近所の売り地


土地が余ってる居るとは言っても仕組み上、同じSIMでなければならないためMAINLANDでは同一SIMでの売りを待つか、土地を所有している人に交渉して購入しなければなりません。
まったく自宅の近所は売りがない状況でしたが端っこのLINDEN地だったのが売りになったらしく、さっそく見に行ってみたものの既に売却済みの状態でした。MAP情報との同期ズレは相変わらず発生するようです。
売れ残っている部分の土地は、以前に自分たちのグループ所有地で面積調整の為にLINDENに返却した土地でした。
早速に地上げ屋が購入しているようで売りにはなっているものの、価格は100倍以上の値段が付いてました LOL

クライアントPC環境を整備(Windows)

■nVidiaのドライバー
先日2/18に公式公開されたnVidia Geforce 182.06ドライバ
全てにおいてパフォーマンスアップという報告を随所で見かけたので導入してみました。
自宅のPCでの3D-Mark06のスコアは、こんなのがでました。
Driver:Geforce 182.06(international)
GPU:GF9600GT (OC)
OS:Win XP pro SP3
RES:1280*1024

同じPCで以前に使っていたドライバでは、こんな数値です。
Driver:Geforce 175.19(international)
GPU:GF9600GT (OC)

数%のスコア差ですが違いが感じ取れる気がしました。
ちなみに他のビデオカードの一般的なスコア指標は、
Tom's Hardwareさんのレビュー記事などを参照してください。
現時点でのセカンドライフ公式クライアント(1.21.x系)では
Palletized Textureの描画に関するバグが放置されているので
(衣服やスキンが正常に描画されないという、あの現象です
http://jira.secondlife.com/browse/VWR-7957
http://jira.secondlife.com/browse/VWR-9358
)問題が発生しない175.19を使用していたのですが、これだけの性能比を見てしまってたからには
ドライバを最新の182.06に入れ替えてみたくなり、それでSecondLifeを起動。
結論から述べると182.06ドライバでもPalletized Textureの問題は発生しました。
けれどもクライアントが公式の物でなくmodだからか簡単にRebakeで直ったりとか挙動は少し謎です。
1.22.x系のクライアントが正式にリリースされれば解決する問題らしいので、それまで待つのもいいと思いますが、既に1.22系のCandidate Viewerを導入していたりmodなクライアントを使っている場合だとGeforce 182.06ドライバへの更新はお勧めです。

■FMODのドライバー
fmodなにそれ?だとは思いますがセカンドライフで音を鳴らす(voice除く)為に使用されているものです。
ファイル名は fmod.dll なので、secondlifeをインストールしたフォルダの直下にそのファイルが存在します。
一般的なゲームのCrysisなどでも、このfmodが使われているようでした。
現在での最新はfmod ex 4.x系なのですがセカンドライフでは3.x系が採用されています。
ところがセカンドライフのフォルダにあるfmod.dllは1つ前のバージョンの物のようでした。
(1.21.6.99587のwindows版用SLクライアントの場合です。MACやLinux版は分かりません)

fmodの最新というか最終の3.x系は3.7.5なのでサイトからダウンロードしてファイルを置換してみました。
タイムスタンプは古くなるものの、内容は新しいバージョンのようです。あたりまえか^^

3.7.4 --> 3.7.5の変更点は割愛しますが多くの変更点があるようです。
詳細はファイルに含まれる\documentation\Revision.txtを参照してください。
とりあえずはfmod375に変更をしてもsecondlifeクライアントは正常に起動出来ました。
結果としては、なんとなく音の立ち上がりが良くなったかなぁ・・・という曖昧な感触です。
まぁ音なんて鳴ればいいやーってのが普通だと思いますが lol
最近、セカンドライフでCombat系のSIMによく行くこともあって、そこでは音という要素がとても重要で秒間に何発も銃弾を発射したり、音の大きさや方向などから距離を考えたりとかがあるので音の再現性が重要な人はfmod375への置き換えをしてみては如何でしょうか。

消えたeconomyデータ

不定期に公開されていたeconomy情報の統計資料がいつのまにか扉ページからのリンクも削除され、現在では日々のデータのみが閲覧可能なだけになっていました。MarketplaceのページにBlogでの公開情報へ向けてのリンクが残っていますが、こちらもBlogをリニューアルした為に過去の記事が閲覧不可能というか消滅な状態になっています。
統計情報からセカンドライフの推移を時系列で見られる有用な資料だったので新しい物が公開される度に目を通していたのですが非公開になってしまったのか、改装中なのか分かりませんが閲覧出来なくなったことを残念に思います。
現状ではまだ最後に公開された2008-11時点での資料がamazonaws.comより取得可能なので興味があれば無くならないうちにGetすることをお勧めします。

和弓バージョンアップ~~


和弓のバージョンアップというか~~高級版を作りました~~
やっと色変更に対応して~~
なんとなく「竹の和弓」らしい色とテクスを組み合わせて~~
(でもテクス自体はすごく意外なもの使ったんだ~~テクス自体は
ぜんぜん竹じゃないけど、偶然つかったらそれらしくって、採用!!)

でもね、今回の工夫は矢にあるの~~
まあ、火矢と鏑矢はご愛嬌なんだけど、本来の機能にちょっと工夫があってさ~~
あはは

矢って、普通に撃つと当たった物やアバのちょっと手前でとまっちゃったりするでしょ
それがなんとなく、嫌だったから、深々と突き刺さるようにしました^^
(まあ、たまに失敗するけど、だいたいはうまくいくよ~)

それとね、アバに当たったときが面白いの~~
普通アバが移動したり、向き変えたりしても、矢は空中にとどまっちゃうでしょ
これをね、アバと一緒に動いて、アバの向きに回転するようにしたの~~
まあ、ほんの0.2秒くらい遅れるから、矢に追っかけられてるみたいなんだけど^^
(武器のつもりなのに、ネタ系といわれた~~あはは)

ダメージレベルも、ゼロから一撃必殺まで、5段階で調整できるようにした~
矢に追っかけられるとこみたいなら、ダメージゼロにするか、
ダメージを受けない設定の土地で、お互い合意の上で試してね~~

今回は、1L$のデモ版も用意したんだよ~~
正式版とまったく同じに、10回だけ使えるの~~
それと、デモ版は残り使用回数が、赤字で表示されるよ。
あとは全く同じ^^

あとね、写真のパッケージの弓道着は、幕末とかにお店持ってる
「十五屋」さんに作ってもらったの~~
コラボで売ろうねって^^
すごく良く出来てるよ~~
さすが「十五屋」さん
こちらも、もうすぐ発売です~~~
(っていうか、ホントは同時発売なの~~試験先行販売しちゃった^^十五屋さん、ごめん)

というわけで、弓道着とあわせて、よろしくね~
やっぱ火矢で、人撃つのがお勧め
(もち、合意の上でね~~)
まずは、デモ版で試してみて~~
あはは

Cool Viewerを使ってみた

RestrainedLife Viewerとの互換でありながらNicholaz' Viewerの機能も取り込んだような高性能なSLクライアントとなっているCool Viewerを使うことにしました。
以前に一度、試用したときはクライアントがクラッシュしてしまったことから使用を見合わせていたのですが、最近は純正の公式SLクライアントのアップデートがないことや、公式SLクライアントベースのものでは動作が重く頻繁にクラッシュすることなどから最新のCool Viewerを試してみたところ起動も問題なく軽快に動作しています。
公式SLクライアントベースのRestrainedLife Viewer(Marine's)は公式SLクライアントとの互換性をとるためか、殆どRLVに関する機能以外は元のクライアントにバグがない限り修正はしない方向のようですが、Cool Viewerの方は環境に合わせ独自にチューニングが行われているようで、開発元での発表によるベンチマークテストでは現在最速だそうです。
Cool Viewerの使用感を個人的な体感で述べるとRestrainedLife Viewer(Marine's)と比べて
・とても画面が綺麗にみえる(AAなどの3D設定が正しく反映されている)
・描画が早い
・クラッシュしにくい
・メモリー消費が少ない
・独自の機能があって色々と便利
などなどRLVの機能を必要としない人達にも充分に魅力的だと思います。

独自の機能の1つでログイン時に接続先のグリッドが選択可能になります。
これでMain-GRIDとBeta-GRIDを1つのクライアントで行き来できますね。
Open-SIMの接続にも対応しているようですがOpenSIMは各グリッド毎で推奨するクライアントを使用した方がいいかもしれません。

設定メニューの中にCoolVewer独自項目の設定タブが増えています。
便利だなぁと感じた機能は、IMの非表示かなぁ。
チャットが賑やかなグループIMとか画面に表示しないように出来ます。

CoolVewer素晴らしいクライアントだと思いますが、ある程度パソコンの設定などが出来る方であっても、お勧めはしません。機能と引き替えに犠牲になっている部分があるからです。
CoolViewerにすると使えなくなる機能は
・secondlife://で始まるSLURLの記述からの起動や外部からのロケーションの指定が出来なくなる。
・公式クライアントが起動出来なくなる
まぁ使い方を工夫すれば慣れてしまえば問題無いですね :P


またCool ViewerのサイトではWindLightを除いた過去のクライアントに対するバージョンも用意されているので
ノートPCなどの低スペックな環境でSLを起動する場合に役に立つことと思います。
(WindLightなし版はv1.19.0.5のクライアント用です。同サイトにクライアント本体のダウンロードリンクもあります)

SL Friends Monitor update


SL Friends Monitorのv1.7がリリースされました。
便利なツールですが、Windowsでしか使えません。
レジストリKeyにplain-textでユーザー情報を記録する為
共用のパソコンなどでは使用しないことを強く推奨します。
また、アンインストールしてもレジストリKeyは消去されないので注意!

キャプチャー系

手っ取り早くB/D,D/sなプレイをするならキャプチャー系かなぁと考えています。
会話も何もないような状況から始まる。お互い定められたルールと決められた役割が最初から明確なので遊ぶにはとても魅力的です。
簡単な仕組みならC.A.R.Pみたいに互いがぶつかるだけの鬼ごっこのような仕掛けから、
DCSやCCSなどの戦闘システムを利用した物、そして世界観すらも方向性があるGoreanMeterなどいろいろな物が利用されています。
でもねぇ、どう頑張っても翻訳機に頼って会話をすることしかできないので、OOCとしてしか聞こえないから未だにそういうキャプチャー系には参加出来ずにいます。
その世界にいる人達の雰囲気を害したくないから。そう思うのです。
戦闘が中心の場所ならばコミュニケーションが取れればあとは戦闘に参加すればいいんだろうけど、その後のプレイが中心でそれぞれ自らのキャラクターに背景を持つような人物と接するのならば、言葉の障壁はとても高く思います。
参加出来ないもう一つの理由としては自分自身、飼い主は1人だと考えているからです。
たとえ一時的であっても飼い主の許可なしに他の人とプレイしてはならない。そういう考えで居るので、お気楽にその場限りという状況に馴染めないのです。
Dom側とSubの1 on 1しかダメだというのではありません。ロールプレイとしてそれぞれ役割を設定するのならD/sの立ち位置だけでなく、お互いの関係も設定出来れば楽しいと思います。単純に恋人同士とか姉妹、師匠と弟子とか、あるいは隣に住むお姉さんなど、関係やそれぞれの背景を考えるのは重要だと思います。
それが好きならば、ずっとそのままの関係でもいいだろうし、期間を決めてそれぞれの状況を楽しむのもいいと思います。

いつの日かBondageやD/sなどエロチックなことも含むロールプレイが出来る日本語を話せる人に巡り会いたいです。

SHiでは現在、この色のCorsetがFreeで配布されているようです。
とりあえず貰ってきました~

Macintoshを探して・・・


わたしはMacユーザーではないのですが、in-worldでの部屋の飾りに
この小さくて古いコンピューターを置いてみたいなぁと・・・。
自動車ならオースチンのミニのような、とても愛らしいデザインだと思っています。
きっと似たような物はあるだろうと思って探し歩きました。

パソコン専門店のようなSHOP
デスクトップからノートやPDAのような小さい物まで色々と展示してありました。
どれもPC系みたいでMacっぽいのは無かったです。

こちらはサーバー器機がメインのようなSHOP
ラックサーバー群やメインフレームも置いてありました。
そしてHAL-9000のような物もさりげなく置いてありました。
SCi-Fiでコンピュータと言えばこの機械は欠かせない存在かも。

どこかで見た記憶がある・・・・。
WAR GAMESに登場したWOPR (War Operations Plan Response)のようです。
SIM間でミサイル発射とか、そーいうのを考えたりするのかな。

こちらは店舗にも林檎が貼ってあるMac専門店の1つです。
i-PhoneやPowerMAC系、ノートブックなど色々ありました。
でも古いMacは無いみたいで残念。

この後も、色々と探し回ってApple2は発見したのですが
やっぱりディスプレイ一体型筐体のMacシリーズは無かったです。

製品が充実してきたHybridZ


Xstreet SLでの製品販売を開始した HybridZです。
新製品についてはRLVへの対応品も多くなっています。
特に注目すべきはLatexのインフラタプルタイプの全身拘束スーツや
BodyBag(MummyBag)、そして単品での全頭マスクが興味深く思います。
(拘束スーツについては男性用が別になっているので男性AVの方はショップで買い求める必要があります。Xstreetでは女性AV用しか置かれていません)
新製品について価格がちょっと高いかなぁと感じましたが、同系列のスカルプトの作品が近い価格で販売されていることから、とりあえず値段を付けてみたという感じがしますね。どれも同じ値段なんだもん lol

in-worldのショップの中はXstreet SLに載せていない従来の製品が沢山並んでいます。
(2Fはエイリアンデザインのブースになってます)
こちらは3Fのヒューマンアニマル系グッズ。
豚と牛の全身スーツ系がありました。豚は分かるけど犬じゃなくて牛というのはちょっと面白いですね。
既存で犬スーツが*SSC*などから販売されているから避けたのでしょうか。謎です。

同フロアの反対側。
豚専用AOもあります。
画像では判別付かないぐらい色々な物があります。
ペットのキャリングケースというのが面白い発想だなぁと思いました。

さらに上の階の展示コーナー。
新製品の一部などが置いてありました。
試してみたところ、やはり値段相応で複雑なアニメーションを持たずに単純なポーズのみ、または単調な動作を行うのみでした。
しかしそれでもXcite!にはしっかりと対応していました。
アバターのSIT位置調整機構が無いように見えたのでMOD必須だと思われます。

こちらはヒューマントイレ系の品々。
トイレという場所に拘りがあるのか充実して見えます。

お土産コーナーのFreebiesたち。
小型バイヴとガスマスクはRLVのLock対応。
あとは、オリジナルのCollarとCuffセットや豚さんのケアグッズでした。

展示品が少ないので購入前の確認などに不安が少しありますが
割と変わった(こういうのがあるといいなぁ的な)製品が多くて
見ていて楽しめると思いました。

日本人は何処に・・・?


セカンドライフの中でボンデージを表現する。
セックスの延長としか考えない人達と、とりわけロープボンデージ等に芸術的なフェチズムを抱く人達では作品に違いが感じられるように思います。個人的な使用を前提に作られていますが、やはりクラブ等での興業用途での需要もある為に3some対応なども検討中だそうです。

LatexHoodや、Maskなどでのブレスコントロールよりも、肉体でのブレスコントロール(Face Sitting)がいいですね。なんといっても体重と体温が感じられることかなぁ。SecondLifeだと感覚は伝わりませんが LOL

たまーにBlog書きなど作業中に立ち寄ったりするDalkness BDSM Burg
チャットCAMP地が2カ所になってるので上下の階に分かれてしまうのが難点かなぁ。
私有地らしい場所だったところを商品置き場に改装したようでした。
名称がドイツ語系なのでドイツ人の訪問が多いのも特徴ですね。
それでも、まぁ日本人の往来も多いと思います。
Openな場所なので無料で楽しむFreeSEXのような感じで訪問される人が多いのでしょう。
SIMまるごとBONDAGE系な施設とかは日本には無いので行き場所がない人達も沢山居るんじゃないかと思っています。

以前、隣の土地に大仏頭があったのに、無くなっていました。
代わりに岩場の頂上にまるで鬼太郎ハウスのような物が・・・LOL
(左下に少し見えているのがBurgの頂上の城壁です)
まぁMAINLANDらしい光景ですね^^

Xstreet

今日はやけに、高い商品が売れるなぁ~
今まで、1L$のデモとかばっかり売れてたのに??
なんでだろ?
英語の説明書がないとか、苦情IMの嵐が来るかも
そしたら英語が得意な人助けて~~
あはは

まあ高いって言ってもたかが、知れてるけど~

次の作品もがんばんなきゃ~~
「和弓」の高級版を作ってるんだ~

でも、アイデアばっか先行してちょっと迷走気味~
いつ完成するやら~
あはは

Tribal Arm Tattoo


近い感じの模様を探し回ったけど売ってなかったので作ってしまいました。
Tribal系のTattoです。
本物のRevyさんだと首の付け根当たりから上腕二頭筋の下ぐらいの位置までの模様ですが
SLだと腕と胴体部が離れているのと、腕は左右がミラーになるので
位置を腕部分にずらした感じで腕のみのTattooにしてみました。
近くで見ると線が汚いのですが、うーん、売っちゃおうかな hehehe.

ギフト選びに東奔西走


Valentineにギフトをと思ってアイテム探し。
日本だと贈り物はチョコレートが定番だけど外国人相手だとやはりフツーな物を贈りたいなと。
SLだから何を贈ればいいか見当も付かず、洒落た服だとしても趣味が違うかも知れないし、そもそも定番な服などは持っていそうだから、重複し無さそうな物って考えると日本製のアイテムがいいかなぁと思って、あちこちのSIMを探し歩きました。
カジュアルな服だと似たような服になってしまうし・・・。可愛い系ってもなんだかなぁな感じがして、何がいいのやらさっぱり LOL
しかも贈るとなるとTrans OKな物でないとダメなので、いいなーって思っても断念しなくてはならない物も多かったです。

これは・・・!
と思う物に出会えたので、この着物に決定。 :D
普段着ることはないと思うけれど、矢絣柄の着物なんて珍しいと思うのでコレクション用によさそうかなぁと。

DXD Posture Collar


支柱の付いた珍しいPosture Ballett Bootsを製作しているDXDからCollarがリリースされた模様。
Dari's製のcollar scriptを選択したようでDari'sのグループでアナウンスがありました。
以前に店頭に飾ってあったPosture Collarでしょうか?
なんか随分と形が違うような??。
確か上下方向にBootsと同様にダンパーのような部品が付いていたよな気が・・・。
ちょっと期待はずれに思いますが万人向けのサイズにする為には妥協しなければならない部分も多いのかも知れませんね。

確認の為SHOPへ足を運んでみました。

どうやらScript別でこのお値段。Dari'sのcollar-Script compatibleという仕様のようです。


やはり記憶のとうり以前見たPosture Collarとは別物のようです。
大きく引き延ばしたObjectとして飾ってありましたが、この左側の物が気になりますね。
いつの日か販売してもらいたいものです。
(この画像は明るさ+15%,コントラスト+5%かけてます)

YouTube以外の再生


YouTube以外の動画サイトのファイルをin-worldで見る。
とりあえずはDailymotionなどが見たいとのことでお手軽なTVはないかなぁと探したところ。
Xstreetでも売り上げ上位のNHC MEDIA CENTERが良さそうに思いました。
対応しているメディアも多く、機能豊富なので詳しくはXstreetを参照。
(in-worldでも購入出来ますが、現在Xstreetでのdiscountセール中とのことで価格が異なっています)
実際に使ってみましたがDailymotionもHigh-Qualityモードを持つコンテンツなら難なく再生。
出力がFLVしか得られない物については、やはり再生不可でメディアコンバートまではやっていない様子でした。
コンバート機能が無くてもチャンネルの自動配信など色々と便利そうな機能があるので面白そう。

まぁ単純に映像が映ればいいって考えだとllParcelMediaCommandListでLandに設定するだけなので
大したことはないのですが、YouTubeや特にDailymotionなど直接にURLが得られない物も
そのまま指定出来るのは簡単でいいなぁと思いました。

OnRez終了。しかし真意は換金マーケットの閉鎖?

2009-02-11 2PM(PST)にてOnRezが閉鎖されマーケットは閉じました。BlogのアナウンスによるとOnRezに残っているL$は、直近のアカウント情報に全て移送されるようなので取り出しを忘れちゃった人も安心ですね。
LindenのOnRezとXstreet買収により閉鎖が予定されているものが更にあります。それはXstreetにあるUS-Dollarの売買です。
US-Dollerとの取引はLinden-Labが運営するLindeX exchangeがあるので重複してしまうからでしょう。
2009-03-01にXstreet SLでのUS-Dollerマーケットは閉鎖を予定されています。これにより各自の売り上げを直接にUSDで受け取ることは出来なくなるようです。またアイテムを直接にUSDで購入することも可能でしたが、その機能はどうなるのか明記されていないように見えました。おそらく直接USDでの購入は無くなるか、取引時のレートがXstreet独自のレートではなく、LindeXのレートが適用されるのではないかと思われます。
利口な人は気が付いているかも知れませんがLindeXでUSDへ換金すると換金後のUSDに対して3%の手数料をLindenが徴収します。このため取引レートが低くても手数料が割安であればLindeX以外でUSDへ換金する方がお得である場合があるのです。
わたしはプレミアムアカウントの利用料金だけを支払えればいいかと思っているのでLindeXのみ利用していますが、真面目にL$稼いで儲けるぞ~と考えている人は、取引レートについて検討した方がよいでしょう。USDのみで比較したときに有利であったXstreetのマーケットは閉じられようとしていますが、その他の通貨についてまだまだ他の選択技はあるからです。
USD以外の換金についてSL-Wikiに少し掲載されていますが、日本円への直接の換金などが掲載されていないことから、まだまだ闇換金的な手段はあるのではないかと思われます。

zombie shooting in 秘密のajito


zombieで検索して辿り着いた秘密のAjitoさん。
なにやらハイスコアに対して賞金が出る模様
ってことで行ってみたら、見覚えるある名前がスコアの一覧の中に・・・。
これは是非やらないとって思ってチャレンジしてみました。
エントリーは一回L$5です。
専用の銃とHUDを使ってpopするzombieを制限時間内に倒して得点を競う仕組みで、ターゲットは人形タイプじゃなくて平面のものでした。
4つ選べる銃器の中からとりあえずハンドガン(automatic)をチョイス。
1回目→真っ暗すぎで何もしないまま撃沈 LOL
2回目→明るさを調整して再度挑戦
生還はしたものの全然スコアは伸びすじまいでした。

もしかしてと思い、配布されている銃器を的に向けて撃ってみたら4種類とも性能にばらつきがあるようで、とりわけ使用したハンドガンは弾速およびダメージ量ともやや少ない設定であることが分かりました。
ちなみに愛銃のBeretta92F(Breach)だと弾速:100って出てました。当たるまでの違和感は、早さだったんですね。

性能的にマシンガンが一番お得なようなので銃器を変更して再度挑戦♪
かろうじてハイスコアを取ることが出来ました。
即時払いじゃなくて16h59min後までスコアが変わらなければってことかな。

僅差ですがかろうじて4位の座に・・・へへへ。

秘密のajitoさんには、shootingrangeだけでなく、いろんなゲームが置いてあってアミューズメントセンターみたいな感じでした。

あとはTattooだけ?


たばこを銜えてご機嫌なRevyさんもどき。
なかなか無地の質感の良さそうな小汚いタンクトップがみつからず、それっぽい感じので妥協しました。あとは右肩にTribal風味のTattooが必要なんだけど、手頃で近い模様の物を見つけられませんでした。また、右肩だけというのも少なかったなぁ。
SLの服は左右別に調整出来たのってスカートのスリットぐらいじゃなかったかな。出来ればTattooは複数Layerに加えて右側だけ、左側だけとかもセットで入ってると嬉しいような気がします。


銃を持つとなんとなく出向いてしまうのがShootingRange
よく利用するのはCAMP POPLARKAZEさん。


久しぶりに撃ったらノーマルなのにスコアが100も出ませんでした LOL


CAMP POPLARの外に出たことがなかったので、ちょっと周囲を観光してみました。
なーんか変な神社がありました。何故キリンが・・・・。
見かけは普通の神社でしたが。
このようなネタ看板とかありました。
うーん。SecondLifeだからブラックユーモアも外人にも通用するネタも欲しいなぁ

笑っちゃったのがこの墓石。
こーんな海の水辺にあったら、ちょっと素敵ですね。

最近はYouTube


わざわざin-worldで動画鑑賞。
言葉は通じなくても映像によるコミュニケーションって感じです。
in-worldで見なくてもURLを教えてWebブラウザで見れば済むんだけど
映像を見ている自分のアバターを見るというのが、とても生活感があって良い感じです。
特にどの場面でどう感じたかが、お互いほぼ同じ時間軸なので一緒に見ているという気持ちになれます。

自宅にも設置してみました。
このTVスクリーンは広く出回っているFreeViewをちょいちょいと改造してYouTube対応にした物です。
額縁いれて2Primなので土地を持っている人は置いて楽しんでみると良いですよ~。
YouTube以外は出力がFLV形式になるのが殆どのようで、SecondLifeで使われるApple Quick-Timeでは再生出来ないのが難点ですね。

ふたたびSensationsへ


Real Restraint製品のメジャーアップデートがあってv1.14からv1.15になりました。
今回のアップデート方法は以前と違ってアイテム交換ではなく、スクリプトの入れ替えで行うようになっているのでアイテムの形をmodした人には喜ばれる方法だと思います。なにせ縄製品などを体に合うように微調整した物など、アイテム交換だと調整に苦労するものを再度調整しなくてはならなくなるので、いままでユーザーは大変だったのです。
わたしの場合はReal Restraintの縄製品は1つしか持っていませんが、結構沢山買い込んでいるのでアップデートも大変です。
使うことがないとはいえ所有欲を満たす為についつい買っちゃうんですよね。
しっかし、このmarine'sのお店は512SQRしか無いのに、すっごい人だかりで飼い主の方と同伴で訪れる人が殆どです。
飼ってくれる人が居ていいなぁと思いつつも、何を話しているのかさっぱり会話も分かりません。
やっぱり言葉が通じないとね。

Amethyst Collarのアップデートがあったので、そのときに立ち寄ったのですが、
思うところもあって、再びSensationsのお相手募集コーナーに行ってみました。

募集人数は昨年よりは減っているものの、やっぱりDOMさんよりもSUB側の募集の方が少ないですね。
海外ではSUB不足の傾向は相変わらずなのかな。羨ましいことです。
とりあえず募集の用紙を貰ってエントリーしているMistressさんを見てみましたが
TimeZoneが英国やドイツの付近、またはPSTのあたりなどで、とてもGMT+9区域と時間的に合わない方ばかり。

4つ目の動作モード

同じチャンネル番号を使用する汎用のRLV Relayを使う人にとって、基本の動作モードであるNo Access (OFF), Consent Required (ASK), Full Access (AUTO)の3つの動作モードはどのRelayでも備えていると思いますが、4つ目の動作モードを持つRelayについては専用品である場合が多い事から、あまり認知されていないと思います。
ところがこの度、Dari'sのCollarのアップデート(v1.15)によりCollar内蔵のRelayについても4つ目の動作モードが含まれていたことから、特にRLV Relay対応のアイテムを作る人は注意すべき事だと思いました。
4つ目の動作モードとは、RelayのWiki記述での定義ではLimited Accessと記されていますが、これはBASICなRelayの機能ではないので作者によりその内容は不定であることです。
例えばRLVのコマンドの一部のみを許可するような動作モードであるかも知れません。
Dari'sのCollarに内蔵された4つ目の動作モードは、「常時ASK」という内容でBASIC機能のASKでは一度許可してしまうと、以降はLockをかけた場合にFullAccessになってしまうものを常にASKモードとして動作させるようです。
つまり4つ目の動作モードを持つRelayに対しては、Lockが成功したか否かにかかわらず、常にコマンドが許可されたかどうかチェックするような作りにと無ければならなくなると思われます。

RLV Relayを使う側(装着者)は、特に意識することはありませんが、製品による違いを理解する必要があることが1つあります。
それはRelayの動作可能距離です。製品によっては動作範囲が100mだったり、20mだったり全SIM範囲だったりします。
まぁ殆どは100mで作られていると思うので、それ程気にすることではないかも知れませんね。

Popular Posts of the Month