次の製品のテスト





何してるのかって、アニメーションの読み込みテスト。
RLVを利用した健全な製品を作ってみようと思います~
いまのところBDSM関連以外でのRLV利用の作品は
乳幼児用のオムツぐらいしか知らないけど
そもそも極低年齢のプレーヤーがMAINGRIDに居ること自体矛盾してますが
まぁロールプレイということなんでしょうかね。

#RLV配下の前方一致現象


#RLVフォルダのアイテムAttachで不思議な現象が起こるのでご報告です。
フォルダ名が前方一致で同じ物がある場合に
不特定にRLVが誤動作するようです。
例として画像の状態では
SD Latex Bk
SD Latex Bk open
が、前方一致で末尾まで同じ名称(SD Latex Bk側)の状態です。
このような場合にSD Latex Bkを選択しても最後のSD Latex Bk openの方が
Attachされてしまうようです。
ただし、常に全てがそうなるかというと不特定でした。
実際には例としてあげたSD Latex Bkでは、この現象は発生せず
SD Latex Redの方でこの現象が起こっていました(再現性はあります)
このため前方一致で末尾まで同じというフォルダは作らない方がよさそうです。
SD Latex Bk
SD Latex Bk open
の場合は
SD Latex Bk close
SD Latex Bk open
というように明確に分かれる名称だと問題は起こりません。

なお、この事象はMH+RLVCの問題ではありません。
MH+RLVCではアイテムの選択を数字の番号で特定しているので
たとえ全く同じ名称であったとしても、区別して扱っています :3

ついでに他のコントローラーと併用する場合のフォルダ名称の注意です。
MH+RLVCではフォルダ名の長さに制限はなく長い名称でも問題なく動作しますが、他のRLV対応コントローラーではフォルダ名称の文字数に制限を加えている物が多くあります。
明確には書かれていなくともダイアログのボタンに文字列として表示するタイプなら、その場合は名称が24文字までと限られるでしょう。
また、ボタン上で可読可能な文字数だとすると12文字までに限られてきます。
画像で見えている物の中では"NR Sexy Red Cat Suit skirt"など26文字分あるので長すぎて扱えないコントローラーもあります。

お歳暮あいてむ

blog読者の方にお歳暮代わりの品を作ってみました。
たぶん似たような物はあると思いますが検索機能付きの
Object Raderです。

使い方はHUDとしてどこかに装着し、
説明(Description)の部分に探したいObjectの名称の一部を記述します。
単にObjectだと沢山あるので、検索対象は何らかのSCRIPTを含む物のみに限定しています。
説明の部分に以下のように"camp"と入力して
おもむろにクリックすると検索開始~。
仕様は下記の固定です。
検索範囲 = 96m
検索間隔 = 5秒


そう、これは見知らぬ土地でCampを発見したりすることに
使おうかなぁと・・・・ :3

あまりこういうアイテムの存在は良くないと思うので
クリスマスまでの限定公開といたします。
とりあえずLabの場所に転がしてありますので欲しい方はどうぞ~
お歳暮と言いつつL$1にしてあるのは近所にFreebiesの名所があるので
L$0だと広まりそうだからご了承くださいませ。

機能と内容がMH+RLV Relay Scanに似てるように見えるかも知れませんが
全然内部構造は違いますよん。
こういう単純レーダーのようには行きませんからねぇ対象がRLVの場合は。

毎時間L$2500がもらえるチャンス



ProfileSLive.で行われているもので
毎時間、挑戦することが出来るようです。
ただしProfileSLiveにメンバー登録が必要。
当たればL$2500♪
金庫の鍵開けっぽい感じがしますね。
セルフボンデージで1人で悶々としている方
挑戦してみてはいかがですか~
詳しくはサイトを参照してください。

瞬間移動ツール!!Warp & Punch


やっとできました~~
ホント苦労した~~^^
移動先を計算するのにさ、サイン、コサインを久々に教科書出して再勉強!!
関数って難しいよね~~われながら良く作った^^
でも、誰かさんは「なんに使うかわかんない」って酷評するんだな~

まあ、おもちゃ(大人のじゃなくて~~)です。
方向キーの二度押しで、10メートル先に瞬間移動!!
移動距離と二度押しのタイミングはカスタマイズ可能にしたの~~

パーティクルも入れたし~~
おまけにパンチとキックのアニメも入れた~~
刀と同じ操作で、プッシング可能な土地なら、
殴り飛ばしたり蹴り飛ばしたりできるんだよ~~
(あ~もちろん合意の上でね~~)

うんと~~右の「Our product in SecondLife」の中の
in-world Vendor location is here
で、売ってるところにいけるよ~~
よろしく~~
苦労の割には50L$!!

そうそう、マユミちゃんのRLVコントローラーもそこで買えるよ!!

MH+RLV Relay Scan



試作したRLV Relay向けHUD型コントローラーから
スキャナ機能部分を抜き出してコンソール型に変更した物です。
ほんとうに使い物になるのか実戦で試してみました。
やはり、それ系のSIMに行くと常時Relayを付けている人が検出出来ますね :P
いわゆるAVレーダーと仕組みは同じですが検出したアバターに向けて
RLV Relayを使っているかどうかScanするものです。
Relay問い合わせを行っても相手のログなどに出ないようなので
こっそりと探すことが出来ます。

需要はあるかは分かりませんが、FreeなPlayspotで行きずりのお相手を探すような
勇敢な人達に使ってもらえるんじゃないかなぁと思います。
パッケージの箱が出来たらOnRez側のみで販売する予定。
検出したAVがRLV Relayの機能をONにしているとき、相手側のRLVクライアントから
バージョン情報の返却を受けて、その情報と距離および位置を表示します。
使い方?至ってシンプル。
クリックすればスキャン開始。それだけです~ :3

MB Armbinder


Maison Broceliande製のArmbinderです。
このところPonyやPet向け製品だけでなく、こういった汎用品にも
MBはご熱心なのかなぁ。
デザイン上での特徴は、他のArmbinderが背面編み上げ仕様が多い中
これはFull ZIP仕様になっているところでしょうか。
他には初期状態でLeash機能内蔵なのと、Armbinderどうしを接続することも可能なようです。
以前の製品でのCollarのスクリプトが少し残念な内容だったのですが
よりよくなっていることを期待したいと思います。
画像で見る限り、僅かに曲線を描いているので
もしかしたらSculptのClayで作っているのかも知れませんね、
そうならば背面をOpen仕様で作りにくいのでZIP仕上げにしたとも考えられそうです。

RLV Relayの考察

■RLV Relayの考察。
FreebiesでRelayが配布されているため、使ってみたくなる人は多いと思います。
しかしRLV Relayがどのような働きをするものなのか説明されていることは少ないと感じます。
もっともRelayを装着する側に仕組みを知られてしまっては面白くないという思惑もあるのかも知れませんが、製作しているクリエータの人でもRLVとRLV Relayの区分けがイマイチな感じもあるのでRelayについて書いてみます。

●Relayはコマンドを中継するだけ
基本的に別のObjectなどからのRLVコマンド要求を装着者のRLVクライアントに向けて中継するものがRelayです。
このためRLV Relayを装着しただけでは何も起こりません。別途Realyに向けて操作を行うObjectが存在して機能するものです。
    そもそもRLVの動作基本は、自身に装着したオブジェクト①からのみ、llOwnerSayの関数を介してRLVクライアントに動作を通知することにより、各種の制限や強制的な操作をスクリプトからビュワーに対して行える仕組みです。このため家具などの外部のオブジェクト②からは直接的にRLVクライアントを操作することは出来ません。そこでRLVコマンドを中継するためにアバターに装着する物がRLV-Relayなのです。RLV-Relayの動作原理としては、特定のチャットチャンネルから発信された内容をRLVクライアントにllOwnerSayで伝えることです。


●操作の許可はSUB側が行う
その操作の可否を決めるのは装着者の選択により行われます。
オーナー登録機能などが無ければ装着者側で自衛するしかありませんから、
必然な仕組みですがRelayにおいては選択権は装着者であるSUB側にあるということになりますね。
もっとも自動で全て許可する動作モードに設定した場合は選択権が無いとも言えますが、そのモードを選ぶことが出来るのは装着者ですから、やはりSUB側に選択権があると言えるでしょう。

●基本的にRelayは「座る系の家具向け」である。
古いRelayのソースを見ると垣間見ることが出来ますが、再Loginでの家具などへの強制SITの継続の部分でコントローラー(Relayに各種コマンドを発行しているObject)のUUIDをSIT対象のObjectとして扱われています。
このため他の家具に座らせることは出来ても再ログインで継続することが出来ない製品もあると思います。
なお、これはRelay側の問題なので Relay製作元にて改善されているものもありますが、いろいろな作者がそれぞれ独自に改良したものを発表しているので細かな動作の違いについては自分の作品(家具類)以外では動作が保証出来ないというのが現状では無いでしょうか。
→なるだけ新しいRealyを使うとで問題も少なく出来ると思います。
◎特にRLV Relayでは再ログイン時に"PING"のメッセージ出力して再ログインしたことを通知し
 それを受け取った側で応答メッセージを出力しなければなりません。
 このためRLV対応の家具であると説明があってもRLV Relayに正しく対応しているかは購入時に確認する必要がありそうです。
このRLV対応というのとRLV Relay対応で大きく違いがあるのでよく理解する必要があります。

●汎用のRelayと専用Relayとの区別は?
基本的にコマンドを中継するだけですから、独自な機能を追加したものなどが専用Relayと考えられなくもないですが、それでも互換性があれば汎用Realyとして使用できるので、専用Relayとは汎用Relayで使われているコマンド用通信チャンネルが全く異なるものを専用Relayとして区別できると思います。
→自分の作品(家具類)以外では動作しないように、あえて通信チャンネルを変えてある製品もありますが、それでも名称はRelayですので混乱しないように利用しなければなりません。

●拡張されたRealyにはどのようなものがあるか
主にCollarに追加のScript(plugin)として利用する前提で作られたRelayが独自な拡張のあるものが多いです。
先の項で「Relayの動作は装着者が決める」と書きましたが、これらのCollar向けに作られたRelayは、Collar側の既存機能であるオーナー登録機能を利用してRelayの動作モードを装着者以外が変更したり、コマンド要求がRealy側に発生してもCollarに登録されたオーナーであるか否か問合せを行うなどが拡張されています。

●RelayをLockすると他は介入出来なくなる
アイテム個別の操作の禁止というRLVコマンドは無いので、Relayに対してdetach=nの操作を行うとRelayでは操作についても禁止という扱いになり、動作モードの変更などが行えなくなります。
また、このLock状態ではLockをしたObjectからのコマンドしか基本的に受け付けなくなります。


●で、結局RLV Relayって いいのか?
RLV Relayは用途の違いで不特定多数向けだと思います。
もしくはRelayのソースが公開されているからグループ専用のRelayを作成して楽しんでいる人たちも居ますが、範囲は狭くなりますが多数向けであることには変わり無いでしょう。
また、基本的な操作の対象(コントロールをする側)がAvator-Keyでなく単にObjectのKEYでも動作することからアミューズメントパークのような自動の施設でも利用することが出来るでしょう。
(多くの場合、それらはキャプチャー(捕獲)やトラップ(罠)として利用されています)

私的には不特定多数は好まないのでRLV Relayは使用していません。 :P

Free Collar v0.3.1


またまたFreebiesでopen sourceなスクリプト入りcollarです。
ネーミングも、そのままFree Collarと、ちょっと捻りが無いですね :3
作成している方は、
Fairlight Ballet Bootsのmod用スクリプトを販売しているFelis Darwinさんです。
Fairlightが出てくるあたり、なにか戦闘システムなどに関連したCollarなのかと思いましたが、至ってシンプルなようです。
Leashに少し独自の機能が加えられているようで、手綱を持つ人がLogoutしたら、暫くしてから自動でLeash Offになるような仕組みなどが工夫されていました。
手作りCollarの研究用にいかがでしょうか。

機能などを見た感じでは(デザインも含め)Open Collarの方が良いように思えますが
Open CollarはWeb経由のデータ保存を行うので、その点では、このFreeCollarの方が
よりベーシックであると思います。
私的にはCollarには「ネーム入れ」が欲しいと感じます。
ペットの名前としてのネームやGORのような所有者の名前を入れるなどの用途。

手作りCollarは愛着があって、とても良いと思いますが、これらのようなOpen Soueceなものは
各自でスクリプトを独自に書き替えることが出来る人は楽しめますが、
そうでない方は、製品として販売されているCollarのスクリプトのみを購入して利用するのが安全でしょう。
Amethyst CollarのスクリプトやDari's Collarなど色々とスクリプトのみの販売はあります。

MH+RLVC for Relay HUD(発売中止)


ご好評を頂いているMH+RLVC (Restrained life Controller)ですが
それの汎用RLV Relay向けのHUD装着型コントローラーをテスト。
(SUB側が使用する物ではなく、コントローラー本体がDOM側にある仕組み)
同じインターフェイスでコントロール可能な物は作ることが出来ました。
しかし同時にRelayの仕様上からHUDとして使用する場合の問題点が見つかった為
製品として販売することは残念ながら中止にします。
HUD型にしたかった目的は使用方法として
1.クラブなどのプレイスポットでRLV Relayを付けている人を検出する
2.(合意があるかどうかは別として)RLV Relayを付けている人を捕まえる(GRAB)
3.その人に対してRLVのオペレーションを行う
4.プレイが終わったら解放する(Release)
というような、行きずりなその場限りの不特定多数向けの使用を考えていました。

そのために家具や建物のような場所固定的な製品ではなくHUDとして可搬出来る物を
と思っていたのですが、可搬することによる問題点がありました。
それはRelayへのアクセス可否を決める部分でオーナーKEYの機構を持たない汎用Relayでは
「どのObjectからコントロールを受けるか?」を判断条件とするからです。
このため家具や建物など固定でUUIDが変化しない物であれば問題はないのですが
HUDとして移動可能な物にしてしまうとSIMを移動する(Regionが変わる)度に
UUIDが変わってしまう為、コントロールを失って誰も制御出来ないLockされたままのRelayに
なってしまう可能性が大きいと判断しました。たとえSIMを移動しなくてもプレイ中に意図しないLOGOUTや
RelayをLOCKしたままでその場を去ってしまうと同様の事象になることが容易に想像出来ます。
悪戯目的ならば、このままで充分なのですが、そういう使い方はダメですからねぇ。

かといってRLV Relay側を変更してObjectのUUIDではなくてObjectの所有者のUUIDで
コントロールさせれば解決はしますが、それではもはや汎用Relayではなく専用Relayになってしまうので
汎用Relay向けHUD型の可搬タイプは中止にします。

in-worldでのweb表示


本のようにパラパラとページをめくって表示出来る
in-world内のブラウザは作れないかなぁと
とりあえず敷地内でページ設定をしてみましたが
表示対象が静的な物だと使い道が無さそうですね。
ページのロードは出来るもののスクロールが出来ないので
情報を伝える目的では役に立たないような気がしました。
また、動画などのストリーム配信ではないのに
自動再生設定でない場合でも、いちいち再生ボタンを押さないと
表示されないのでWEB表示機能は使いにくく思います。

GRAVESの本店近くに置いてあった建て売りの軽食屋。
オープンスペースや広大な敷地でのバーやクラブが多い中
こういう、あえて狭い感じも良いですね。リアルサイズな感じが雰囲気あります。
まぁカメラをぐりぐり移動させると、すぐはみ出してしまうでしょうけど・・・。

MH+RLVC for Relay (TEST)


MH+RLVCの汎用Relay向けバージョンです。
MH+RLVCと同様の操作性でRLV Relayを付けている人を
コントロールしてしまおうという物。
つまりこれはDomさん用です。
特定の家具や場所からコントロールを受ける用途のRelayですが
それ以外の見知らぬ人からコントロールを受けるという状況になるかも知れませんね。
まぁAUTO-Permissionにして歩いている人は居ないと思いますが・・・。

SHi Free Collar


Latexな服などをリーズナブルな価格で提供しているSHiからの
FreebiesなCollarです。
効能は分かりませんが、とりあえずスクリプト入りで
Master/Sub用のHUDにて操作するタイプらしい。
まだ箱から出してないので、どのような物か見てませんが
コレクターの方、おひとついかが?

RF Discipline Suit


RF (Restrained Freedom)製の新作らしいです。
以前の作品で全身タイプのBody Sackもありますが
今回の物はさらにヘルメットのようなフードが付いたLatexっぽい物で
GAGや目隠し、耳栓などの機能も持った物です。
内容的には衣服Layerの部分と手足などのPrimのベルトで
構成された物で、タイマー機能もあるのでセルフボンデージにも使えるかも知れません。
まぁこういった袋物は、もとから動きが制限されるから
とれるポーズも限られたものにならざるをえないと思いますが
Mummy好きの人などによさそうですね。
ちなみにお値段はL$1000。


RFのShopの前に色々と家具系が展示してありました。
面白いと思ったのは上の画像の道具で
セルフボンデージ用の作品。
半透明に見える部分が、上から吊したストッキングで
その中に氷を入れて鍵が落ちないようになっているという設定。
メニューで、氷を何個入れるかというのをセットするとタイマーのスタートです。
動作中はポタポタと氷から滴り落ちるパーティクルが出ていました。

実験していると、どこからともなく捨てキャラ君が寄ってきました^^


RFの製品で気に入っている物は下の画像のアームバインダーです。
背面のレースの部分とストラップのテクスチャが綺麗なところがいい。
構造的には首からぶら下げる感じなので首が絞まってしまうかも知れませんね:p






ベッドの上にコタツを置いて、すっかり真冬の部屋に・・・。

by Mesmerize Dungeon

MD製のCuffセットです。
値段も手頃で独自AO付きな製品で
手足が独立して操作可能な様子で「組み合わせは330種類」と
説明が書かれています。

デザインは小さなパッドロックが付く革CuffとRubber、
金属Cuffの3種類がリリースされているようです。
こういったCuffでは珍しく女性用と男性用が個別にありました。
ちょっと買ってみようかと思いましたがno trans/copy okのpermだったので断念。
やはりこういった身につけるアイテムはtrans可能な方が良いなぁと思います。
金属Cuffの方は、どことなくRealrestraintのsteel shackleに似てる感じがしますが
Collar以外は、やや細身のデザインのようです。

こちらは女性用。

こちらは男性用。


同じくMD製でDarby Cuffのデザインです。
castle cuffとか言う場合もありますが鍵の構造から
Darbyタイプであると区別出来ます。
華やかに彫金されたCuffよりも
こういう中世の刑罰などに登場するデザインの物は
今でも愛好する人達が居ることと思います。
コレクションに1つ欲しいなぁ。


そしてこちらも金属Cuffですが
このデザインはClejusoのmodel15を想像させますね。
ちょっと薄いからmodel13あたりでしょうか。
SecondLifeの中で見かける手錠というと、殆どがS&Wの
金属手錠に似た形ですが
このMD製Heavy Cuffは手錠マニアの方には
とても嬉しい品ではないでしょうか。


これが本物のClejuso model15です。
厚みが40mmもある超HeavyなCuff
(画像はhandcuffwarehouseより拝借~
リアルで手錠好きの人は訪問してみると良いでしょう。見るだけでなく注文も可能ですよ)

毎週何かもらえるよ

REVENGEのグループで毎週何か配布してます。
いまちょうど1周年記念のセールもしてるみたい。
そこそこのデザインで、そこそこのお値段って感じかなぁ。
あまり変わったデザイン物はなかったように思います。



まだ風邪が治らないらしくて寝込んでいるらしいので
部屋を暖めようとヒーターを探したのですが
SLで見かける暖房具って殆どが暖炉というか燃焼系の物で
エアコンっぽいものが見つからなかったから
オイルヒーターっぽいものを作ってみました。
すっごく歪んでますね^^
ぜんぜんオイルヒーターっぽく作れなかったように感じます。
湯気が出る暖房具でもないから、暖かそうに見えないですね :3


お大事に~。

暇だからTracerのようなものを少し考えてみました。
対象の位置の変更を検出するのだから
changedのイベントで検出して
if(change & CHANGED_REGION){ で
Regionの変更時に処理をすればいいかな。
処理内容は相手先にメールを送るのですから
llEmail(string address, string subject, string message)の関数で
受け側のObjectにE-Mailを送って処理させるって仕組みでしょう。
注意点としてはCHANGED_REGIONは
Root-Primでしかイベントが発生しないこと。
うーん。でも、そうまでして相手を監視する必要は無いような気がする・・・。

CYBER Space


既存の家具などに飽きた方にサイバーパンク系はいかがでしょうか。
エイリアンなどの未知なる生物のようなもの(まぁ触手系ですが・・・)
SF映画にありそうな宇宙船の中のようなベッド
解剖とかしてしまいそうだけどグロくない診察台とか。
どれもBondageなプレイにも使えそうに思います。


こちらはリクライニングチェアだけど拘束機能付き。


ビームサーベルのように見えるけど、光る鞭です。
参考に見てきたところはCYBER BUNKERというモール。



ずーっとケースに入ったままのリアルドール :3
ローゼンメイデンみたいに勝手には動かないのでした。

ゴルの襲撃者(その3)

ついに読み終わった~~
もう図書館に返したから、あたしの街の読みたい人はどうぞ~~

まあ、面白い本だよ。
結局タールは「カル港」ってとこの支配者になっちゃうのかなぁ
で、まあ今までみたいに、女の子に焼印押しちゃかわいそうとか
そういう甘いところがない、でも、甘いところもあるというか~~

まあ、よりゴルの男らしくなるのね。
でもあたしが気に入ったのは奴隷時代のタール!!
本気で男の奴隷ほしくなっちゃったよ~~~
でも、マユミちゃんじゃないけどこれだけ書いても誰も反応ない^^
あはは

そうそう、すっかりゴル好きになっちゃって、こないだ「タルン」買ったよ。
いろいろみたけど、買ったタルンは空飛ぶときに、ちゃんと羽ばたいて、
鳴声もするの~~
お値段は飛行機並~~
(あたしは飛行機買ったことないんだけど、マユミちゃんが言ってた~~)

SIM越えすると、けっこう同乗者が脱落しちゃうけど~~
おきにいり~~

夜景のSIMってあるのかな?


陽が落ちる時間帯の自宅のLandの空。
このあとは星空が出てくるのですが
ちょっと幻想的だなぁと感じました。
書き割りで暗い夜空の画像などを周囲に貼り付けて
夜景や星空などを再現している場所を幾つか見かけましたが
Region丸ごとを使って夜景を再現したSIMって無いのかなぁ。
一日中ずっと陽が昇っている設定のSIMはあるけど
ずっと夜空のSIMって行ったことがないです。今度探してみよう。


風邪で寝込んでしまったお嬢様。
SLの私には毛布を作って体に掛けてあげるぐらいしかできません。
先々週辺りは、私の方が風邪で体力ダウンしてたんですけどねー。
私が入っているDoll Caseよりも意外とチープなベッドに見えるけど
最初の頃に作って思い入れが色々とあるみたいです。
わざわざ寝るポーズをその場で追加してしまうあたりは
さすがに色々と作ってるクリエーターだなぁと感心します。

あちこちウロウロin-world

ウロウロとショップ巡りです。
アイテムを作成しているときなど殆ど出歩かない場合も多いけど
やっぱし歩いて探すと検索では見つからないような製品を発見できて
楽しいですね。

そんななか、RL世界とリンクしているものにも幾つか遭遇しました。

こちらはRLでのCAGE専門屋さん。


こちらは日本のSIMでRLでもFetish用品屋さん。
RLでの商品と同じデザインの服をSLでも数点公開していました。
商品展開よりも「士郎正宗」のキャラクターショップとの
コラボレーションというのが凄く異色だと思います。


これはドイツの実在するショッピングモールのSL版。
広告用な感じで店内にはSLのアイテムは特になかったですが
お店の雰囲気などがよく伝わる感じがしますね。
そう、ドイツ方面に足を運んだのは、やっぱりマニアックなボンデージなら
ドイツ系でしょって思って狙って行ったもののフツーのお店しか発見出来ませんでした。


そしてまたまたChastity Belt発見。
デザインをRealRestraintのCuffに合わせた感じに見えますね。
RRのSteelShacklesを愛用してる人には歓迎されると思います。
製品画像が荒くて判別しにくいのですが
オリジナルのSteelShacklesに含まれるベルトよりも
接続箇所(LM-Attach ponit)が少ないように見える気がする・・・。

PixelDollsで買いまくり

とある服を探して(バドガールの服じゃないよ)海外SIMをウロウロしていたら
PixelDollsのモールで旧モデルらしいものを激安で販売しているようで
思わず何着も買ってしまいました。
たぶん着ないだろうなぁ・・・と思いつつ、あれこれと。
だって価格がどれもL$10だったから、買わずには居られません。
でもさすがに*Sweet Dreams*のLatex服は安売りはしていませんでした。(ちょっと残念)

買った物の内、数点掲載しますがL$10の服には見えないですよね?





で、結局探していた当初の服は無事に発見することが出来ました
えへへへ。すっごく高かった。自己満足グッズ^^
機会があれば、どんな服か、今度また紹介したいと思います。

more SAVOIA


Yumix LandというSIMに行ってきました。
なんだか遊園地のように観覧車とかあって飛行船のSIM内遊覧も出来ました。

この飛行船、200PRIMを超えているのですが、この巨体で
なんとSIMを横断するコースを走ってくれます。
私のでかいサボイアとかSIM越でよく墜落するのですが
この飛行船はぐいぐいとSIMを跨いで移動してくれます。
やっぱり移動スピードも関係あるのかなぁ・・・。
ぼーっと遊覧していたら、何処かで見たような空母が視界に。
なんか以前に訪問した1944SIMと関連があるのか近くなのか
そのあたりの地理位置っぽいです。

昭和初期っぽい街並みの中を走る電車。
これが一番笑えた~。
線路がないところを走る走る・・・。
海上も走破していました lol
そして発車のアナウンスがJR東日本なんだもん。

そこで見つけてしまったのが卵形の飛行機のSAVOIA
なんかスグ作れそうにも思ったけど、可愛いので即買いました~。
でも、ホントは何をしに日本のモールに行ったかというと
バドガールの衣装を探してみようかとウロウロしていたのです。
残念ながら見つけることは出来ませんでした :3
版権物だからお祭り騒ぎなときなどにこっそり登場するのかなぁ。



サボイアを探していたら、こんな動画を発見。
飛行ルートを考えて長距離飛行に挑戦してみたくなりますね。
ほんと飛行中に"no entry"の地域は強敵です。
機体が一瞬でバラバラになってしまう lol

マユミちゃんのRLVコントローラー

すごく使いやすいよ。
商品には英語の解説しかついてないから最初はどうしようかと
思ったけど~~

でも、安心して~~
日本語解説は10月28日の「ハロウィンの」って記事の末尾の
「こちら」ってところから見れるよ。

マユミちゃんはこの辺が不親切だよなぁ~
まさか「ハロウィンの」って記事に解説書のリンクが貼られてるとは
思わないよね~~

でもね、これ読むとホント良くわかるよ。
使いやすい!!

それにしてもRLVって偉大。
マユミちゃんのみたいな、ちゃんとしたコントローラーがあれば、
RLVの方が着替えとかも便利かもって、思っちゃうくらい~~~
まあ、信頼できるパートナーがいればだけど。

ちなみにあたしは3つも買っちゃった~~

DXD Posture Barrett Boots



DXD製のPosture Ballett Bootsです。
かなーり以前に入手していたのですが
紹介する間が無くて、インベントリで眠っていました lol

まぁ、それだけ使いにくい靴であることは確かです。
もともとBarrett Bootsは、それだけでも特殊なのですが
Posture機能に合わせて周囲に金属の支柱が付くので
Bootsではあるものの、拘束用のお道具ですね。

左の画像はノーマル状態で鍵をLockした状態です。
鍵付きでLockすると沢山のパッドロックが表示されて
RLVのdetach=nの機能が働きます。
仕組みとしてはEveryoneがTouchしたら鍵をOn/Offと
とても単純な仕掛けです。

その他の機能としては本体のテクスチャ貼り替えと
色の変更がメニューから選択式で色々と変えられます。
それとヒール部分の表示/非表示が出来ました。

装着した瞬間からPostureの機能が働き、一切、膝とかかとが曲がらなくなります。
下の画像のように座っても足はまっすぐに伸びたままで足を広げても、ずーっとそのままです。
このPostureの機能がOn/Off出来ないことと、部品として太腿と足首に分かれているように見えますが
実は一体型でブーツの筒と太腿まで同じ部品なのです。
そのあたりが、ちょっと使いにくいかなぁと感じました。
また、ブーツとして見た場合、靴先あたりの造形が通常Primによる筒になっているので少し残念な仕上がりだと思います。
金属部分の仕上がりはとても良いんですけどね。他に同様な物を見ないので、かなりマニアックではあります。






























こちらはDXDのBootsとは全く関連がない物ですが
BDSMにも使えそうな気がするので載せてみます。
Doll系の手足に付ける部品なのですが
ちょうど壊れた手足を支えるようなパーツなのかなぁ
おそらくなにもスクリプト類は入っていないと思いますが
見た目アイテムとしてPostureな物だから
いいんじゃないでしょうか。
mod出来ればLM/LGやRLVのスクリプトも入れられますね。


とはいえ最近はCAMPとかしていないので
アイテム研究費用が厳しいので
買うのは我慢しました^^

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