せっかくもらったZINDRAの土地

苦労してもらったZINDRAの土地だけど、
ベンダー置いてるだけで、何も使ってなくて~~
維持費だけかかってもったいない><

と思いながら何もしてなかったんだけど、昨日ようやく
少しだけ整備しました。
まずは着地点のスカイから^^


とはいっても、もともとMOMOIRO ISLANDにあった弓道場とか
ラブホテルとか、あたしが作ったものを移設しただけだけど^^

弓道場にあった、エッチ系のいたずらはそのままです~~
窓から覗くと着替え中のYちゃんが^^

「部室」の壁タッチでDEMO製品とか、
床タッチで強制参拝とか、途中で止めた時のお仕置きとか、
「的」タッチで人間「的」とか、
「的場」の壁タッチで、弓道場裏の二人エッチボールとか、
(どっちかっていうと、女の子同士系)

いたずらもそのまま^^

ラブホテルは、結局、MOMOIRO ISLANDでは、
非公開のままだったけど、ようやく無料公開、あはは。
中央の井戸から飛び降りると着きます~~
(秘密のテレポもあるから見つけてね~~)

でもそのままでは余りに芸がないので、地上行きのバスを
作ってみました。


バス停に近づくと、バスが到着します~~
いずれはモモイロに倣って、痴漢バスにしたいけど、
いまは運転するだけ~~
途中でラブホテルが見えるかも、

地上から戻る時は、砂浜のバス停をタッチしてみてね~~
スクリプトはそのうち整備します~~
いまはいまいちかも~~

土地の名前は「ももいろ学園、臨海学校」~~
校舎はまだないけど、一応SEUさん公認かな~~

興味のあるひとは、右のあたしのお店から飛べます~~
(タッチすると地図開くやつね、to ZINDRAとかなってるよ)

キャンプなんぞやってられるかっ


adult地区を除くMainLandからキャンプ設備が消えて手軽に小銭を得る場所が少なくなっていますね。それでもまだダンスなどの座る系や範囲のゾーンキャンプとか残ってはいるもののレートも低くてやってられないよね。手っ取り早くL$が少しでも欲しいければ参考にするといいよ。有名な物なのかも知れないけれど初めて見たから新種なのかなと思う。まぁCampとか全然やらないから知らなかっただけかも。

ObjectをTouchしてWEBページをロードしたらL$1をGETという仕組み。
チャットで表示される番号を発言しなければならないのでBOT避けになっている様子。
似たような物は以前からあるけど対象のObjectがCamp Masterみたいに共通であるところかな。
さっぱり見かけなくなった支払い付きVoteマシンよりは、まだ現存して動いてるってところもポイント。


一日の支払い上限が付いているので、早い者勝ち。
上限額も場所によってバラバラだった。
設置されている場所が少ないので、ほんとに小銭しか得られないけど移動してクリックするの繰り返しで時給としては良いのではないかな~

/Absentia/127/127/22
/Aeoris/128/80/22
/Arang/17/188/91
/Audy/44/157/414
/Catanzaro/149/146/31
/Cyclonium/129/211/42
/First%20Class/125/177/22
/Fleets%20Cove%20Beach/92/42/23
/Gateway%20To%20Heaven/174/230/25
/Glass%20Onion/203/116/22
/Heatwave/94/202/23
/Ironhide/133/147/249
/Isle%20of%20Pleasure/145/160/22
/Noul/11/119/149
/Oefelein/187/198/50
/Oefelein/187/235/46
/Plissco/96/124/48
/Quirrola/48/166/40
/ResearchCentral/29/22/21
/Saint%20Clair/19/110/376
/Samira%20Island/46/220/23
/Scorfield/74/29/22
/Solbitgil/150/193/41
/Urqhart/216/238/56
/Warrumbungles/24/65/60/
/X%20GAMES%20I/161/59/528
/ZoHa%20Islands%20N/218/13/27

先頭に http://slurl.com/secondlife を付与
稼働してない場所や支払額が0になってるところとか
もはや存在しないとか
クラブなど人の密集地の真ん中とか
移動先は様々なのでテレポートする前によく見てから行くといいよ。


何枚抜けるか壁抜けテスト


なんか面白そうなTool HUDのPlugINでも作ろうかなと思いついたのが壁抜けダッシュ。
LSLで高速に叩くと近い位置にあるObjectはすり抜けてしまうという・・・。不具合なのかも知れないけど、そーいう仕様。
Tool HUDの本体に収容しなかったのは移動補助にあたるので(忍者ツール系とも言われたりします)デフォで入ってるのは宜しくないことと建物とかも侵入出来てしまうので、これまた宜しくないってことで採用しなかったのです。
そこで追加機能としてはどーだろうと思ったのですが「あまりにも内容がない」ことからPlugINとしても見送ることになりました。LOL
スタックしたときとか正しく使えば機能的に便利だと思いますけどね~。

でも、いったいどの程度の厚みのある壁をすり抜けられるのだろう?という疑問が涌いてきたので、ちょっと砂場で実験してみることにしました。

画像ではよく分からないと思うので、同じ実験をしたい人は以下のLSLコードを参考にしてください。
1.テキトーにObjectを作成(箱でいいです。Attachするので0.1x0.1x0.1ぐらいがいいかも)
2.ObjectをTakeしてHUDとしてAttach
3.attachしたままnew scriptでスクリプトを生成
4.次のコードをcopy paste

default{
    touch_start(integer total_number){
        if(!llGetAttached()) return; //Attachされてないなら戻る
        vector fwd = llRot2Fwd(llGetRot()); //前方向(X軸)のベクトルを取得
        llApplyImpulse(fwd*1000,FALSE);   //テキトーに叩く
        llSleep(0.2);                       //少し待つ
        llApplyImpulse(-llGetMass()*llGetVel(),FALSE);
        //アバター質量と現在の速度に合わせた逆ベクトルを与える
    }
}

HUDにattachしたObjectをTouchすればアバターが向いている方向へダッシュします。

実験結果としては、単一Objectなら通常Primで10m幅でも楽にすり抜けていました。
そこで単一Objectでなく複数Objectではどうなのかと2枚隣接させて置いてみました。
それでもひっかからずに抜けてしまいました LOL
 
2枚でダメなら5枚でどーだー・・・・・これもすり抜け



くっついてるからダメなのかな? 5枚目を1枚分引き離して設置
これでもやっぱしすり抜けてしまう。



もっと引き離せばいいのかな? 間隔はそのままで1枚目と5枚目のみ構成でテスト
それでもやっぱりひっかからない・・・。

monoエンジンになってから速い衝突も処理出来ると聞いていたけれど、近すぎるとやっぱダメみたいですね。




MH+ Texture Panel HUD update v1.1


MH+ Texture Panel HUD  Update infomation

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RELEASE NOTES :
------------------------------------------------
1.1  : 2009-11-26
-add : "Give(group)" function add to main menu.  give to you all texture in current groups



------------------------------------------------
///個別インベントリー単位で全て取得する機能を追加しました。
全て取得の機能はPrimを単独で開いてcopyすれば済むことなので当初は機能が無くても良いと考えていたのですが、実際に使ってみると全Copyする場合にprimを編集で開くとき、ローカルにダウンロードすることからかなり開ききるまで時間が掛かると感じた為にスクリプトで全転送が可能なようにしました。


■アップデート版は自動配信されますが特にこの機能が必要でない場合
配信される新しいバージョンから"MH+Texture Panel v1.1 - AutoUpdate"のスクリプトをcopyして入れ替えてください。



■アップデート版が使いたいけれど、既に大量にTexureを内蔵していて移行が面倒な場合
スクリプトのみ入れ替えることで新バージョンと同じとすることもできます
1. 配信される新しいバージョンから
"MH+Texture_Organizer"
"MH+Texture Panel v1.1 - AutoUpdate"
"__Group_BTN(do not delete)"
以上3つのスクリプトを各自の持ち物にCopyしてください。
"__Group_BTN(do not delete)"のスクリプトは各個別のインベントリーボタンの中にあります


2.各個別のインベントリーボタンの"__Group_BTN(do not delete)"を新しい物と入れ替え
3.root primの
"MH+Texture_Organizer"
"MH+Texture Panel v1.1 - AutoUpdate"

をそれぞれ入れ替え。

入れ替えた後にre-startすれば完了です。

XstreetSLがFreebies締め上げと手数料の底上げ


あまり日本では話題になっていないような気がしますが先日発表されたロードマップの声明によると、Xstreetを無料で利用出来るのは閲覧するだけとなるようです。
要点はいくつかあって。

■Monthly Listing Fee for Freebies of L$99:
freebiesの掲載に月額でL$99徴収するとのこと

■Minimum Commission of L$3 on all items priced L$1 or greater:
現在のコミッション最低額(L$1)をL$3へ引き上げ。そして全ての価格に適用へ変更

■Monthly Listing Fee of L$10 for all items L$1 or greater:
掲載費用を全ての価格の商品に1アイテムにつきL$10徴収を適用

■Separate freebies into their own category:
freebiesは別のカテゴリーに収容


まずはfreebies掲載への月額徴収ですかね。
XtreetSLから無料アイテムが消えてしまうとフリー物が好きな人達が嘆いているようです。
私的にはコレは賛成ですね。in-worldのFreebies専門店がもっと活気づいて欲しいし、新たに利用料FreeなWEBマーケットが発足する機会にもなると思うので。

コミッションの底上げは・・・うーん、高級志向になるということでしょうか。価格が高ければ品質が高いという考えに寄っている気がします。手数料割合が現状維持だとすれば5%なので最低限はL$60で売らなければL$3に見合わなくなってしまいます。とりあえずウチの製品のチープな物はXstreetから引き上げかなぁ。

掲載料の一律適用については、やっぱデータベースが悲鳴を上げているのでしょうね。アイテムが多すぎる気がするからWEBの反応も遅いし必要な処置なのでしょう。現状でも完全に無料というのではなく売り上げ上位者から順にピンハネ式となっているので2重取りになるから文句言われそうな気がしますが、そのことについては触れられていないようです。

Freebiesの別カテゴリー収容については、なんか勘違いな気がしますね。適用価格がFreebiesであるだけで同じ商品カテゴリーなのだと考えますがLLの内容からは製品宣伝のためのfreebiesと捉えられているので、それならばcommercialというカテゴリーを作る方が購入者側にも分かりやすいし販売する側にも理解して貰えると思いますが、Freebiesがなにか良くない物として扱われている気がしてなりません。


こういう状況になってくるとキャッシュバック商法を展開する商人が増えてくるような・・・ LOL
とにかく掲載費用を徴収しLLからは「売れない商品は掲載しないでね」って考えが見えたのでXstreetSLは商用専用のマーケットとして存在していくこととなりそうですね。自由な市場を手放すというか切り離してしまうか・・・・。他のWEBマーケットからは新たなチャンスになることかも。

単なる箱に価格付けて売っている人とか色々と面白い発想があってカオスな状況が面白いマーケットでしたが、どうやら自由であるのはあと僅か。売りやすい商品と宣伝費を掛けた広告塔しか残らなくなりますね。競争力が無くて売れないんじゃなくてコアな商品は需要が少なくて滅多に売れる物じゃないけれど、そーいう物を探している人達は居るのだから無料のマーケットは重宝されるのに、もう商品を探す楽しみは失われてしまうのかな。

意外と狭いMainLand?


Huntの訪問先で周辺もついでに見て回るようにしているのですが、なーんかこの建物に見覚えがあるなぁってあたりを見渡してみるとー

以前に住んでいたMainLandの場所じゃん LOL
隣接するSIM名って意外と覚えていないものですね。
大地主が多いSIMだからか周囲の光景は相変わらずのようでした。


MH+ Texture Panel HUD (BOX) DEMO


Functional limitation of demo version

--no permission (you can not add texture, can not modify and copy)
--Group inventory reduce 9x4 (regular) --> 9x2 (demo)
--no auto update

///
DEMO版も用意してみました。
同様のアイテムが多い為、使い方が自分に合うかどうかトライしてみてください。
なおDEMO版はin-worldと XstreetSLのみでの扱いです。

MH+ Texture Panel HUD(知っ得情報)



MH+ Texture Panel HUDにはDupe Checkerが搭載されています。
殆どのコレ系ツールには搭載されていますが、MH+ Texture Panel HUDは個別Primのインベントリーを持つことから、他とはちょっと違う使い方が出来ます。

Dupe Checkは2Stepに動作が分かれていて。
STEP1 :  個別インベントリー内でのUUID Dupeチェック
STEP2 :   個別インベントリー間のUUID Dupeチェック
という動作をします。

このとき、 STEP2の優先度が個別インベントリーのグループ番号(GRxxのxx部分)で行われます。
つまり「とりあえず手持ちにあるかチェックがしたい」という向きには、既存の個別インベントリーで大きい番号を持つ側に対象を入れれば重複する物を取り除いた状態にすることが出来ます。

これって、あちこちで拾ってくるゴミのようなFree Textureの中から手持ちの物を除外したい為に そーいう仕組みになってたりしますw
インベントリー間の総当たりだから、ちょっとチェックに時間は掛かりますけどね。

MH+ Texture Panel HUD(裏技)


MH+ Texture Panel HUDのちょっとした小技です。
インベントリーが個別のPrimで分かれているので内容の取り出しやクラッシュにも強いのですが、個別に分けた後でこの項目は一番上に表示させたいとか表示順を上下変更したいとか、そんな場面があると思います。全てのPrimが表面上に「見える」配置で作られているならば物理的にPrimを移動させればよいのですが、MH+ Texture Panel HUDでは表面積を小さくする為にPrimそのものが可動する仕組みになっています。このため各自で個別インベントリー部分のPrimの配置を変更しても元に戻ってしまうのです。

しかし自動配置なのでちょっと設定を変更することにより自由に個別インベントリー部分のPrimを入れ替えることが出来るので、その手順を示します。

まずはMH+ Texture Panel HUDのZ軸を270度回転させて横向きにします。現在選択されている9個の個別インベントリーの下に同じように個別インベントリー群が隠れているのが見えます。


この個別インベントリー部分のPrim名を「入れ替えたい個別インベントリー部分のPrim名」と相互に変更することにより配置の変更を行うことが出来ます。

たとえば2段目の最後の"GR19"を1段目と入れ替えるならば
GR19 -->  GR09
GR09 --> GR19
と、それぞれprim名を変更してください。
変更後にRe-Startするか、再Attachで配置の変更が反映されます。(必須)
なお、自動配置についてZ軸、Y軸の方向のみ自動計算でX軸(HUD正面から見て左右方向)は現在値となります。
これはHUD本体の大きさを変更した場合への対応で、左右方向については見た目のレイアウトの位置としています。

MH+ Texture Panel HUD is OUT


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MH+ Texture Panel HUD  Readme

=======================================================

Recommendation: 1024 x 768 or higher SL client window size


This Texture Organizer has a completely some inventory of separates.


Features include:

*4x5 preview window

*9x4 separate prims inventory

*Your favorite name can be named to inventory displayname

*Duplicate delete for all inventory (comparison by UUID)

*Work with ANY permission textures
 (but display might be only 'no mod' or 'full-permission' texture)

*Permission indicator (M/C/T display lights, for current owner)

*Give/Delete single texture operation

*Delete one/all inventory operation

*Large view with 1x/2x/3x/4x or 0.575x texture repeat

*Large view with 0/90/180/270 rotation degree

*Large view with history last 10 view

*Large view bright nomal/full (for ground use)

*Back panel color toggle white/black base color
 (transparency can be easily seen)

*Minimize button to hide it when not in use

*Easy HUD auto position (choose a Top Left/Right or Bottom Left/Right)

*Owner only operations

*Copyable and Modifyable permissions for your convenience

*Free automatic updates




+++++++++++
Quick Start
+++++++++++
    - Unpack the box to your inventory
    - Attach the 'MH+ Texture Panel HUD' to your HUD part (default Top Left).
    - You can attach the 'MH+ Texture Panel HUD' to different HUD part.
      (choose a Top Left, Top Right, Bottom Left, Bottom Right)



Loading Texture
---------------
To load your textures, from the your inventory window.
Select Group button (default names Group01,Group02....)
Right click on the HUD, choose "Edit" and check "Edit linked parts", and click Group button prims.
Drag and drop your textures into the "Content" tab of the edit window.


How to load no mod textures
---------------------------
Rez the 'MH+ Texture Panel HUD' on the ground, afterwards same as 'Loading Texture'.
remember, take the 'MH+ Texture Panel HUD' in your inventory.


How to change Group button name
-------------------------------
Select Group button (default names Group01,Group02....)
Right click on the HUD, choose "Edit" and check "Edit linked parts".
write prims description to your favorite name.
close "Edit", after push group select UP/DOWN button (or re-attach, or re-start)
!!WARNING!! DO NOT CHANGE PRIM NAMES!!


How to use it
-------------------
The explanation of the item of the screen please see this image.




+++++++++++++++
NOTE
+++++++++++++++
**Maximums of the number of the texture of the inventory each group are about 300 pieces.
 (but if 'duplicate check' is not use, then  300 pieces or more are also possible.
  it can accommodate more texture by shortening the file name)


+++++++++++++++
HOW TO UPDATE
+++++++++++++++
Automatically receive new updates.
every check attachd HUD.


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
HOW TO CUSTOMIZE (for your convenience, do it your self and risk your own)
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
[The number of preview windows increased (or decrease)]
-add any prims, and link to HUD
-prim names "BTxx", (xx = is a sequential number from 01 to 99)

[The number of group inventory increased (or decrease)]
-add any prims, and link to HUD
-prim names "GRyz", (y = is a group number from 0 to 9 , z = is a sequential number in a group from 1 to 9)
-copy two script from other "GRyz" prims

-----------------------------------------------------------------------------------
For inquiries please send a notecard to Mayumi Hirano.
(c)2009 MH+

///
出荷完了。今回はin-world、XstreetSL、Piggybuyとも同時出荷です。
Texture Organizerは1BOXタイプでメモリー上の管理にてカテゴリー分けをするタイプが多いようですが、これは物理的にPrimを分けてあるタイプです。
直感で操作出来ると思うから日本語説明書はイラナイと思ったので英文解説のみですが、ご質問等ありましたらお気軽に日本語でどうぞ~

LSL Listに関するMemory消費量の不思議



テスト用。
単にLISTにstringの文字列をどんどん追記しているだけのもの。
for文でのloopの外に変数の設定があります。


こちらはfor文の中に変数の設定があります。

普通に考えると、どちらも変数の中の値は同じですね。
forの中にある分、関数呼び出しと追加の変数参照の分だけメモリー消費すると予想されます。


しかし1,2の実行結果で得られる残りメモリーはこのとうり。
JIRAを調べてみたところ、LIST周りと実行制御関連でメモリーリークがある模様。
けれども、この減り方は どうも文字列を2Byteで格納しているような感じに見えるので別の問題のような気がします・・・。

このところ、コレでずっと悩んでたりします。
1byteのasciiに変換する関数は・・・・ないねぇ LOL

Texture Organizer まだ試作中


現在テスト作成中の物です。
いわゆる"Texture Organizer"と呼ばれる類のもので既に色々な物が発表されていますね。作ってしまおうと思ったきっかけはインベントリーのアイテム数がいい加減沢山ありすぎ状態なので、せめてテクスチャーだけでも整理しようと思い既存の販売されているものをいろいろと見てみました。価格高価な物からFreeのものまで色々とあるのですが、欲しい機能が揃っているのが見あたらなかったので機能を見比べながら妥協出来る物を絞り込むより作ってしまえ!ってことでやっつけ仕事で作成中。
高機能な物はPrim数も多くてとても自宅土地には置けないからHUDで動作可能な物で選定すると、たぶん存在するんでしょうけれど探すのも面倒だったしw

仕様的には、こんな感じ。
・HUD装着型で未使用時は格納出来ること。
・プレビューは最低でも4×4個
・複数のインベントリーを持ち、ラベルが付けられること
・等倍表示とタイル表示が可能なこと
・重複するUUIDのテクスチャーを削除する機能があること
・スクリプト数が少ないこと
・まるごとバックアップ(自身のObjectがcopy可能であること)
・no copyやno transの物を入れてもエラーとならないこと



と、まぁこんな我が儘仕様を満たす物・・・って自分で作るしか無さそうなかなぁと。
ダイアログ操作が中心の物と違い、やはりUIを考えるのは一番大変ですね。見た目で分かる感じと使いやすさの両立。
HUD物だと画像をぺったりと貼ってデザインでインパクトのある物にも出来ますが、こーいう物はアイテムビルダーの人が主に使うと思うので製作作業の思考の邪魔にならないようにと半透明の前面パネルに直線的な整然としたレイアウトにしてみました。
スクリプトの方もプレビューパネルにスクリプトを全く入れない方法で作っています。
インベントリーは9個×4段構成で合計36個の個別インベントリーを持ちます。
もちろんプレビューパネル、インベントリーとも個数を各自で増減させることが出来ますよ~。(改造が出来る人向け)

増殖する提灯記事に溜息


最初に記事を目にしたのは11/12のこと。一番早かったのはyonhapnews.co.krでの記事で契約が更新されず完全に撤退との内容と、自国向けローカライズに積極的でないなどの批判も含めた内容でした。そして13日、別の韓国ニュースサイトで同じ内容の記事が書かれ、それを拾ったのかどうか分かりませんが同内容の日本語記事も日本で書かれていました。(韓国のニュース系は一日早い日付のようです)ところがこの記事、日韓で若干違っている。批判めいた部分が削られているのはもとよりbarunsongamesから発表があったとされる契約期限の日付が韓国では6日、日本の記事では13日と書かれている。おかしいと思ってbarunsongamesのpress releaseを見に行ったところweb上ではそんな発表はされていないし、ちゃんとSerakoreaをサービスしていますとの宣伝ページも健在。これが提灯記事であるとの臭いが漂ってきます。なぜなら韓国語でのサービスはとっくに終わっているからです。少なくとも今年の9月にはリニューアルされたホームページから韓国語でのサービスがないことに日本のユーザーである私でも気づいていることだから。何故今頃になってニュース記事にして流されるのか、なにかの意図があるのでしょうかねぇ。
そんな事を考えている最中でも今度はkoreaheraldから英文にして同内容が記事にされているようです。
それにしても「なんと!」などと感嘆詞を付ける内容じゃないでしょう誰でも既に知っていることです。

NoseArtから感じたこと



戦闘機や爆撃機の機首に描かれるノーズアート。漫画系(Cartoon)やリアル人物系(Pin-UP)などで分類されたりもするけれど、やはり人物系の描写が思い浮かぶのが殆どだと思います。銃なども扱っているのでコレを倉庫の入り口とかの飾りにしようかとin-worldで少し探してみました。レトロな軍用のポスターもいくつかあったのですが、海軍や陸軍への加入の勧誘ポスターばかりで日本で言うところの自衛官募集ポスターって感じでした。そういうポスターも雰囲気はレトロでいいのですが、やっぱりその国専用になってしまうので風刺的な内容が書かれていたりする物もあっていろんな人が訪れるin-worldでは専門店でない限りは使わない方が良さそうかと思いました。さしずめノーズアートのようなものだと(ものにもよりますが)当たり障りがない、ちょっぴりエロチックな感じでよさそうかなぁと。

そこで古い映画のポスターとかアートとか売っているSIMを色々と見て回りました。版権物の画像が沢山 LOL さすがにディズニーとか有名映画製作会社のポスターはなかったですが色々とアップロードされているようです。古い戦争コメディー映画のMASHも探してみたけどマイナー過ぎで見あたりませんでした(あたりまえかw)

色々と見ていて感じたことは、これってPin-UP Girl系のアートであってSecondlifeのアバター達に似通った傾向があるのではないかという点です。アバターの外見やファッションなどアメリカンな感じが蔓延していますよね。

リアルな人物描写、開放的、健康的で明るい感じってところでしょうか。



対して日本のノーズアートはどんなのかと見てみるとアニメチックな感じなのでしょうかねぇ
(画像は2001年の航空自衛隊、隊長機42-8946の機首らしいです)
もっとも漫画系(Cartoon)であってジャンルが違うという見方もありますが・・・


C-1輸送機もこんな感じのノーズアートが付いていたりして漫画系が多いのかな?
これを見て魔女の宅急便を想像してしまいました^^


ノーズアートという限定した場所以外でも例えば自動車などで漫画系でアンリアルの物をおおく見受けます。
これは「痛車」と言われる部類ですが個人の趣味とかの範疇を越えて堂々と一般的に認知されている分野。
(画像はwikipediaよりStudie GLAD BMW Z4 2008 Super GT)
アニメ天国の日本ならではという文化なのでしょう。


日本でレトロ系のボディアートならトラックなどに描かれる歌舞伎や戦国武将、有名芸能人の肖像ですね。
描かれる内容は随分とキャラ物とは違いますが、描かれる対象が現実に近い、あるいは実存する人物という点ではアメリカのPin-up Girlと同じ方向性を感じられます。
(画像は何処かのSIMで遭遇したDEKO-SHOP GOEさんのデコトラ)


結局なにが言いたいのかは、アートの中の一部であるノーズアートや車体のボディペインティングであってもお国柄や当人の嗜好が違えば内容は違ってくるということ。 当人達はアートだと意識せずに単に自分たちが好きな愛しむ対象を追い求めているのかも知れません。
これがエロの中のSMやBDSMと呼ばれる分野ではどうでしょうか?全く違うことではありますが、お国柄や当人の嗜好が違えば内容は異なるというのは同じだと思います。当人達はそれがエロであるとは思っていないかも知れません。
だからエロぃことがしたいが為にSMとかBDSMとか一括りにしないで欲しいと思うのです。
きっと同じ言葉であっても求めているものは違うのではないでしょうか。



悩んだあげく倉庫の入り口の飾り画像はノーズアート風のアニメ画像を置いてみました。

MH+ AnimeLoader PLUGIN for MH+ Tool HUD


===================================
 MH+ Anime Loader
     for MH+ Tool HUD
===================================

#Whats this?
   MH+ Tool HUD plugin script.
   play animation from object-inventory or internal-animation


#How to use.
   - Unpack the box to your inventory.
   - Edit your 'MH+ Tool HUD' object
   - drop the plugin script to object-inventory
   - your favorite anime drop to object-inventory
   - Attach to your 'MH+ Tool HUD', and click menu [PlugIN]


[NOTE]
**anmetion file name (object-inventory) is 24 character max.
**anmetion file name (object-inventory) prefix "!" is do not use (system use)

[Internal specification]
none

///
というわけで代わりに汎用アニメーションローダーを追加しました。
クライアント内蔵のアニメとObjectのインベントリーに格納されたアニメの両方に対応します。
単純な作りなのでファイル名がそのまま選択用のボタン名になります。
故に各アニメのファイルは24文字までの名称にする必要があります。
おそらく販売されている各種アニメーションなどはmo modでファイル名も長い物だと思うので使いにくいと思います。
一応はマルチページ処理をしているので何個アニメのファイルがあってもメモリーの許容量まで処理可能ですけどね ^^


MH+ RLV Relay Scan for MH+ Tool HUD plugin



 MH+ RLV Relay Scan
     for MH+ Tool HUD

#Whats this?
   MH+ Tool HUD plugin script.
   avator radar with RLV Relay check, each detected avators.
   (avator list get from MH+RadarChat script)


#How to use.
   - Unpack the box to your inventory.
   - Edit your 'MH+ Tool HUD' object
   - drop the plugin script to object-inventory
   - Attach to your 'MH+ Tool HUD', and click menu [PlugIN]
  
   if avator has equipped with active RLV Relay (near you), will be displayed to chat window.


[NOTE]
The distance that can be detected by limiting RLV-Relay is different.
RLV Relay of version 1.000 to 1.015 :  distance 20m max.
RLV Relay of version 1.020 or more : distance 100m max.

///
MH+ Tool HUD専用純正PlugINの第一弾は、既存のRLV-Relay Scannerです。
PlugIN用として機能を少し削ってあります。
(HUD PlugINでは単品のRelay ScanにあるRLVクライアント向けの直接の通信機能なく、RLV-Relay専用となっています)
仕様としてMH+ Tool HUDのレーダー情報を使用してRelayの確認を行うだけの単純な物です。RLV-Relayの仕様が分かる方ならTool HUDのサンプルPlugINを元に簡単に作れると思います。
なお、HUDのレーダー機能を使用する為、対象のアバターは同一SIMであれば距離に関係なくRelayチェックの対象になりますがrelay側での応答距離制限がある為に100mまでのみが有効範囲です。
PlugINのscriptはno modなのでHUDに入れる時、アバターに装着した状態では更新が出来ません。地表にドロップして編集してください。

MH+ Tool HUD is OUT!


[UTF-8]
=======================================================
MH+ Tool HUD
 with RadarChat Listener Readme
=======================================================

Requirements: Emerald Viewer(1.23.4.904)
           or Cool SL Viewer(1.23.4.0 R12)
           or Cool Viewer(1.22.11.0 R10a)
           or above for general use.


Features include:
*RadarChat Listener - using for Emerald/Cool SL Viewer RadarChat to HUD announce,
                      Shows nearby avator with distance(unlimited distance)
                      very low-lag(sensor is non-use)

*Teleport History - Automatically remembers your last 30 teleports.

*Collision Detecter - Notification each collision(with names)

*Flight Assist - Allows you to fly to ANY height!
                 (come from flight feather1.1. of course, script modify allow)

*Object Rezzer - Rez a any object at your foot.(incl 10*10 platform, multi-posing stand)

*Emoter - dialog button select emotion.

*Animation Control - Only the stop of all animation.

*Partner Hugger - built in couple animation (Kiss / Hug / FootKiss / SubHug / Subpet)
                 (come from dari's big junks :D)

*Plugin Menu - Create and distribute your own plugins.

*Auto Update - Automatically updater contains.(see a how to update secion)


+++++++++++
Quick Start
+++++++++++
    - Unpack the box to your inventory
    - Attach the Tool-Object to your HUD part (default bottom right).
    - You can attach the Tool-Object to any HUD part.(recommend bottom or bottom left/right)
    - Turn on your SL viewer Radar options 'RadarChat announce for HUD' check-box.

 [if you are men's avatar]
    - edit the Tool-Object
    - open '!Partner Anims' notecard
    - change to 'WEARERGENDER=' values 'WEARERGENDER=1'
    - save notecard, and Tool-Object Re-attach


+++++++++++++++
MENU FUNCTIONS
+++++++++++++++
    [Flight] : toggle Flight Assist enabled☑ / disabled☒

    [Radar] : toggle RadarChat listener enabled☑ / disabled☒

    [Collision] : toggle Collision detecter enabled☑ / disabled☒

    [Stop Anime] : remove all animation

    [Emote] : Show emoter sub-menu

    [Rez Object] :  Show Rez Object sub-menu

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SUB-MENUS
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[Emote]
 'animation name' : selects animation
 (BACK) : return to main menu


[Rez Object]
 'object-name' : selects rez object. All object that exists in inventory.
 (BACK) : return to main menu

  Rez a any object at your foot.
  built in objects :
     10*10 platform
     multi-posing stand


[Partner]
 'animation name' : selects animation
 (MAIN) : return to main menu

 After the animation is selected, target avatar selected.
 The distance to target avatar is 15m max.
  built in animations :
  (Kiss / Hug / FootKiss / SubHug / Subpet)


[PlugIN]
 '.script name' : selects plugin script name
 (BACK) : return to main menu

** Plug-in details depend on a plug-in each script. **



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NOTE
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[RadarChat]
**status update cycle = 2 second.
**When the avatar name is described in '_alert_avator' notecard.
  The color to HUD in red when avatar exists in same SIM.



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HOW TO UPDATE
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Automatically receive new updates.
every check attachd HUD.
if you want reduce the script even a little, please remove '-auto_update' script from inventory.
I will frequently not update it. it can know updated information with Blogs etc.



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HOW TO MAKE PLUGIN
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Please refer to 'PLUGIN_All AV List'. This is a sample script.

**In the name of the script, 'PLUGIN_' should be a head.
**(for example) name of the script = 'PLUGIN_Abcdef' then displayed in the dialog as '.Abcdef'
**put a script same prims.
**The plug-in up to 11 in the maximum.


[API's]
script = MH+Tool_MENU
//Call Main MENU
llMessageLinked(LINK_THIS,1001,"MENU",NULL_KEY);

script = MH+RadarChat_Listen_EM_CV
//Get current Avator List
llMessageLinked(LINK_THIS,4051,(string)link_num,NULL_KEY);
return : (string) avator key list (comma value separate string)

[Reserved channel number]
link_message numbers : 1001,2001,3001,4001,4051,9801,598245

**A private link msg number must use the value of 10000 or more.

-----------------------------------------------------------------------------------
For inquiries please send a notecard to Mayumi Hirano.
(c)2009 MH+

///
If using "emerald viewer", go to the emerald menu (at the top) and turn on "Radar Chat".
Attach HUD item and go to a new sim, Radar of Emerald doesn't work if SIM doesn't change when starting and installing.
If using "Cool SL viewer", Radar doesn't work immediately after log in. It is necessary to open the window of radar only once.


Second Life economy Q3 2009

先日発表されたSecond Life economy から接続時間の割合では日本は6位にまで下がってしまった様子。同位で4%ですがアルファベット順ではないようです。まぁ僅差ですがドイツの割合とはほぼ倍近くの差が付いてしまったという状況で、前年度は確か5%をで4位あたりを維持していたはずですが Monthly Unique Residentsが2009年は伸びが少ないことから総人口もあまり増えていないと考えられるので日本人が減ったという事実が数値から伺えます。

まぁ4%の人口だと残りの96%から日本語を読み書き出来る人を探す方が現実的なような気がするけど実績としては2年半以上経過しているのにまだ飼い主さんが見つからないんですよね~。


Avator性別アンケートの結果


先月に貼っておいたアンケートの結果です。画像にしてここに残しておきますね。サンプルが少ないのでなんともいえませんが男性、女性という生物的な分けのみでなく他の性別も意識してくれているのではないかと思います。圧倒的に女性であるアバターが多いですね~。

もしかしたら用語が曖昧な物も含むので分かりにくかったかも知れません。

各性別の意味合いですが
Male : 男性
Female : 女性
これらはnaturalにそのままなので単純です。

She-male : 女装した男性。オカマさん
He-she : 男装した女性。オナベさん
他にもLady-boyとか日本ではニューハーフとか呼ばれる類もありますが、性器はそのままの状態であることがポイントでしょう。

T's (M2F / F2M) : TV, TG, TS の3つを纏めた表現でT's(てぃーず)と呼びます。しかしこの表現は日本のみでしか通用しないので注意。本来、疾患などの用語から来ているものもあるので纏めて表現出来るはずがないのです。アンケートでの趣旨としては性転換を実施してしまったアバターという目論みでした。正しくはTGだけにすべきだったかも知れません。末尾の括弧書きM2FとF2Mは、Male to Female, Female to Maleという意味です。M2F,F2M(MTF,FTMとも表現されます)は略語として海外でも通用しますがT'sはTSと間違われるので海外では表現として使用しない方がよいです。

Hermaphrodite (M / F) : いわゆる両性器ありの生物。男性骨格の物(M)と女性骨格の物(F)として分けました。FUTANARIと同義なのですが、人間以外のアバターでも適用可能な言葉なので人間であるとは限りません。intersexualという言葉も使われます。

FUTANARI (M / F) : いわゆる両性器ありの生物。主に人間型のみに使われる言葉だと思います。半陰陽という言葉も使われます。何れも日本古来の言葉ですがFUTANARIは主に漫画やアニメを通じて海外の人達にも(アダルトな意味で)認知されています。

ナナとカオル(移籍第1話)

連載雑誌が変わったらしいね~~
でも、どっちにしろ、ちょっと買って読むのはムリ~~~
と思ってたら、例によって親切なお友達が^^

無事、読むことが出来ました~~
今度はベランダでの露出かな~~
裸になるわけじゃないんだけど、現実的には裸より恥ずかしいかも^^

お話し的には、前回のほうがすごいんだけど、
これならあたしにも、自分ひとりで出来るかも~~
と思ってしまう自分が怖い^^;
あはは

誰かに指示してみようかなぁ~~^^

Huntの旅路


Huntにかこつけて各地を観光。でもやっぱりイコール観光スポットではないので見所少なし。それに景品アイテムも参加しているショップの傾向というか無印ブランドっぽい(失礼)ものだとなんだかよく分からないアイテムも多くて、ほぼ全部ゴミ箱行きの運命に LOL
まぁアイテム目当てなら有名ショップが参加してる企画を確認した方がいいような気がしますね。けれどもそれでは新たなアイテムの発掘には繋がらないから何処へでも行ってみます。
そんななか印象的だったのが画像のモールで、漢字表示の看板があるので日本or中国かとおもったらBIG5の文字で台湾のモールでした。GB2312系と違って日本の漢字に近いので読みやすく親近感があります。看板類の画像は古い日本の物が使われている気がします・・・。


台湾の民族衣装なのかな、ありがちな中国のチャイナドレスや韓国のチマチョゴリなどではなく独特な感じがありました。
よさそうだけど着ることがなさそうだし、とりあえず見てるだけ~ ^^

どこかのショップの周辺で景観が何となく良かったので撮影。
どんよりと暗い感じがいい。サイバーなダーク世界よりも中世なファンタジーっぽい(お城のような)ダーク感の方がなんとなく好みです。お城とかなら牢獄とかの施設があっても自然ですからね。そーいうところで生活するような背景をもったロールプレイが好きです。

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