Nile Valley

Crimson ShadowのLucky Chairでこれを頂いてきました。
着ることは無さそうだけど一応Latexな服でストッキングが
綺麗なデザインだったので貰おうかなぁと
何度か足を運んでテレポートを繰り返していたら
同じ場所で待っていた人から「ラッキーチェアのイニシャルがMに変わったよ」って
IMを頂いて、あまり待つことなくゲットできました~。
Gift用の製品ではなくて通常時はL$550みたいです。

待ってる間、どこか行ってみようと思い
先日テレビ放送でエジプトのピラミッドとかの番組をやっていたので
なんとなくエジプシャンの服装とかどんなのだろうと
それっぽいSIMに行ってみました。
画像の服は、そのSIMのモールの何処かのショップスペースで
Freebiesとして置いてあったものです。

モールの構造が面白い。
遺跡に降りていくような感じで、入り口が高い場所にあって
どんどん地下に進む感じで出来ていました。

やっぱ、イメージ的にはこういった服装なんでしょうか。
生地や着色、装飾に特徴がありそうだけど
なかにはGoreanにしか見えないような物もいくつか・・・。

ショッピングモールだから無駄に広い所まで再現しなくて良いのに :3
バトルゾーンと併設の為か飛行禁止でちょっと移動が不便

なんか個別の部屋に繋がる通路みたいで
面白い構造だなぁと思いました。

アレクサンドリアの港(らしい)
ディティールはともかく、それっぽく見えるところと
大きさが壮大ですね。

コンバットSIMということですが
誰も人影はなかったです。
Gorean世界だけでなく、こういった特徴のある世界を作り上げるのは素敵ですね。
黄金の玉座に座り、鞭を振るうクレオパトラ7世さんとか見てみたいかも~ :3

不況はin-worldにも・・・

CAMPの設置がめっきり減ってしまいましたね。
現実世界ではないメタバースは今では沢山あって
見た目や機能の差異から酷評されることもあるセカンドライフですが
他のメタバースと違ってリアルマネーの持ち込み、
および仮想通貨の持ち出しが唯一公的に実現出来ている世界だと思います。
それ故に現実世界での情勢に影響を受けてしまうのではないでしょうか。
どうもセカンドライフが失敗したかのようなふれこみで他のサービスの
特徴をアピールするようなことがあるように見受けますが
現実世界の状況に影響を受けてしまう世界だと思っています。
消費者としては選択出来るチャンネルは多い方が良いですから歓迎でが、
そのなかでアダルトな内容、特にBDSMなどが許容されるかどうかが私が気にするところです。

ここのCAMPはCampMasterではなくSim-CampというObjectで
マクロ使いが少なそうなので混んでいても割と取れます。
高レートじゃないから空いてるだけかも知れませんが・・・ :3
(CampMasterだとLoginとcash outが別のボタンになっているので
Loginを連打して待機する人が多いと思いますが
このSim-Campのは、どちらも同じボタンなので
連打することが出来ません。そのため入りやすいかな)

やたら明るいぞー と思ったら
やっぱりこういうFaceLightの人が居ました :3
隣の人が眩しそうですね。
光源数が少なくても照射範囲は気配りすべきだと思います。

CAMP中に検索で"BDSM"ての雇用情報を見てみました。
全件で39件しかありません。
ものすごく減っているように思います。
まぁ日本の広告は相変わらず1件も無いですけどね :3

こっちは"slave"で個人広告の類。
こちらも全件で37件しか無く少ないなぁ
まぁもともと人が少ない世界ですから、そんなには無いとは思うけど
以前は次ページがあるぐらい件数があったように記憶しています。

などとお相手探しにどこかのHouse Slaveにでも
なってみようかなぁと考え中です。
身売りするのは本意じゃないけれど、いつの日か日本語を話す
飼い主がみつかることを夢見て・・・。
こっちが日本だから日中にLoginできればいいんだけど
GMT + 9区域は難しそう。
こーいうときに島国で孤島であることを痛感します。

Shiny Girl Latex 50% Off

Shiny Girl本店にて全品50% Offのようです。
看板にあるとおり期間は来年の1/1 5pmまで。

特に奇抜なデザインということもなく形はスタンダードですが
ものすごくカラーバリエーションが多いのが特徴で
どの色にしようか迷うこと間違いなし :3
50% Offセールとはいえ、もともと高値なので普段はスルーするのですが
ついつい買う気になってしまいました。
取り扱い製品もLatex服のみなのでShopをウロウロしていると
全身Latexな普段は何処に生息しているのだろうと思うような人ばかりに遭遇します。(会話が出来ない状態の人が多いので、何も言わずすれ違っていきます)

入り口に設置してあるラッキーチェア商品。
男性用は白いトランスペアレントなキャットスーツ
女性用は薄いチョコレート色のトランスペアレントなキャットスーツ
これは粘ってでも頂いた方がよいでしょう :3

購入したのはスタンダードな黒のボディスーツのセット
シワの描き込みはなく、つるっとした感じと光沢が良い感じです。
他の色も欲しくなっちゃいますね。

Blogが1年経ったけど・・・

タイトルにもあるようにSecondlifeのin-worldでbondage,D/sなロールプレイができる人を探す日々は今も続いています。
日本人に全く相手にされず、同じタイムゾーンなのに時間の合う人に巡り会えない。
時間が合わず話す機会がない人に向けて少しでも自分のことを知ってもらおうとBlogに書き綴ってきました。
そんなにロールプレイって受け入れられないものなのかな?
もっと想像力を豊かに。やわらか頭で居て欲しい。
テキストベースでロールプレイをしてきた人達には受け容れがたいのかも知れないですね。
いままで想像だけだった世界が3D空間で目に見えるカタチで表現出来る。
わたしは、そのことを素晴らしいと感じています。
逆にセカンドライフから始めた人の多くは、目に見えるものしか楽しまないように感じます。
まぁテキストベースだと背景の描写は言葉で行いますが
セカンドライフのような3Diだと、そのものがその場にないと伝わらないってことかなぁ。
何れにしても物語(ロールプレイ)は1人じゃ永遠に始まらない・・・。


Hobble Skirt

SLでは露出の多い服があふれていますが
こういう古きファッション、今ではFetishな部類である
アイテムにはなかなか出会うことが少ないと思います。
似たような感じの物もありますが、これぞホッブルスカート
と呼べる物は稀少かも知れません。
ペンシルスカートでもなければ、マーメイドスカートでもなく真の形。
そう、あのコカコーラの瓶の形の原点である
極端に裾の幅が狭く、そして全体にタイトで、ロングなスカート。

手持ちのホッブルスカート/ドレスの一部ですが
どのような物であるか紹介したいと思います。

もっとFetish寄りな物では、シルエットが全く同じな
コルセットドレス/スカートもありますが、それらはまた次回にでも・・・。


上着にはコルセット付きの服を着ていますが
スカート部分はボーン入りでないデザインのようで
まちがいなくホッブルスカートです。
シルエットだけなら中国の旗袍(チーパオ:qipao = チャイナドレス)も似ていますが、
あれは深くスリットが入っています。
ホッブルスカートにはスリットは無いのです。
背中のシルエットも綺麗ですが足の素肌の露出はありません。

こちらは同じ形で色違いのもの。
やはり黒か赤系の色合いがいい感じ。

こちらはジーンズ生地のものです。
おそらく普通に超ロングスカートとして作られたのだと思いますが
スリットが全く無い為にホッブルスカート形状になってしまっています :3

各地のXmasギフト品収集

フラフラとショップを見て歩いていたら
まだクリスマスギフトが色々と置いてあるようだったので
いくつか貰ってきました。
この時期、沢山のギフトが配られますが
一般向けなアイテム屋さんではなくソレ系なショップからのギフト品というところ。
気合いを入れて探したのではなく、たまたま行ったら まだあったって感じなので。
もっと素敵なものが どこかにあるのかも知れませんね。

*Strapped*からのギフトで
緑と赤のクリスマス色?なコルセットです。
胸元がカップの形のアンダーバストタイプで
LayerはジャケットLayerのみでした。


特徴のあるヒールのBootsやLatex服などを作っている
ARMYST Designからのギフト。
Latex生地に白いファーが付いたBootsです。

レズビアンやゲイ向けアニメーションを作っている
Tashi's Toysからのギフト品。
フツーのエモーションHUDっぽいですが
アイコン表示ではなく文字列での表示なので
場所を取らず英語が読める人には良いように思います。

Pierced Soul Piercingsのギフトで棺桶(coffin)。
Freeのテクスチャの組み合わせで作られていますが
まとまりが良くて蓋も開閉するので、良い感じです。
Prim数も5です。
わたしのアバターサイズだとかなり大きいです :3


NetsuiKigyoのクリスマス ギフトです。
胸元が深く開いていてベルト留めでストラップ無しという
オリジナルのデザイン。
NKブランドじゃなくてNetsuiKigyoとフルネームなので
たぶん仕掛け無しの普通の服です :3

クリスマスツリーを回収に行ったら、
クリスマス過ぎたけど、まだ置いてありました。

GRAVES Free Cuff

LatexやLeatherのBondage系な服を
多数発表しているGRAVESから
FreebiesなCuffセットが出ていました。
内容的にはCollar + 手足Cuffの5点セットで
AmthystのFree Cuffスクリプト入りです。
たぶんLockMeisterと互換はあると思います。
デザイン的には落ち着きすぎな感じで
ファッション用途な感じがします。
Collarのデザインが一部変わっていて
後部に紐が付いていました。

まぁコレクションアイテムかなぁ・・・。

サイズは1サイズのみでした。

クリスマスギフトの場所に並んで置いてあったので
もしかしたら期間限定品かも知れません。



拡大すると、こな感じ。

Marauders of Gor (ゴルの略奪者)9巻

またまたインチキ感想文~~
なんか、学校の宿題の読書感想文を~~あとがき読んで書いてるみたい^^
あはは

なんと今度はね、あれほど探してた最初の奥さんのタレーナがね、
(ほらほら、テリマもそれで嫉妬して出ってちゃうんじゃん)
で~~、前巻でとうとうみつからなくて、タールが半身不随になっちゃって
散々な思いで、やっとカル港に帰ってきたらさ、

なんとタールの仲間の奴隷商人に買われて、奴隷として家に居たんだよ~~
でさ、めでたしめでたしかと思えば、タレーナがまたとんでもなくってさ~~

タールがいつものように、お人よしで~~
タレーナを自由の身にしてあげたら、彼女、とたんに豹変しちゃってさ~~
半身不随のタールを自分に相応しくないとか罵って、出ってっちゃうんだよ。
ひどいよね~~~~

そのあと追い討ちをかけるようにさ、テリマが殺されたって知らせが入るんだよ。
でもまあ、そのおかげで、タールがまた奇跡的に動けるようになるんだけど。

でね、テリマは「他者」
(=野獣=クル=クリー=神官王からゴルを奪おうとして対立している宇宙人
かな~~)
に殺されたっていうんで、タールが敵討ちに行くわけ~~

それがまた、とんでもない結末でさ~~
テリマったら、実は生きててさ~~
っていうか~「他者」と共謀して、お芝居でタールをおびき出したんだよ~~

ほんとタールも人間不信というか、女性不信になるよね~~
結局タールは勝って、テリマを取り戻して奴隷にするんだけど。
で、まあ色々あって、半身不随の解毒薬も手に入って、タールは完全復活!!
しかも、ゴルの男らしく生まれ変わってね~~
まあこれだけコケにされたら当たり前だよね~~

で、タレーナを連れ戻して奴隷にしてやるとか、
ヴェラを買い戻して奴隷にしてやろうとか、
ゴルの男らしいことを考えるってとこで終わるみたい~~
まあ、あたしとしては強いけど、ちょっとおひとよしで、やさしいタールが
好きだったんだけどな~~

以上、インチキ感想文でした^^

日中の向きによる色飛び

正午ではなく太陽が傾いているときの日中の照射テスト
使用しているライトは色補正付きのType2で光源数は2個タイプ。
強度は最大光度。

太陽とは逆方向の逆光の向きの場合
光源が2つなので頬の上に少し陰が出ます。
また鼻筋の左右の陰が強め。

太陽に対して横を向いた状態。
鼻筋の陰が片方だけになり
頬の上の陰も片方だけ。

太陽の方向を向いた状態。
この状態だとライトが強すぎて顔の色が潰れてしまってます。


こちらは同じく逆光で旧Think FaceLight
自動調光なので最大強度は同じですが
太陽の位置から微妙に明るさを落としているので
逆光による暗い印象を出さない程度に自然に照らしています。


こちらは同じ条件で最大強度+色補正でのType2
くっきりとメリハリのある造形が演出出来ていると感じますが
やや不自然な感じもしなくないかなぁ・・・。


とりあえず、あらゆる条件下で旧型ライトの方が
私の好みに近く、良好な結果を得られるように思います。
色補正を日の出、日の入り、夜間だけにするか
グラデーションさせるか
もしくは色補正+旧ライトでの光量自動調整にするか
それともアバターの向きを考慮してみるか、
まだまだ検討しないとダメそうです。

MB - Latex Surrender

このところpony用品以外にもご熱心なMaison Broceliande製の
LatexのFull OutFitです。
Hoodの部分はスキンになってしまうので肌色基本3色毎で
Hoodのパターン(目が開いているとか、口が開いているとか)が
とてもたくさんありました。
セット内容としてはLatexのCat Suite一式(7点セットもの) + 黒目に
左右の手用のミトン、ノーズ装着のGAGとBlind、
ネックコルセット(ショートタイプとノーマルタイプの2種)、
Latexラビア(primでの造形によるpussy Latex色)、
スキンに合わせた色のニップルパーツ
と、まぁ沢山入ってます。

なんとなく買ってしまいましたがセット内容は特に物珍しさはあまり感じません。
Hoodの種類が多いということとポンプアップ式のGAGが良い感じ。
しかし、1つ1つ見ると、イマイチな感じがします。
例えばLatex服。画像で見ても分かるぐらい脚の部分と胴の部分で
色艶が異なった仕上げになっています。
また、ネックコルセットですが、どうみても先に発売された
MB - Posture Collarと全く同じ形でした。
ミトンについてはスカルプトPrimで出来てはいるものの
GAGがポンプアップ式なのに、こちらはインフラタプルではない仕様です。
それと形からして同じMB製のストレートジャケットに含まれる物と同じような気がします。
そういう点から、他のMB製品を既に持っている人には重複する物があるので
よく検討した方が良さそうです。
価格から考えるとHood付きLatex CatSuiteおよびMitten、ポンプアップGAG、
Blind、そしてネックコルセットと内容が豊富なのでお得かも知れませんね。



こんなに沢山入っています~

BERETTA 92F

サンタさんから頂いたプレゼントのリンデンドルで
さっそく銃を買いに行ってきました~。
BERETTAのこのタイプの物はかなりSLの中でも沢山あるのですが
その中でも見た目の忠実さという点から
BREACHの92FとTitan Industriesの92FSに絞って検討。
見た目での違いはBREACHのはシルバーフィニッシュで刻印はBREACHと入っています。
Titan Industriesの92FSはブラックフィニッシュでUS 9mm MILITARYと入っています。
外見からうける印象はイタリア産オリジナルかUS産のM9の違いですかねぇ。
mod出来れば刻印もより本物に近く書き替えて遊べたり出来るでしょうけど仕方のない
ところです。
どちらもサイレンサー付き。
Titan Industriesのでは、レーザーポインタも付いているようです。
さらにブローバックするアクションもあるらしい。

外見での違いではないですがBREACH製とTitan Industries製での大きな違いは
シングルかデュアルかという部分があります。
Titan Industriesのは1丁で
BREACHのは2丁です。
そしてBREACHのはホルスターもショルダー、レッグ、ウェストと3種類(どれも左右あり)
やっぱりRevyのように2丁持ちたいなぁと言うことと
色もシルバーなどから
BREACHの92Fを購入することに決めました。


なんかベンダーパネルの中には無い商品みたいだったので
わざわざ本店まで行ってきました。
綺麗なSIMで免税店っぽく感じた:3
とてもWeapon屋があるようには見えませんね。

ショルダーホルスターで2丁差し。
肩のストラップが無いので取り付け角度を変えれば
こういうクイックドロータイプ(というのかな?)でない
付け方も出来そうです。
ショルダーホルスターの場合は、ウェスト用やレッグ用と違い
右手用が左になるので、ちょっと装着位置で間違えそう。
ちなみに装着位置はショルダーホルスターが左右のpecで
ウェスト用が左右のhip、レッグ用は左右のupper legになります。

とてもHigh-Primな製品で1丁あたり213PRIMです。
ショルダーホルスターで1つ163Prim
その分、見た目はとても綺麗で刻印が変わっている以外は
実銃にとても忠実に見えます。
フロントサイトの裏側が反射しない仕上げになっているのが分かりますか?
でも左側のセフティのファイアーマーク(赤い丸)が無い
トリガーピンが片方にしか出ていないなど微妙に気になる部分もあります。
完成度が高いだけに、何故?としか思いようがないですね。
それとPrimが多いだけあって、ホルスターから抜いた時に
スグに表示されなかったりします。まぁこれは仕方ないか :3

Freebiesな銃でなく、ちゃんとしたものなので
私にとっては猫に小判かもしれません =^ ^=
けれども内蔵のアニメーションも男性用、女性用と分けがあって
1丁しか持たないとき、2丁持ったとき それぞれ違う構え方をしてくれたりとか
素人の目で見ても、戦闘しない人にもお勧め出来ると思います。

敷地に置く低PRIMの射撃用の的でも買おうかと出かけたところ
やっぱりこういう沢山の的が出る施設の方が面白いですね。
リロードOFFにしないと15発で弾切れに・・・。

色による効果

深夜時間でのライティングテスト
上段の画像は以前の作品のMH+Think FaceLightで
照射色は白。暗がりの中でぼんやりと顔が見えるという
夜の雰囲気を壊さずに顔見せするということでは充分かも。

こちらは実験中のMH+Think FaceLight Type2で
光量は固定の為上段の画像よりやや明るく見え
さらには色を付けています。
顔や肌に対する色の効果は感じられますが
こういう淡色の衣服だとライトの色による変色が出てしまいますね

日の入り編


偶然日の入り時刻付近だったので観察してみました。
日の入り1分前~
太陽の位置は負数を示していますが
空は明るいです。
でも照りつけるような西日の照射は消えていますね。
数値でも分かるとおり太陽の位置がずれちゃってるけど
太陽の中心位置が地平線に消えるときが日の入りだとすると
まだ太陽は半分地表にあるわけだから明るくて当然ですね。

日の入り時刻。さらに暗くなってます。

西の空の方は星空ではなく、まだ赤みがかっています。


なんとなく久しぶりに立ち寄ってみました。
屋外での太陽観察から戸外での調整はあるていど出来たものの
こういう室内の場合をどうするかが新たな課題かなぁ。
壁や床などのテクスチャや色などから
日中でも暗い感じの空間にも出来てしまう為に
ライトの調整が合わない場面もありそうです。

looking for Sword Cutlass

ずっと昔に見かけていいなぁと思ったハンドガン。
なんか思い出したように欲しくなって現在捜索中です。
銃の名前は「ソードカトラス」。
9mm BRETTA 92Fの一種のカスタムガンなのだけれど
たしかに私は見た覚えがあるんだSecondLifeの中で。
Swat風味のシューティングレンジに併設したガンショップで
入り口にパネルが置いてあって、長めのバレル、象牙のグリップ
怪しげなタイ語の刻印。まさしくそれはRevyの銃 ソードカトラス。
そして1000L$だったと記憶しています。
記憶をたどってショップを探そうとしたけれど、もうその銃砲店は存在しない様子。
たしか「impact weapon」の製品関連だったと思います。
まぁ、誰か好きな人が似たような物を作ってるんじゃないかと期待して
色々な店を探す探す・・・・。
でも、まだ見つけることが出来ません。

普通のBERETTA。
でもM9っぽい。コレじゃない・・・。

イメージに最も近かったのがカルドッチ製のBERETTA
ややロングスライドになっている様子

こんな珍しい銃も見かけました。
日本のニューナンブ。
あれって8mmなのか・・・・38口径じゃないのか・・・よく分かりません。

どこかのシューティングレンジにRevyのパネルが飾ってありました。
そう、「ソードカトラス」とは実在する銃じゃなくて
アニメのBlack Lagoonに登場する武器なのです。
パネルの彼女が手にしている銃がソードカトラス。
やっぱしマニアな銃の類なんでしょうか・・・。

同じアニメの銃でもこーいうのは簡単に見つかりますね。
カスール454だけでなくセラス嬢のハルコンネンも売ってました。

オーダーしたらカスタム化してくれるガンスミス商売は
SLには無いのかなぁ・・・。ベレッタのちょっとした改造だから作りやすそう。
見つからないとすると、やはり自分で作るしかないんでしょうかねぇ。
武器類は戦闘シミュレーションで使われる目的からか
no modな作品が殆ど。

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