ゴルシリーズ

昨日近所の図書館へ行く機会があったんだけど、
したら、本を検索する機械があったので、
「ゴルの」で検索してみました~~

でも「モンゴルの」というのが、やたら多くて断念。
次に作者「ノーマン」で検索したらヒット~~

図書館って捨てたもんじゃないね~~
ゴルシリーズの日本語版全6冊、全部そろってました。

あはは
皆さんも近所の図書館で試してみたら~~
結構面白いよ。

お散歩


久しぶりに外に出てショッピングをしてみました。
アレが欲しいとか狙った物はなくて、ただフラフラとあちこちお散歩。
やっぱりbondage系などの衣装を扱っているshopに立ち寄ってしまいます。
その中で画像のshopではL$10コーナーが作られていて
その商品の中になんと以前にクラブのオーナーさんに買って貰ったホットパンツもありました。
安くなったものですねlol
私のお薦めは画像の右上にあるメッシュのシャツかなぁ。
もちろん透けて見えます。
この他にも透けて見える服を数多く作っているshopさんで
とりわけ、このL$10コーナーには割とお値打ち品があると思います。
あ、.:GiMa design:.というブランドです。
探せば見つかる・・・かな?

さらに何処とも分からない場所をウロウロしていたら
こんなブーツを発見。
ちょっと高値過ぎかなぁと思いました。
仕上げもあまり良いようには見えないし・・・。
なんでもRLV対応にすると売れると見込んでいるのでしょうか。
RLVのdetach禁止の機能を実装するには
スクリプトでllSay("Hello Avatar")を書くぐらいに簡単に作れます。
mod可能な好みのブーツを購入して
RLVの機能を後付けする方がきっと良いでしょう。

それにしてもRLVは、かなり認知されてきているようですね。
私が初めてRestrainedViewerを使ったとき、誰しもがそんな夢のようなことが
実現出来るとは信じませんでした。去年の11月初めの頃かなぁ・・・。
かなりの時間を経て改良を続け、つい先日もRLV1.12.6がリリースされ
その中にLindenからのアナウンスを貰ったと記述がありました。
このことは非公式ながらmodクライアントの存在をLindenは
受け入れて居てると私は考えています。
オープンソースであるが故、色々なクライアントが生まれて当然で
その中からよりよいアイデアが生まれていく。とても良いことだと思います。


このダイアログは以前から作りかけては放置してある
自作のRLVコントローラーの画面。
最近、少し作成を進めています。
動作確認用が目的ですが需要があれば販売するかも知れません。
アイテム共有のフォルダ名指定でのDETACH操作が多いと思いますが
装着箇所指定でのDETACHも実装してあるので非共有の
HUDのObjectですら取り外すことが可能。






おまけ画像♪
もうすぐ販売出来る状態になると思うので一部ですが掲載してみます。
何人か私と遭遇した人には実物を見ていると思いますが
じっくりと見ることは少ないと思うので、とりあえず腕の部分だけ。
そう、新作は「金属CUFF」です。
興味のある人は画像をクリックして拡大して見てください。
精密さが感じられると思います。
一見すると何処にでもあるようなCUFFに見えるかも知れませんが
エッジの角を丸くラウンド加工したようになっているのが分かると思います。
そして好き嫌いはあるかも知れませんが鍵の構造が古いタイプの
大型のピンロック方式のデザインになっています。
ピカピカと光沢のあるCUFFが好まないならテクスチャを変えられます
先に発売されたCUFFと同様に本体に数種類のデザインテクスチャを
内蔵しているので画像の物とは全く違う仕上がりにもなります。
さらに、このCUFFとセットになる腰ベルトも当然、金属仕様で
新たにデザインをした物になります。
薄い金属シートの物ではなく頑丈な重量感を感じること
けれどもインナー付きで肌に優しいこと
冷たい金属の表面だけれども丸みを持たせて暖かみがあること
そんなことを考えながら、このCUFFは作られました。

ゴルの無法者

やっと手に入れて読みました~~
巨鳥戦士ほどじゃないけど、やけに運のいい主人公タールでした~
でも意外と面白かった。

今度の舞台はゴルでは珍しく女王の支配する都市、タルナ。
この国では男の子は、立場が弱くって、女の子に手を触れることも
できないの。
男はみんな獣なんだって~~あはは~~当たり前のような~~
でね女の子はみんな銀の仮面(女王だけ金)を被って素顔を見せない。

ここでもいろいろあるんだけど、結局タールはタルナで革命を起こして
男の子の立場を劇的に変えちゃうんだよ。
女王が統治するのは、結果としてそのままなんだけど。
この女王もね、一度は奴隷として売られたりして苦労するわけ。

ゴルの風俗としてわかったことは、ゴル人は職業によって
いろんな階級に分かれてるってことかな~
奴隷もたくさん種類があるみたいで~~
鞭奴隷とか、水汲み奴隷なんてのもあったかなぁ。
巨鳥戦士では、塔奴隷と快楽奴隷だけだったけど^^

焼印の意味も結構詳しかったな~~
奴隷になると原則は太股に押されちゃうみたい。
ゴル語で奴隷の頭文字・・・ゴル語なのにカジラのKでいいのかな^^
この焼印を押されることでなんか自分の立場を自覚しちゃうというか~

まあ、主に女の子なんだけどね。

あと家庭でも、奴隷じゃなくても、女の子の立場は弱いみたい
勝手に出かけられないとかさ。
タルナは別だったんだけど。

そうそう、戦士階級の男の子はね、大人になると命がけでよその都市
から女の子をさらって来るんだって。
さらってきた娘は奴隷にしちゃう。
それでやっと一人前。
失敗してよその都市で捕まっちゃうと、串刺しの刑。
ゴルでは都市が独立して、「よそもの」と「敵」が同じ単語であるくらい
よそものには厳しいらしいよ。

で、都市に属さない人は無法者って呼ばれるわけ。
タールも、ゴルの謎の支配者「神官王」に所属都市コロバを破壊されて
無法者になってるの。

そんなお話。
でも終わり方が中途半端でさ~~~
早く次の「ゴルの神官王」探さなきゃ~~~

Coming Soon


またまたmisaoちゃんと何かを作っています。
とりあえずは製品だと-S-シリーズの物になるはず。
機能的には大幅な変更はありませんが
デザインが凄いんです。
通常の物よりも2~4倍以上のPrimを使って作っています。
作成途中のものを見た人は、これはアレでしょう?と言っていたけれど
そうじゃなくてソレなんです。という問答があったぐらい
あり得ないような仕上がりになっています。lol
何処にでもある物だけど、今までにない物を気合いを入れて作っています。
今回はデザインにも協力しました~
(横で見ながら文句言うだけだったり^^)
ひとまず試作品は出来上がっていますが、まだまだ調整も必要なので
もう暫くは掛かると思います。






そして今日はLandに音楽を流してみようという趣旨で
自前のShoutCast-Serverで遊んでみました。
リスナーは2人だけのnot public放送局。
Freeのstreamingサーバーに接続するのが帯域も消費しないから気楽ですが
ぁやしぃ音源を配信するので自宅PCからの送信です。
LandにllSetParcelMusicURLでこちらのIPアドレスをセット。
いとも簡単にストリームを流すことができました。
ただし、クライアントがSecndLifeの場合は環境によるのかもしれませんが
AACのFormatではデコード出来ないようで音が鳴らなかったです。

人口の推移


2008/07のeconomy-statusより抜粋。
premium-account数は2007年当初に急激に増加して
現在は緩やかに減りつつある感じですが
早期にpremiumを購入した人が再購入していないだけかなぁ。
Lindenの収入源ですからプレミアム数が増える方が良いと思いますが
そろそろ何か起爆剤が必要なのでしょう。

こちらはユーザーの接続時間比例の図です。
premium-accountは増えていないのにUSの割合はむしろ増えています。
まぁ人口が増えたとは言っても数千人単位ですけどね
ここ最近、ログインするときにユーザー数が増えてきているのを実感出来ます。
しかし、日本のユーザーは割合では上位には居るものの
以前より減っていることが図からも分かります。
この図は2008/07の物ですが以前発表された2008/01の物と比べて
2%近くも落ち込んでいます。

なぜ日本人は減少する方向にあるのでしょうか。
SecondLifeへの接し方が以前と変わっていないならば2007年にアンケート調査された
野村総研のレポートにあるように「日本人は提供されるコンテンツを楽しむ」という事なのでしょう。
提供されるコンテンツが減少すればユーザーも自然と離れていくというのが分かります。

SecondLifeには元からコンテンツなど無い物だと私は考えます。
見え方が3D世界なだけで、HTTPのWEBサーバーのような物。
誰かがコンテンツを置かない限りは見る物も存在しない世界。
Main-GridではなくBeta-Gridなどに接続すると、ひたすら荒野を目にすることが出来ます。
よくSecondLifeをゲームだと呼ぶ人が少なくないと感じていますが
ゲームだとすると、そこに提供されるゲームシステムがあるはずだと思います。
それこそがコンテンツではないのでしょうか。
だからゲームのユーザーは、そのコンテンツ(ゲーム内容)が面白くないと感じたならば
そのゲームからは離れてしまうでしょう。
そのため似たようなゲームシステムが色々と乱立し提供されては消えていく。
とても自然なことです。
しかしSecondLifeにはメーカーから提供されるコンテンツは何もありません。
ユーザー自身の手で楽しみ方を見つけるしかないのです。

私の場合は、その楽しみ方の1つが
現実ではあり得ないようなBondageだった訳で
Secondlifeで、どのように表現するかを考えることが楽しいと感じています。

例えば左の画像のような吊りですが
そのままでも見ているだけで縄酔いしそうだけれど
その場でObjectを作成し水責めへ。
そして、それは巨大な鍋へと変わっていきました。
まさしくファンタジーですが
こういった柔軟な発想が大切だと思います。
SecondLifeで物作りを推奨する人も居ますが
私はそうは思いません。
アイデアだけで充分です。
きっと誰かがこの3D世界であなたのアイデアを
表現してくれると思います。

practical use of silvery hair


説明の必要がないぐらい有名な髪のShopのものですが
これは販売されている、そのままの髪色で
黒髪っぽい色です。
以前、ショートヘアが好きだよん~という人が居たので
割と短い髪もよく使っていましたが
今度は、うなじを見るのが好きだという人も居て
ポニーテールにて髪をアップな感じのものも入手です。
意外と髪の構成Prim数が少なくて驚き。


しかし、好みの髪色を全て買っていたのではインベントリーに
アイテムが溜まる一方です。
そこで銀髪の活用。
mod可能な髪であることが前提ですが、髪はサイズ調整が望ましいアイテムだから
殆どがmod出来るようになっていると思います。
場合によってはmod/copy/no transで自前copyも出来る物もあるでしょう。
あえてベースになるテクスチャを白系や銀髪の物を選んで
それを好みの髪色に塗り替えるだけで何色も楽しむことが出来ますよ。
画像の茶色い髪は銀髪の物を色だけ塗り替えた物です。

NetsuiKigyo "KURA"




またまたNetsuiKigyoの新作"KURA"と、その中核のkinbaku-RIGです。
一方的に責めるだけの道具でなくペアでの動作が基本になっています。
洋風のBondage-RackやCrossなどではペアや3someなどが可能な物が
いろいろありますが和のShibariを意識した物では今まで無かったのではと思います。
作成当初は和風の牢屋ということで土の塗り壁の質素な小屋でしたが
もーちょっと格好よくしようと蔵作りの建物を参考に
外壁は石積の土台と白い城壁用の壁の2層テクスチャに書き換え
一枚屋根だったのを2段に分けるなど工夫した物です。
ほんとうの蔵作りではないのですが、外国人受けしやすい仕上がりにしてあります。
建物とRIGを合わせても82primと512SQRな土地でも置けなくはないですが
mod可能なのでprim数が減らすには屋根を分解するとよいでしょう。
(1枚屋根にしても本体の家のサイズになるようにしてあります)

個人的な家というよりは、離れの家や倉庫というイメージで
住居用には向きませんね窓がありませんから^^
倉庫として鍵の掛かる扉ですので、とても大きなCAGEとしても使うことが出来ます。
4隅の柱と中央のRIGで、合計5ペア、10人で同時使用が出来るので
プレイスポットや豪邸で活躍することでしょう。
中央のRIGだけだとポーズは多い物の1ペアでしか使えないので
クラブなどに設置するなら"KURA"セットが断然お得。
オープンスペースに設置するなら倉庫の囲い(屋根や壁)と分離する事も
考慮されています。

Xcite!/SensationのSEXシステムにも対応してますよ~。
bondage-furnitureとしての機能は実際に試してみた方が分かりやすいでしょう。
NetsuiKigyoのMain-Shopで屋外に操作可能な物が展示してあります。


手前の四角い柱だけの物体がRIGです。大きさは6m四方ぐらいかな。
"KURA"そのものは8m四方のサイズ。
ちなみにサイコロの白木の箱は50cm。

正面から内部を見ると、こんな感じ。
(木の風呂はセットには含まれません)

建物そのものだけでも販売出来る精度だと思います。
しかし建て売り産業用の路線では販売しないらしい。
もっともそういう建て売りを買う人は「作らない人」が多いだろうから
あとあとのサポートが面倒などがあるのでしょう。
ちなみに画像のものはOld-Wood版テクスチャ仕様ののKURAで、
販売されている物とは異なります。

屋根の裏側もそれっぽく再現。
4隅とムネ瓦?には家紋入り鬼瓦仕様です。
ちなみにこれは「丸に並矢」を立体的にした物ですが
作者の人の古いお友達の実家の家紋だそうでNetsuiKigyoとは関係ない家紋。

Saturday night Event at RE



SIMオーナー繋がりでRealmのクラブのイベントで
新作"KURA"の製品説明会というか実演デモンストレーションに参加してきました。
SL時間で土曜日の夜なんだけど、私の地域の時間では日曜日の朝9:00ぐらい
スウェーデンからの人は朝5:00と、お疲れさま~なのでした。
イベント自体は生DJでワイワイと楽しく(マイクの音が割れてましたよDJさん)
最後に新作の説明会という流れでした。
この日の衣装は何にしようかと、割と悩んでゴスロリ+黒バニーで行こうと決定。
意外と照明が明るいSIMだったので、なんか周囲から浮いて見えてたりして・・・。
それとオリエンタルなクラブなので私のXcite!のサウンドを日本人の声の物に
前日に総入れ替えしました。喘ぎ声だから日本語も英語も大差はないかもね。

オリエンタルとはいえ和風だったりインドの大仏だったり中華風の銅鑼があったりと
支離滅裂なのはアメリカンだと思ってしまいましたが、西洋の城やダンジョンを模した
ダークなイメージではなく明るい雰囲気な場所ってところです。

イベントについて考え方が違うなぁって感じたのは、
クラブのオーナーが「出演料はいくらにする?」って交渉してきたこと。
そんなものどうでもいいよーって考えを伝えたのだけど、misaoちゃん曰く
これは彼のビジネスであり、受け取らなければならないとの事。
必要なことには対価を支払い意思を表明する。受け取らないことは非礼。
ほどこしを受けないことを奢りや美徳と考えがちな日本人とは
ちょっと慣例が違うなぁと感じました。
そんなところで臨時収入になったので何か服でも買おうかと思います。

NKの新作CUFF




何度か動作テストで登場したCUFFですが
ようやく各ショップに出回ったと思うので改めて紹介です。
ライナー付きの革CUFFと縄CUFFの2種類ですが
構成部品の違いは
Sp/S(革CUFF)は、腰のベルトが付きます。
SR(縄CUFF)は、胸部のハーネスと腰下のパンツのような部品が付きます。
内蔵される機能には違いはありません。
色変更などでの選択可能なテクスチャが異なるぐらいです。

こういった製品は、使ってみないと分からない面があると思いますが
他社製品と比べて特徴を自分の感想で述べると、デザインの違いを除いては
「動いたときに美しい」と言えるものはRealRestraintのsteal-Shacklesでしょう。
静止しているときには動きが無く、意図的にBindされた側が動作をすると
とてもリアリティのある動きを見ることが出来ると思います。

「静止しているときが美しい」とも言えるのは、搭載ポーズが多く
吊りにも対応したAmethyst/SensationのCuffなどが代表的だと思います。
しかし単純に1つのアニメーションを再生するだけのこれらのCuffは
Collarに内蔵された各種ポーズを再生する機能と変わりなく
扱いが簡単ではあるものの、物足りなさを感じてしまうと思います。

「超多機能」と言えばLuLuのCuffの
BINDと更に鎖の接続が独立して操作可能という面白いけれども
操作に慣れていても扱いが煩雑で面倒と感じると思います。

NetsuiKigyoのこの新作Cuffは、全ての場面において「美しい」を追求しています。
RealRestraintのCuffにあるような、Bindされた側の、ぎこちない動きもします。
そして静止しているとき。
ここに拘りがあって、ただ止まっているのではなく、まるで呼吸をするように静かな動作をします。
さらに吊りに関しては和のShibariにあるような複雑なポーズも幾つか取り込み
独特な姿勢を魅せてくれます。
吊られているときは顔アニメで表情も楽しめますよ~。

そのほか流行のRLV対応はもちろんですが
装着者寄りの設計で、各種BINDのポーズは
再ログインした場合に継続されないようになっています。
(ただしアイテムの取り外し禁止は継続されます)
その代わりに大抵のアイテムにある「RESET」ボタンが存在しません。
不用意に押下してしまうために、あえてRESETは無いのです。
また、セルフボンデージ用にタイマーも付けてあります。
操作メニューも直感で分かりやすいインターフェイスで説明書きを読まなくても
すぐに使いこなすことが出来ると思います。

あ、購入される場合は革CUFF/縄CUFFは見た目で分かりますが
それでも体型に合わせて3種類のサイズがあるので注意してください。
そして革CUFFの場合は、CUFF本体の幅が狭い物と広い物
2種類があるので、よーく見て注意してくださいね。



縄CUFFの実物です。Textureの精度も割と精細です。
縄のTextureは何種類か内蔵されていて変更可能。
革Cuffの方は、金属部分(ボタンホールや金具)の色も
シルバーかゴールドを選べるので服装に合わせて色をコーディネイト出来るので
なかなかお洒落です。

Huge Doll



精巧に出来たミニチュアな家?
いえいえ自分のサイズはそのままで超巨大なお人形です。
Shopの一部にこれの2/3サイズ位のが置いてあったりしますが
画像の物は身の丈30m位のものでとても大きいです。
まるでゼントラーディ人(Macrossのアニメに出てくる巨大な人種)
と表現しても分かってくれているようでした。
手前の裸のDollは近寄ってみると、やはり肌荒れしてますが
人が入れるぐらいのpussyもちゃんとありますよ~
小さいDollやタイニーなAVも人気でしょうが
こういった大きい物に対するフェティッシュな気持ちって
あるんじゃないかなぁと思います。
日本でもセックスシンボルとかで巨大な物を崇拝したりもしてますね。
たとえば「かなまら祭り」とか。

ゴルの巨鳥戦士(その3)

また続き~~
えっと、ゴルというと、女の子は奴隷(カジラっていうんだよね)で、
男の子はみんなマスターみたいな紹介する人もいるんだけど、
別にそういう社会構造ってわけじゃなくて~~

えっと、奴隷制度があって、弱肉強食の世界で、そんな世界で
普通の生活(ゴルでも普通の家族はいるので~~)から放り出された
(所属する都市国家が戦争に負けるとか~、一家が破産するとか)
女の子が一人で生きて行こうとすると、奴隷にでもなるしかないという
ことらしいんだ~~

逆に男はみんな誇り高くて、そういう状況になると、奴隷になるより
戦って死ぬことを選んじゃうから男の奴隷は少ないんだって~~

だから、「あなたに服従します」って、しぐさが決まっててね。
もう一人で生きていけなくなると、そのポーズで服従の意思を示すの。

naduのポーズみたいに膝ついて、手首をクロスして服従する相手に
差し出すんだって~~

これをされた方は、服従を受け入れるか、相手を殺すしか選択肢は
ないんだって~~~
で、いったん服従したら、人ではなくて物になるんだよ。
服従した相手の「所有物」として扱われるの。

太ももにはカジラの「K」の焼印を押されて、
首輪をされて、その首輪には所有者の=主人様の名前がかかれるの。
所有物だからね。
名前もなくなる~~というかご主人様が好きな名前で呼んで良いんだって
それで殺されても文句言えない。

そういうことらしいよ。
あ~~今日もこれくらいで~~

ゴルの巨鳥戦士(その2)

読書感想文の続き~~
良くみてみたら、もう40年前の作品らしいの~
知らなかった~~

で、最新作の25巻が出たのは20年前。
すごいね~
一巻はタールキャボットって戦士の主人公が中心なんだけど
なんかすごく運がよくってさ~
そんなんで、いいのかな~~って感じ。

日本語訳は6巻までだって。
そこまでは読んでみたいけど、古本屋さんにもやっぱなかなかないね~~

ネットで検索すると詳しいページもあって、中には紙芝居みたいな感じで
詳しく解説してるところもあった~~

許可もらってないし、リンクは貼れないけど
まあ、知りたい人はIMしてね~~

あ、ぜんぜん感想になってない^^
まあいっか~~
あは

じゃあまたね~~

PhysX 3D world

Nurien Software社の3DなSNS「Nurien」
いろいろと3D世界が乱立する感じで誕生していますが
なぜNurienをとりあげるというと。
これって、あのUnreal Engine 3を使うらしいのです。
そして、それはnVidiaの物理演算エンジン「PhysX」に対応するというとても新しいものです。
Unrealエンジンは古い物だとLineage2などでも使われ馴染み深い物。
このあたりに興味のある人は動向が気になると思いますが
SecondLifeは物理演算エンジンにHavok4を使用
Nurienは物理演算エンジンにPhysXと
HavokはATIに特化して最適化をすると表明があるので
つまりnVidia vs ATIだったりするわけ。
大規模オンライン物のノウハウとインフラを持つ韓国産なので
どのようにプロモーションしてくるか気になるところです。
画面だけ見ているとSecondLifeなどは見劣りしてしまいますね。
しかしSecondLifeが他と決定的に違うことが1つだけあります。
それはクライアントソフトウェアがオープンソースであることです。
SLは他より見劣りする出遅れた感じは拭いきれないけれど、
ユーザー主体で進化可能なSLは今後も変化し継続されることに
期待したいと思います。

Nurienのゲームシステム自体は2Dのブラウザによる待ち合わせ的な
ロビー空間と3Dの個別の空間に分かれるスタイルで構成。
デモムービーを見たところダンスの動作があることから
Auditionのアバターリアル版のようにも感じました。
(Audition = 邦題 : リズミィ(旧題) 、ダンシングパラダイス)


http://www.nurien.com/





sculpt free open toe pumps


Freebiesな靴は数あれど、気に入った物は少ないかも知れませんね。
特にサンダル以外でちゃんとした靴となるとスカルプトプリムで作られた物に
魅力を感じると思います。
ところがスカルプトな製品は少々お値段が・・・・。
画像のパンプスはL$0なFreebiesです。
オープントゥだけど飾りもなくプレーンなスタイルなので
あまり使い道が無い気がしますが、それでも通常プリムの物よりは
はるかに造形からくる存在感があります。
色も白だからナースシューズの代用などにどうでしょうか?

ショップはここだったと思います。

ゴルの巨鳥戦士

今日は読書感想文かなぁ~

ゴルの巨鳥戦士を手に入れたので、読んでみました。
いわずと知れたゴルシリーズの第1作目!!
結構期待して読んだんだけど、あんまりゴルの風俗というか、
奴隷ちゃんのことには詳しくなかったなぁ。

でも「塔奴隷」ってのと「快楽奴隷」ってのは違って、ポーズが違うらしい
ことはわかった~~
ひょっとして、nadu と tower の違いかな~~
まあどっちでも結局ご主人様が求めれば、何でもしないといけないんだ
けど。

膝を開くかどうかが違うみたい。
あ~~っと
今日は時間ないので、続きは今度ね~~
あは

going my way


昨年の9月頃に知り合ったBondageな話の分かる人が居た。
そのときは既にSlaveを所有していたので「もう少し早く知り合えたら良かったのに」と言われて諦めた。
話の分かる人でSlave募集している人が居たら紹介してねってお願いをして・・・。
音沙汰がなかったけれど先日、話す機会があった。
ところが以前とは違うSlave連れている様子でbone in 2008/06なAVだった。
お幸せに~♪としか言えなかった。
少しばかりまた寂しく感じた出来事でした。

手慣れた相手よりも無垢な相手をトレーニングする方が楽しいのはよく分かる
けれども、そうやって区別をする飼い主は私の理想ではない。
どんな相手にも怯まず、媚びず、堂々と振る舞い。
そして求めてくる人には分け隔て無く慈悲を。
ま、そんなMaster of Masterみたいなのは建前でいいんだけどね。

FreeSEXのように一時的に関係を持つ間柄として楽しむのも1つの手段だけど
そんなエスコート的なslutじゃない。
多人数プレイが嫌いってことでもない、あくまでも飼い主の命令によりって理由が欲しいだけかも知れないけど
私は私の飼い主を裏切ることはしない。
やっぱSLだとGOR向きなのかな・・・。

my 1st sculpt


階段を自作してみようと思って、トコロテンで出力してみました。
なんとなく階段に見えなくもないけれど
すごーく歪んでいます><
そんな予感がしたのでBetaGridで作成しました。

テクスチャを貼っても母体が歪んでいるので綺麗に見えません。
それと、やっぱり そのままでは上れない状態の階段に
なってしまいました。うーん。

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