了まで待ってね)
・6色の色変更が出来ます。
 (OPITONメニュー、blue、black、od、pink、silver、vine)


<運転の仕方>
・REZ型です。SITしてください。
・タッチしてダイアログで「EngineON」を選んでください。


<操作>
・前↑  :前進します。一度押せば、クルージング速度で走り続けます。
・後↓  :前進中:止まります。結構急停車です。
     :停止中:ゆっくり後進します。キーを押してる間だけ動きます。
・PageUp :前進中:ギアアップします。ウィリーして一時的に加速します。
          十分加速してから更に押すとジャンプします。
  :停止中:その場でウィリーします。
・PageDown:前進中:ギアダウンします。一時的に減速します。停車はしません。
・左右→ :前進中:方向転換します。
     :停止中:アクセルターンで(ウィリーしながら)方向転換。
・SHIFT+左右→:前進中:横滑りして急停車します。
       :停止中:マックスターン風(後輪横滑り)で方向転換。

3D kink

RLでのBondage系WEBサイトのkink.com関連で3D kink.comというのがあるらしい。
オンラインゲームなのだけどRed Light Centerのような出会い系とは違って、自分のアバターのお相手を自分で作って、それらのキャラクターを使って各種の動作(アニメーション)を行わせ、エロ映画監督の視点で楽しもうというもの。(そう読めたんだけど間違ってたらゴメンナサイ)
つまり、Domな人はSlaveやSubのキャラクターを作りDom側視点で動作を楽しめ、Slave/Subな人はDomキャラを作ってSub側視点で楽しむのかなぁ・・・。なんか、どっちでも良さそうだけど LOL
M x Fだけでなく F x Fや Male向けの操作も行えるように見えました。F x Fな場面の画像紹介が多い気がする。紹介画像だけでもBondageな雰囲気は充分に感じ取れますね。
でも何故Online形態なのか謎なのですが、対プレイヤー同士でも楽しめるのか、ちょっと分かりませんでした。専用ソフトだと考えると少しばかりグラフィックが寂しい気がしますが、BDSMに特化した内容に絞るあたり、こーいうのは歓迎したいです。
Red Light CenterでもBDSMは楽しめるようですが、もっと奥深くというか専門性を高めた内容を求める人には向いているでしょう。何でもありなvirtual worldのSecondLifeでもBondageは表現可能ですが、土地を手に入れて家を建て、家具類とお道具類を揃えて、やっと実現出来るという少々面倒というか敷居が高いと感じられることも、エロ専用の特化した世界でアイテムを選ぶだけで実現出来てしまう簡便さは専用のゲームならではというところでしょう。

わたしはそこに人が居るSecondLifeの方が好きですけどね~

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