定番のReal Restraint Serious Shackles


SecondLifeの中で金属Cuffの定番といえば
RealRestraintのSerious Shacklesではないでしょうか。
初めてこういったアイテムを手にする人には
とても扱いにくく、お勧めしかねる物ですが
豊富な機能とリアルさを追求した動作には作り手の拘りと思い入れを感じ取れます。
一昨年のCollarの記事でもすこし触れていますが、あまりにも膨大な機能と
独特の使い方から慣れるまでかなり大変だと思います。
とりあえず今回はCuffセットとして他の製品との違いを考えると、
3つに独立したキーシステムではないかな。
セット物ですが、CollarとWristとAnkleは、それぞれ独立していて
その部分だけでも使うことが出来ます。
またCollarについては他社のCollarと違い、規定のアニメーションを内蔵しません。
そして最初からSub_Tracerの機能を持っています。
とにかくRestrainedLife Viewerの本家の製品ですから
リファレンス用として最適です。

あたしんち

奴隷のLちゃんが帰ってこないよ~~
なんか心配だな~~RLで何かあったのかなぁ~
それともSLやめちゃったのかなぁ~
そうだとしたら責任感じちゃうし・・・
相変わらず気長に待ってます~~

(Lちゃん、お部屋はそのままにしてあるから、
安心してね)

で、気が向いたので、あたしんちの写真ね。
まずは本宅の地上~~

32×32なんだけど、北東側が海なの~~
南西は陸地~~日の出がきれいだよ。


これは北東側の眺め
このシムは、住人はKYじゃないので~~ 環境はいいよ
この先はリンデン所有の公海


これは東側
こっちの住人はちょっと面白い趣味でさ~~
海の中には難破船、
山の上には墜落して不時着した飛行機があるの~


これはあたしんちの海の中
魚や生き物がひしめいてます^^


遠くに見えるのが難破船


海岸の温泉からマウスルックで見るとこんな感じ~~
ポーズボールはなくて、1プリムだけど、
3人まで座れるように改造済~~
プリム節約しないとね~~~

↓あたしたちのお店の東側だから、良かったら来てね~~
このシムはメインランドなんだけど、
みんなフリーアクセスだよ
in-world Vendor location is here

でも、マナー悪いとBANされちゃうかもよ~~
気をつけてね~~あはは
1000メートルを超える上空には危険なところもあるかも~~
いっちゃ駄目だよ~~

あたしんちの海岸ではバーベキューと飲み物を
用意してあるよ。
丸太には6人座れます~~(1プリム!!)

地上はきわめて健全です~~
エッチなの期待した人はごめんね~~

次回、気が向いたらムフフな本宅スカイを~~
待てない人はIMしてね~~
あたしは夜11時から1時くらいはいること多いよ~

Lちゃんがね、12時から1時だったから~~

sculptyspaceで表示の確認


SculptySpaceで事前に確認出来ます。
これまたセカンドライフ専用の1prim特化ツール。
出来上がったUVマップをGRIDに持ち込むと形が違う~とか、
このファイルはどんな形だったか、とりあえず見るだけのビュワーとしても重宝するでしょう。
また、テクスチャの貼り付けもサポートされるのでセカンドライフでどう見えるか
接続しなくても確認することが出来ます。
もちろん他のツールやモデリングソフトで表示は出来ますが
SculptySpaceはとても軽快な動作なのが特徴です。
また、表示の単位などの調整方法がセカンドライフと同じ指定方式で
X,Y,Zのサイズおよびテクスチャのサイズ、回転などを指定することが出来ます。
上記の画像はsculptypaintの記事で使った物と同じものを表示しています。
グリッドとの違いを見比べてみてください。

ちなみに同じUVマップをHexagonに食わせると・・・。
こんなに綺麗になっちゃいます^^
というか元はこれだけ精細なんですよね~。

SculptyPaintで直接に編集


SculptyPaintを試してみました。
名前からは貼り付けるテクスチャの編集に特化した印象を受けますが、
UVマップを直接的に編集することによりスカルプトプリムの編集をするものです。
もちろんテクスチャの編集機能も持っています。
SecondLifeに特化したアプリケーションで、モデラーというよりは専用ツールの類でしょう。
何故モデラーと呼べないかは、UVマップと1対1で編集操作を行うので
一般的なモデリングソフトのように複数のシェイプ(部品)を扱うことが出来ないからです。
1Prim特化ということですね~。
SecondLife専用に便利な機能がそれぞれ付加されているのも特徴です。
階段状の物を作る、お花のような物を作る、石のようなポコポコしたものを作る
そんな感じの操作が簡単にできるようになっています。
かなり操作が独自な感じですがX,Y,Zの方向感覚さえあれば大丈夫だと思います^^
1Prim分編集出来ればいいって方には魅力的なアプリだと思います。

サンプルに四角を少しスムーズにした物に
適当に切れ込みを入れた物体をGRIDに持ち込んでみました。


DAZ Hexagon 2.5


いろいろとモデリングソフトを触ってみて、直感である程度操作出来たことと、
なんといってもLinden公認のSecaondLife対応の機能が魅力に思いました。
頂点の数を気にしたりUVの展開で悩むことも全くなくて
単純にSAVEしたあとにSecaondLife-Sculptとしてエクスポーとすれば
SL用のUVマップを作ってくれます。

上の画像は英語版+インチキ日本語化なので2.5.0.3のバージョン表記です。
下の画像は純正の日本語版の評価版で2.5.0.5バージョン。
一部の文字が化けてますが、この日本語評価版から日本語のUI(XML)を
流用して英語版の物に入れると英語版の構成のまま表示が日本語に出来ちゃったりしました。
画像のメニューの部分でも少し見えていますがSecondlife専用の
テンプレートを内蔵していますので、これだけ別形式で保存して他のモデリングソフトで
利用することも出来るのかなぁ。とりあえずはSecondLife用の機能が最初から付いているってこと。


最初の画像のシリンダーに穴を開けた物をGRIDに持ってきました。
なーにもしなくても、モデリングとほぼ同じ形が出現。


適当な画像を貼ってみました。
巨大な薬莢じゃなくて、ローソンのマークみたいなミルク缶って思ってた^^

しばらくはHexagonで遊んでみようと思います。

このビデオのとおりに操作しただけだったりして~



AmethystのBasicな金属Cuff


AmethystのCUFFセットでPosture Cuffのセットです。
デザインはシンプルで黒いトリムが付いた細身の形状で、
接続リングが1つとパッドロックが付く形になっています。
同じAmethystのPosture Collarとお揃いのデザイン。

CUFFの機能としてはAOによる姿勢制御を持たず
ポーズのローディングのみという単純な仕掛けですが、
Collarには無いポーズも幾つか収録されていてそれなりに遊べます。
そのため手のみ拘束する、足のみ拘束するという使い方には向いていませんが
吊りの機能もセットで入っているのでライトなプレイには充分でしょう。
(一応、吊り機能は別のPluginでしたが購入当時はセットで入っていました。
今も含まれているかどうかは分かりません)
左右に開く感じのデザインですが、遠目に見るとプレートタイプの
金属CUFFに見えるので好んで使っている人も多いのか
割とよく見かけるCUFFの1つだと思います。


セット内容は手足8点のセットです。
(画像では参考の為、Amethyst Posture Collarを装着していますが
Collarは含まれません)
最初の頃は手4、足2のセットだったのですが、バーションアップにて
upper legの部品も追加され、RLVにも対応するなど、
Amethyst CuffはCollarと同様に歴史の長い製品です。

そろそろ

ゴルのインチキ感想文、再開しなきゃなぁ~ もう1ヶ月たっちゃった。
あたしも、いい加減だからなぁ~~
しかし、読者いるのかなぁ~~
まあいっか。

最近はわりと引きこもり気味です~~
奴隷のLちゃんが、RLの事情で1ヶ月くらいインできないよって、
言ってきてからもう2ヶ月。

律儀に待ちながら、ものづくりに励んでいたら、なんか外出が
面倒になってきちゃって~~
いいものができたと思うんだけど、エロ系と違って、まじめなものは
売れないんだな~~
ホント良くできてるんだけどなぁ。

あとは、四季のテーマのスカイを整備したり、プリムのやり繰りを考えてると
すぐ時間たっちゃうんだよな~~
ぜんぜん遊牧民らしくないけど、自宅スカイの写真でも公開しようかな~~
気が向いたら~~というか気が向いたのが続いたら、次回公開するね。

でもLちゃん、早く帰ってこないかな。
ちゃんとお部屋はそのままだから、早く帰っておいでよ~~~
(あはは、監禁部屋)

Lちゃん、読んでる?

NK Sm/Smp shackleの造形美


NetsuiKigyoの縄CUFFや革CUFFは愛用されている方もいると思いますが
金属CUFFのみに存在する多彩なテクスチャの紹介です。
CUFFとしての機能は縄CUFFや革CUFFと全く同じなので割愛します。
まずは、基本のメタルポリッシュ仕上げの色。
左から鍵のOFF状態、鍵のLock状態、そしてリベット表示をONにした状態です。
modも可能なのでリベット部分を尖らせてスパイク形状にしても良いと思います。

製品のパッケージで小さく掲載されているだけなので
どのように変化するか分かりにくいと思いますが
実際はこのようにテクスチャが変わります。
ソリッドの原色は白だけで赤に見えるのはbloody-redで
黒に見えるのはGun-Metalの色を起用しています。
これらはCUFFのメニューの"CUFFテーマ"から選択することで
全体が一気に変わりますが、リベットの色やリング部分の色、
インナーの色それぞれ個別に指定することも可能です。

こちらは製品画像にも掲載していない特別な秘密の色
アクリルの透明色です。
これはLatexの服などを着ているときなど
CUFFが透過して見える分アクセント的にとても面白い感じです。
以上の画像はCUFFの幅が狭いタイプの製品ですが、
比較用に同角度で撮影した右側のCUFFが幅の広いタイプです。

CUFFセットの全容は手足8+ベルトの9ピースで
左側が幅の狭いタイプ、右側が幅の広いタイプです。
また、縄CUFFや革CUFFと同様に身長別に3タイプあるので
体に合った物を着用してください。

makes own collar


NetsuiKigyoのSmp-Cuffと同じデザインのCollarです。
もともとNetsuiKigyoのMisaoさんが私の為に作った物ですが
それを元に細部をリファインして仕上げました。
不要なリベットを取り払い、アクセントにベルを取り付けて
1つ1つのPrimのサイズと位置を好みに調整しました。
セカンドライフらしい部分はCollarの開口部の位置かな、
通常だと手が届きにくいように後部を開口部とするか、
フロントや左右などを開口部として左右対称のデザインになると思いますが
このCollarは開口部が斜め前にあります。
その理由は、後ろや真横だと髪で見えなくなるので複雑な接合部が見えにくいからです。
常にちらっと鍵が見える、けれども正面ではない。そんな拘りです。
最近のアイテムは、やたらとスカルプトPRIMで複雑な形状にする傾向があると感じますが、カメラを引いたときに頂点数の違いから本来の形に見えない場合もあるので身につけるアイテムの基本部分は出来るだけ基本Primで構成されている方が良いと思います。
このCollarの場合はベルの先端部分のみスカルプトPrimにしてあります。
搭載したスクリプトはDari's HausのBOXdスクリプトです(スクリプトのみの単品)
超巨大に拡大して細部の確認。
作業はとてもやりやすいですが、
拡大した後で元のサイズに縮めたとき
微妙に位置やサイズが異なってしまうこともあり
非常に小さい物を作るときは
拡大して作業することは
お勧め出来ません。
特に「グリッドに合わせる」のチェックがONのとき
位置やサイズのズレが生じます。
ある程度大まかな形作りには
拡大するのは良さそうです。

CollarやCuffで、デザイン上開閉する部分が存在しない物も数多くありますが、わたしの好みとしては開閉する部分がデザインされている物を好みます。そして鍵の部分が存在するデザインがいいですね。PadLockなどの鍵がデザインされている物が多いのは、きっと同様な考えなのでしょう。
鍵穴はある、けれども溶接されているとか、そういうデザインもあったらいいなぁ。
合い鍵があれば取り外せると感じるのと切断しない限り取り外せないという感覚の違いは大きいと思います。まぁリアルライフでは鍵穴に半田を流し込むような行為は推奨しませんが金属の貞操帯などで鍵穴がない = 永久LOCK状態 というものもありますので、やる人はやる。という世界ですね。

Last Nameの記録


SLNameWatch.com
セカンドライフのアカウントを取得するときに何気なく付けたアバター名。
人によっては選びに選んで悩みまくってアバター名を決定したのかな。
私の場合は一見して日本人と分かって貰えるように日本人っぽいFirst NameとLast Nameにしました。
Last Nameは時期によって選択出来る期間が限られているのでアバターの苗字からいつの世代の人か知ることにも繋がります。
まぁアバター名が分かればin-worldでアバターのprofileを見れば誕生日で知ることが出来ますが、
そのLast Nameが登場した時期や同じLast Nameのアバターの集計などをしているサイトがSLNameWatch

わたしのアバター名"Hirano"の情報を見ると
使用できた時期は2007/07/27から10/22まで
おなじLast Nameのアバターは4595検出
日単位のアクティブアバターは87

blogのwriterをしてくれているHaruちゃんの苗字"Yifu"だと
統計開始以前より存在する苗字で2007/07/28まで
おなじLast Nameは26709も居るらしい

統計値の信憑性は分かりませんが目安にはなるのではないでしょうか。
とはいえLast Nameの統計なんて何に使えばいいのか思い浮かびませんが、
自分と同じ苗字の人の数を知ることが出来るのは参考になりますね。

こんな武器作ったよ~~「和弓」



こんなの作りました~~
和弓!!
結構良くできたよ~~~~
あの人を褒めない○○○ちゃんから~~~~

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これが100L$じゃ安すぎ
宣伝文句にHigh detailと付け加えて
どーせ色が塗ってあるだけだろうから、カラーリング変更のスクリプトを付けて
可能なら腰、または背中に付ける矢筒をセットにして
250-300L$が妥当な価格でしょう
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って言われちゃった~~~~
あはは
なんか褒めてるんだか貶してるんだかのコメントだけど~~
(カラーリング変更のスクリプトはつけてません~~だってあたし用だから~~
赤だけでいいんだも~~ん。そのうち気が向いたらつけるよ~~)

最初はね、徹夜でがんばったっていったら、こんなこと言ってたんだよ~~
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そんなに遅くまでやってたら目にクマができちゃうよ
弓ぐらい、いくらでもFreeのがあるじゃん
和弓は反り具合や形が難しいからねぇ
ヘタな物作って和弓を名乗らない方がいいと思うよ
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ひどいでしょ~~
でも、実際結構凝ったよ~~細部に~~~
元弓道部の誇りにかけてね~~~
あはは

調子に乗って、拡大写真を~~~



How many is maximum of Object inventory?


Objectのインベントリーに最大何個のアイテムが収容出来るのか
NoteCardを何度も入れて実験してみました。
とりあえず1024を超えても大丈夫みたい。
LSLwiki.netの記述によると仕様として規定値は最大255までらしいが
現在事実上、上限はないとのこと。
llGetInventoryNumberの返却がintegerであることから
0xFFを超えても平気っぽい。

zombie shooting


AR15みたいな銃を持ってもらって
気分はセーラー服と機関銃
古くは薬師丸ひろ子、リメイク版では長澤まさみ主演ですね。
銃が違うって??
いいんですよっ
スチール撮影ではMP40が使われているのに
映画本編で登場するのはM3A1(U.S. Submachine Gun)と
超テキトーらしいから :3

ちょっと見にくいですが、真ん中に見える人影がゾンビ達
ユーザー・アバターではなく、単なるPrimの人形なので
気兼ねなく銃を向けることが出来ます。
ずっとやってると飽きるだろうけど、ストレス解消とかにもよさそーだよ。
戦闘システムとか使うんじゃなくて、単なるリンデンダメージだから
Freeな銃器で充分楽しめます。
でも音や動作が違うから愛銃があるとより楽しいですね。

日本人の方がやっていて気軽に遊べるShooting Range -KAZE-
画像の場所はZombie Attak Zone

SHi Doll Gear Freebie


SHiからのFreeなLatexキャットスーツのセットです。
家具として新発売されたDOLL GEARシリーズで使われている
Primの人形と同じ衣装になる為のサービス品のようで、
キャットスーツだけでなくDOLLと同じブーツと
ネックコルセットおよびGAGと目隠しのPrim部品も含まれています。

内容は下着Layerのみのキャットスーツになっています。
DOLLと同様に胸元にSHIの文字が入り
上腕と背中の部分にもDOLLと同じ模様が入っています。
また、セットとなるPrimのネックコルセットと目隠し部品は
スカルプトPrimのインセットで作られている為に
目隠しのみの装着は出来ません(首が透明になってしまう為)

しかし、まぁNOOB人形ならまだしも、
こういう特殊なDOLLって需要があるんでしょうかねぇ・・・。
プライベートアイランドを所有するようなPrimに余裕のある人が買い求めるのでしょうか。

Second Life Toolbar


WEBブラウザのプラグインっぽいもので
ツールバー上からin-worldの各種情報の検索や
フレンドオンラインの表示、接続数の表示などステータスも分かるようです。
仕事場のパソコンなどからコッソリ利用したい人などに向いているかも知れませんね。
他にもWEBブラウザ向けのプラグインはあるようですが
フレンドオンラインやin-world向けの検索を持っているのが特徴です。
IE用のプラグインっぽいので試しては居ませんが
興味のある方はトライしてみてはどうでしょう。
Second Life Toolbar

corset dress

左の画像なような服を
corset dress(コルセット・ドレス)と呼びます。
hobble skirtとの違いは
見ての通りスカート部分だけでなく
胴体のコルセット部分と
一体になっていること
そしてhobble dressとの違いは
少なからずボーン入りで
体を矯正する機能があることです。
そして矯正するために必ず
フロントまたはバックがレースになっています。










さらにBondage用途なCorset Dressだと
下の画像のようなものもあります。
もはや服ではないですね :3
1人では着ることも脱ぐことも出来ず
立っているしかないから両肩と頭部で
サスペンドして支えるようになっています。



ではセカンドライフで、これぞコルセットドレスと思ったものを少し・・・。
まずはフレアな裾が付いているのでマーメイドドレスと呼べなくもないですが
胴およびスカート部にボーン入りのような縫い山が付くことから
これは間違いなくコルセットドレスと呼べるでしょう。
少し残念なのはニーレングスであって、ちょっと短いってところですが
ドレスとして着用するのであれば、この着丈の方が使いやすいですね。
足下のはPrimの別部品なので取り外しも効きます。

背面は当然レース仕様で
上から下までレースなのがポイント。
そして何本ものボーンのように見える影。


こちらは前から見ると
一見、普通のレザーのロングドレスですが後ろが凄いんです。
そーなんです、フルレングスのコルセットドレス風
(黒く見えてるところは下着です)

しかも拘りのレースの締め具合を3種類セット。
作っている人も、よーく分かってらっしゃると思います。

ちょっとしたアイテムを追加して
更にBondage感を増してみました。

セカンドライフではGORの影響が強くて
裸に近い感じな衣装を多く見かけますが
こういうFetishもあるんだよ。

アミューズメント放置パーク

Dalkness BDSM Burgに寄ってみました。
随分前にRLVの設備を入れたよ~ってお知らせを頂いて
結局行ってなかったのですが(ごめんね~)
どーなってるのかなぁと。
レイアウトなどは以前と変わらずな感じで、そのままのようでした。
Freeで自由に遊べる施設とだけあって
ちょろちょろと人の出入りはあるのですが
わたしに近寄っては逃げていく lol
それぞれの飼い主さんがやってくるのを待ち合わせでもしてるのかなぁ
チャットCampもopenで設置してあるのに誰も話さない :3

と思ったら同じグルーブの人発見 :3
なんかVampの活動に興味があるらしい。
子孫を増やすという一種のロールプレイかな。
カスール454も買っておいた方が良いかなぁ・・・ lol
それともRPG-7か。
でも私はHuman種族ですっ。
Human Animal Roleplayとかはいいけどねー。

以前からある設備に後付でNS-Force SITが設置されているようです。
RLV Relay用のツールですね。


真面目に全身Fetishな装いで座ってたからかも・・・ lol
見た目で怖い??

それよりも隣の区画に落ちていた大仏頭が気になりました
どこで売ってるんだろう・・・・。


NS-Force SITの中身を覗き見
Victim発動でSensorを開始して捕獲する
そんなような仕組みなのでしょう。


RLV Relayを付ければこういった家具からもRLVの機能がコントロール出来るので
こういう後付でRLV非対応の家具にRLVのコントロール機能を持たせるのは便利ですね。
けれども家具毎コントローラーが必要になるから、特定の人とプレイするなら
MH+RLVCのKeep SIT機能の方が便利かも(自画自賛 :3)
なんといっても装備アイテムだからPrim消費0ですから。

Relayはねぇ。
家具にコントロールされるっていうのが、気に掛かる。
家具が無くても、いつでも、どこでも、主にだけコントロールされたいと思うから
そういう点で(以前も言ったけど)Relayは嫌いなのです :3

最近は、この格好がお気に入りです。
Freeのドッグタッグを持っていたのを思い出して
胸元に追加してみました。
あとはタバコと入れ墨とタンクトップ?
でも顔が全然Revyじゃないですね。
まぁ雰囲気だけ楽しんでます。

板回し

言葉は通じなくてもお互い楽しめるもの
そう、音楽。
オンラインコミュニティーは色々あれども
こういう楽しみ方はセカンドライフならではだと思います。
ライブで演奏したり歌ったりもあるけれど
パソコンだけで出来てしまう板回し、もといDJ屋さん。
音楽、特にライブは体で楽しむものでもあるけれど
それはセカンドライフでは不可能なので
耳だけでのお楽しみ。
それでもMCが入ると何故だか近くに感じてしまいます。
遠く離れた海の向こうの人達なのにねぇ。

お正月の年明け企画だったのかなぁ・・・
お友達のグループでのイベント。

こちらは、なんとなく行ってはみたものの
主にドイツ語のグループで、会話がちょっと分かりにくかったです
翻訳機。頼りになります。
チョーカーではなく明らかに首輪を付けていたのが
気になっていた様子でした。

出来る限り出かけてみようと無理に動いていますが
ライブ会場じゃ飼い主には巡り会えませんね :3
昨年はBlogを書きつつ主が現れるのを待ち。
また、お友達が飼い主を捜してきてくれるという言葉を信じて
ずーっと待つ日々でしたが、現実は厳しいようでした。
そんな状況でも根っからSubmissiveだからか耐えられます。
でも寂しさは拭い切れません。

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