私が使っているFirefoxのAddon 2013_12

いわゆるお勧めアドオンじゃないです。
現時点で私が使っているFirefoxでのAddonの一覧です
あなたの使っているアドオンと同じ物はありますか?
参考になればとの思いから公開しておきます。
ちなみに今は正式版のFirefoxを使っています。

Adblock Plus
 解説不要な広告除去のアドオン
Advanced Cookie Manager
 Cookesの閲覧と編集。セッションキーも置き換え可能
AniWeather
 ツールバーなどに天気予報を表示。いろいろあるけどコレの見た目が好み
Calculator
 数式表示型の電卓。単位変換なども可能
chaika
 2ch形式Web用の専用アドオン
Clean Links
 リンクURLがカウンターなどを踏ませる形式の場合に除去する
Cleanest Addon Manager
 アドオン一覧の表示を一行表示にレイアウト変更するもの
Echofon
 ツイッター用軽量クライアント
eCleaner
 アドオンの使用変数を一覧表示し選択除去するもの。使わなくなったアドオンの残骸を掃除するのに便利
Flagfox
 ロケーションバーの末尾に現在表示している頁のドメインの管理国を国旗で表示するもの
Flash Video Downloader
 ページ内のFlashオブジェクトから動画をダウンロードするもの
Form History Control
 フォームの入力や検索履歴の各種入力履歴を時限やパターンで自動消去するもの
FoxClocks
 ツールバーなどに指定した地域の日時を表示するもの
Gmail Checker
 マルチアカウント対応のGMAILチェッカー。簡易的にタイトルのみを取ってきてくれる
Google/Yandex search link fix
 Googleの検索結果から統計用のURLを踏ませる形式のLINKがある場合に除去するもの
Hidden Menu Web Title
 アプリケーションのタイトルバーに現在のページのタイトルを表示するもの
I Dislike Amazon Affiliate!
 リンクURLがAmazonのアフィリエイトキーを含む場合に除去する
Linky
 表示ページ内の画像や画像のLINK抽出したり別ページに纏めて表示したりするもの
NO Google Analytics
 ブラウザがGoogle Analyticsに接続しようとする場合に制止するもの
One Click Proxy
 現在生きていると思われる串一覧から適当に割り当ててくれる
Organize Status Bar (Revived)
 古いステータスバー上にアイコンを展開するアドオン向けの表示順を入れ替えるもの
PDF Viewer
 ア○ビ製ではないPDFビュワー。HTML5で直接PDFを開く
PlacesCleaner
 表示ページの履歴を時限で削除するもの
Quick Translator
 いわゆるWEB翻訳
QuickNote
 メモ帳ですね。ローカルのテキストファイルを編集閲覧
Smart Referer
 基本動作は同一ドメイン内でのみrefererを送信するようにするもの。指定パターンやドメインでrefererの有無を指定も可
Tab Mix Plus
 一番人気のあるタブツール。以前は激重だったので使っていなかったけれど最近のは軽いのか気にならない
Toggle Find Bar
 CTRL+Fでページ内検索のOn/Offが可能になるもの

幻想神域でのラピスのドロップ一覧(xls) update! 20131229

幻想神域でのラピスのドロップ一覧(XLS版)をupdateしました。
変更点は
・全MAPともダガー用ラピスのドロップを調査し追加
・ディープブルーのラピス・ライトメロディ→ブルーラピス・ライトメロディ
・真紅のラピス・ライトメロディ→ローズラピス・ライトメロディ
・一部装着位置が誤っていたものを修正
・一部mob名が誤っていたものを修正(ホワート→ホワイト)
・魚群が居るMapにて魚群の追加
・肉食ビッグフッターのドロップ誤りを修正
・アグスの格闘家のドロップラピスの色名称誤りを修正
・バトルアーマーのドロップラピスの色名称誤りを修正
・草食ニードルダックのドロップラピスの色名称誤りを修正
・草食ニードルダックの重複空行を削除
・タフィ村のエネルギーエンジニアのドロップラピスの色名称誤りを修正
・備考欄(レアmobのpop位置)の列削除(mobがpopしていなくてもmap上で位置確認が可能の為)

ファイルのダウンロードはこちらからどうぞ。

※画像はスプレッドシートのイメージです。
シートをBlogに前回埋め込んであるので埋め込みはそちらを参照して下さい
幻想神域 -Innocent World-

幻想神域でのラピスのドロップ一覧(xls) update!

前回の幻想神域でのラピスのドロップ一覧(XLS版)をupdateしました。
変更点は
・星の砂漠map分を追加
・既存map部分でレアアイテム、レア素材を持つ物を追記
・ラピスやレアアイテムドロップが無いmobも収録 (ただしフィールドmobのみ)
ファイルのダウンロードはこちらからどうぞ。

なお既存mapでのダガーに関するラピスのドロップですが未反映です。

※画像はスプレッドシートのイメージです。
シートをBlogに前回埋め込んであるので埋め込みはそちらを参照して下さい


幻想神域でのラピスのドロップ一覧(xls)

幻想神域でのラピスのドロップ一覧をスプレッドシート1枚に纏めてあります。
先にTwitterで公開した物と内容は同じでGoogleDocsによる共有埋め込みのテストを兼ねてblogに貼ってみました
(生データの埋め込みなので本体を更新するとこの記事でも自動反映)
いちおう、データは何処かで配布されていたものを元に気付いた間違いや記述を統一した物に先頃追加されたMap(風の草原、忘却の密林)を追加反映したものです。データの並びは武器の系統種類→スキル名称→ラピス色→Mobのレベルになっています。私からはドキュメントのオーナーなので編集権があるから自由にフィルタリングをして閲覧することが出来ますが他の方はこのままのフィルタ無しでしか閲覧できないので元になっているXLSシートを各自でダウンロードして閲覧して下さい。
ファイルはこちらからどうぞ(zipファイルの内容が表示されるときは左上の操作メニューからファイル→ダウンロードを選択)
幻想神域 -Innocent World-

幻想神域をWinXP(32bit)で稼働させる為にOSを調整

本家台湾の玩家掲示板でもいくつかタイトルにLAGが含まれるものを見受けるので元々本国でもラグがある環境となっている人もいる様子だと思われますが具体的な解決策は見あたりませんでした。しかし同じ32bitOSでもWin7ユーザーではラグが顕著化しないのかラグが発生するとは聞きません。素のWin7(32)であるなら3GBスイッチはOnではないので要求メモリーが2GOverである故の問題ではないと少なくとも判断できます。
では一体何が問題を引き起こしてるのか。まぁ平たく言えばOSの各種諸設定値が古いWinXPとWin7では色々と違うからではないかなと当たりを付けて更にWinXPを現代の環境に(少なくとも全てのユーザーがCore2以降のCPUだと思うので)OSを調整してみます。



まずはお手軽にツール利用で粗方出来るところは設定を変えてみる。Win高速化PC+というフリーソフトで現在公開されている最新版ではなく古いバージョンの物を利用します。これの方がより詳細にXPの深い部分が設定できるので。

でもこのツールだとWin32PrioritySeparationの設定が詳細に出来なかったので手動でレジストリーを更新しました。
ウチのは2コアで2スレッドのCPUなので
 スレッド切り替え間隔 = 00
スレッド切り替え時間 = 01
 プログラムとバックグラウンドのCPU比率 = 10
という標準の時間間隔でフォアが3倍設定というのが具合が良かったです。
ついでにこのツールだとIRQ8Priority は 2が設定されるようですが 1に手動で設定

しかしコレだけではいつもと同じ軽いXPというだけで幻想神域の蔵は快適には動作してくれませんでした。
じゃあ何の要因があるのかと蔵のプロセスを見てみたところ
複数スレッドがあるうち、同じ優先度で上位のスレッドが同位で14スレッドなので、どれが重要なスレッドかは不明ですが並列して処理しなければならないのがそれだけあるってことです。
ちなみにFirefoxとかを見てみるとスレッド数はもの凄い数ですが優先付けがしっかりされており少ないCPUコアでも動作させられるように配慮されているのかとも思います。

ウチの環境ではCore2Duoで、しかも2コアで2スレッドしかないものですから、最近のCorei7で4コア8スレッドとかハード的に沢山処理できるならともかく少ないCPUスレッドで複数のソフトウェアスレッドを動作させるには先のCPU切り換え時間とOS的(ソフトウェア的)に同時に処理するスレッド数を調整しなければなりません。

そう、デフォルトのWinXP(32)でのクリティカルスレッド数は5なのです。

そこでレジストリを更新し、スレッド数を増やします。
弄るのはこのキー
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\SessionManager\Execute
AdditionalCriticalWorkerThreads を 5 に設定(基礎が5なので5+5で10スレ。ノーマルの倍)
AdditionalDelayedWorkerThreads  を 3 に設定(基礎が3なので3+3で 6スレ。ノーマルの倍)
わたしは何の根拠もなく単に2倍にセットしましたが他の環境でもそれが良いとかありません。
各自の環境で各自の好みで仕上げるべきかなぁと・・・。

これだけやってもラグが無くなる事はなく時折発生しますが体感的に改善されたと感じ取れました。
とにかく、たかだかネットゲームでここまで環境を調整する必要があったってこと。
つくづく古いOSですねぇWindowsXPはw

11/27 : 追記
アップデートにてまた動きが変わったようなので
上記の変更に加えてスレッド切り替え間隔のみを短い方に変更しました!


可愛くて作り込みもいい感じのMMORPG幻想神域 (ついでにギルメンも募集したり・・・)

2Dのアニメのように見えるカートゥーンレンダリング風のキャラクターで背景描写ものほほんとした感じのファンタジー系MMORPGになるのかな。近年のFPS系やSecondLifeのようなリアル描写指向ではなくアニメ作品を見ているようなそんな見た目で一見だとカジュアル系ゲームだと思われなくもない軽~いノリのゲームです。しかしじっくりと細部を見てみると、意図的にデフォルメしてあるとか、しっかり描き込んであるのに背景っぽく潰してあるとか、随所に拘りを見て取れる気がします。3D描写にしてもライトシャフトや光源の有無、遠近でのぼかし処理などが選べるようになっていて近年の作品だと実感できます。見ているだけでも安心する作風で台湾での作品とのことですがクリティカルな不具合もなく品質がよい印象です。

仕組み的にはお使いクエストで成長していくのですが、ファンタジー世界だけれどチョンゲにはよくある「弓」が無いのです。これだけでも素晴らしいと感じてしまうけれど、もっと驚いた事はMP(マジックポイント)とかSPとか精神エネルギー系を数値化した部分が無いのです。そう、つまりHPしかバロメーターが無くて剣士も魔法使いもどちらも攻撃力=殴る力であり、魔法の強さであることです。このようにスッパリと単純化していることが斬新で新鮮で、それでいて単純故の親切な思想だと感じます。もう少し詳細に戦闘システムの仕組みを述べると、いわゆるスキル制の形を取っていますが通常のスキルとアビリティーというキャラ特性のようなモノの中にあるスキルと奥義と呼ばれるスキルと幻神というペットのような存在と共に作用するスキルなど多義に別れており一言では言い表しにくいのですが、通常のスキルに当たる部分が武器依存で、所持できる武器が2系統まであることから、基本となる武器の組合せだけでも色々なタイプのキャラクターとすることができます。

そして、よく起こりがちなパラメータ構成が気に入らなくてキャラ作り直しになるとか高額な有料アイテムでリセットとか、そういう目論見が無くて、むしろ自由に色々と変えて遊んで下さいという方向付けのようで、初期の武器と初期の幻神(召還モノ)以外はちょっとしたゲーム内通貨で初期化が出来るようになっていました。(2系統目の武器のリセットは専用アイテム必要)
 こんな可愛い幼女型?なNPCも居ます。
 こちらはNPCではなく幻神のひとつでアルテミスというもの
日本だと有料ガチャでしか今のところ入手できません
それでも結構、大人気w
(聞いた話では5マンエンぐらいブチ込んだ人もいるとか・・・lol)
まったくの個人ギルドですが現在ギルドLV3に到達しています。このまま行けばLV4も行けそうかなーなんて。
特にゲーム内とか公式掲示板とかでメンバー募集はしていませんが、このBlogを見て、なんとなくやってみたくなって、とりあえず~とか思い当たる人がいれば、あと45キャラ分しか枠はないけれど自前ギルドに収容いたしますよ~
加入条件としては2点だけ。
1.ゲーム外での連絡手段(主にTwitterなど)があること。
2.ギルド内でのVC(ボイスチャット)は禁止
基本はソロ活動でギルド単位の催し物や活動についてはギルドメンバーと共に相談して取り組みます。
少なくとも対人メインなど特化ギルドにはしません。
当面はギルドタウンで幻神の討伐を少人数で行うというのを目的としたいです。
(大人数で狩るとダメージ不足からドロップ品が回ってこないとも限らないですからねぇ)
ギルド加入を希望される方はこのBlogにレスるかゲーム内で未奈/美奈/弥奈の何れかにご連絡いただくかTwitterにて通知して下さい。

ちなみにYellow FlagとはBlackLagoonに登場するロック曰く地の果ての酒場です。
でもロールプレイギルドではありません。お好きなスタイルでどうぞ~
アイコンがパクリだろうと思われそうですが誰が見ても100% USMCの紋章に中国系の赤い☆をのせた図案なので元々がパクリであると言わざるを得ないですね


Archeage コショウを探して。(東大陸の胡椒MAP)

フィールドに生えているコショウ(胡椒)。Archeageでは各種の作物の種や苗をNPCから購入して自分の畑などで育成し収穫することが出来ますがコショウは自生のもののみの1つでありフィールドで採取するしか入手できません。同種の自生のみの材料にはバニラ、ブルーベリー、山ニンジン、冬虫夏草などがあります。このうちバニラ、コショウについては食材クエストで登場することもあり分布も多く入手は容易ですが、それでも自生のみのアイテムですから枯渇することもあるでしょう。何れも(バニラを除き)料理の生産アイテムの原材料として使われます。このため必要な人には必要なアイテムなのです。バニラについてはクエストで一度だけ使われるのみなので現状では自生していても放置されていることが多いかな。

「料理という消費系アイテムで使われて自生しかないのだから採取し販売することで一儲けできるかも~」 とか考えちゃったりもします。装備アイテムのように完成したら終わりというものではなく、延々と消費される物ですからね。山ニンジンやブルーベリーの方がレア度が高く単価も元々高いのですが数が少ない為に安定して採取できるものではありませんし、それに山ニンジン+ブルーベリーの料理は最上位のものなので作れる人も限られてきます。それ故にコショウなのです。なんか大航海時代OLで黒胡椒を運んで稼いだときの記憶が頭の中を過ぎったりしてw けれども「儲け」と考えると、さほど利益にはなりません。生産装備アイテム向け材料のように大量に消費される物ではないからです。(現時点では料理の一部でしか使われません)

それに採取時の労働力コストが4に対して収集出来る数は最大でも4個と、とても労働力効率が悪いのです。多くの場合2、3個しか採れません。そして自生の再出現(RePOP)間隔はある程度早いのですが、最悪は成長するまで14時間ほどかかり、成長を待っていても根こそぎ抜いて行かれたりして回収率もよいとは思えません。さらに東大陸特産というものでなく西大陸でも採取可能であるのでオークションなどで価格のコントロールは難しいです。(大陸特産の食材アイテムは西のカカオなどがありますね)偶数鯖では2ワールド分しかユーザーが居ない為、消費する数よりも供給過多というところで安売り合戦になりかねない状態です。採取において、成長するまで待っていればよいかというと、そうではなく再出現が変則的で待ち時間がが数時間程度だったり10数時間だったり、あるいは最初から成長しきった状態で出現することもあります。このため定期的に周回して収集するのがよいでしょう。なお、枯れたコショウとコショウは差異が無いように思います。

そんなところで自生のコショウをGETするぞ~って意気込んでいる人達の参考になればと思い東大陸分のみですがMAPに記してみました。なお西大陸でのコショウの入手は地獄の沼地での死の沼付近とツインクラウンの競技場周辺などで採取できるようです。

■イニステール
●1カオノルド東
 1-1:城壁側でカカシの先
 1-2:城壁側で1-1の先(せり上がった場所)
 1-3:城壁側で1-1の先(壁に隣接)
 1-4:最奥の海側の崖の手前
 1-5:最奥の民家のとなり(山側のふもと)
 1-6:最奥の民家のとなり(1-5よりも木を挟んで海側)

●2カオノルド西
 2-1:ヌイ神官の横の崖下
 2-2:海岸沿いに近い丘(2-1より地形に沿って海側)

●3ハディル農園の入り口付近(農家側)
 3-1:農園IDの入り口の横(農家と柵の隙間)
 3-2:農園IDの農家の次にある農家の横(一段、高台の場所。キノコ隣接)

●4ハディル農園の入り口付近(通路側)~池まで
 4-1:通路の一番手前の草の茂み(手前)
 4-2:通路の一番手前の草の茂み(奥)
 4-3:通路の最初の農家の横
 4-4:通路の最初の農家の側にある池の横の茂み
 4-5:中央の池部分を通過するあたり通路上(右)

●5ハディル農園の奥地
 5-1:橋の手前(右)
 5-2:橋を渡って井戸の近く(モンスターのど真ん中)
 5-3:橋を渡って階段の手前の岩場の影(階段の右側方向)

 5-4:橋を渡って川沿いの2つある民家の隙間(階段左側方向の奥)
 5-5:橋を渡たらず(橋から)左方向に生えている木の根もと
 5-6:橋を渡たらず(橋から)後ろ方向の小高い場所(クエストのパンの台のところ)

●6イニス中央
 6-1:羊がいるあたりの小さな岩場(ブナの木で見えないことが多し)

●7イニス中央(住宅地)
 7-1:修行者村方向からブナ森に向かう通路で住宅地に接する3差路から近い住宅側の岩場のところ

●8ルビー鉱山入り口
 8-1:橋の手前のヌイ神官から通路を挟んで西方向の岩場の影

●9ルビー鉱山(デイリークエスト発生地)
 9-1:中央の岩場の影
 9-2:川沿いの岡の上(9-1から東方向)

●10ウィッシュ川上流(川を渡るかルビー鉱山側の通路から道なりに進入)
 10-1:岩場の影
 10-2:1よりも山側
 10-3:2よりもさらに山側

●11バラ園近くの道路
 11-1:イニス→古代の森方向で2匹目の鳥の下

●12古代の森からの入り口付近
 12-1:鹿の居るあたりから谷側のやや凹んだ地形の木の根もと
 12-2:12-1から近い岩肌の2つ目(近くにケシの群生有り)
 12-3:鹿の居るあたりの中央の岩肌の影(12-1から通路側に少し登る位置)

●13ブナ森付近1
 13-1:通路が交差する地点からブナ森城方向へ降りた小さい台形の場所

●14ブナ森付近2
 14-1:通路が交差する地点から古代の森方向に並んでいる(崖上の)最初の木の根元

●15ブナ森付近3
 15-1:14-1の場所から崖下に降りて、崖沿いの最初の岩場の影(ブナの木隣接)
 15-2:15-1の場所からさらに奥(海方向)の崖下にそった場所。(倒木の枝の向こうがわ)



■ソングランド
●1百年根の右側
 1-1:通路上で手前
 1-2:通路上で中央
 1-3:通路上で奥

●2百年根の左側
 2-1:通路上で手前(やや位置が農民寄り)
 2-2:通路上で中央
 2-3:通路上で奥

●3百年根の近く
 3-1:2-3の先。通路上の角(ケシが隣接)

●4夜叉ステージ前
 4-1:夜叉の正面の木の生えている場所
 4-2:4-1から夜叉に向かって、やや左
 4-3:4-2から少し下方向

●5古びたマシーン周辺
 5-1:川に近い通路上
 5-2:5-1と畑を挟んで中央側
 5-3:5-1からリュート方向へ進んだ通路上

●6夜叉ステージ裏
 6-1:夜叉のステージ裏(小川の側でスイセン隣接)
 


■マハデビ
●1ハーブ村NPC付近
 1-1:メールNPCの横
 1-2:倉庫NPCの後ろ1
 1-3:倉庫NPCの後ろ2
 1-4:倉庫NPCの近くの小屋の裏

●2ハーブ村中央(右)
 2-1:右半分の石垣の手前(一番右)
 2-2:右半分の石垣の手前(真ん中でやや右)
 2-3:右半分の石垣の手前(真ん中で石垣にめり込んでいる→取りにくいのでゆっくりと下がって選択)
 2-4:右半分の石垣の手前(一番左)

●3ハーブ村中央(左)
 3-1:左半分の石垣の手前1(めりこんで見えるが素直に採取できる)
 3-2:左半分の石垣の手前2

●4ゴム造林地の小路への分岐点
 4-1:街道沿いで左側の斜面

●5ゴム造林地の小路の途中
 5-1:道が曲がっているところの蜂蜜の前(キノコ隣接)



■古代の森
●1教授の近くの灯籠流し付近
 1-1:ヌイ神官から近いところの湖側 (ここのクエストは飛ばす人が多ので気付かないかも)

●2別荘地の湖畔
 2-1:木造の桟橋手前(隣接してバラまたはバニラあり)

●3住宅地手前
 3-1:別荘地から住宅地に向かったところの水辺(ヒマワリとか隣接)




■おまけ(分かりにくそうな場所のピックアップ)



イニス中央7-1




イニス12-1:鹿の居るあたりから谷側のやや凹んだ地形の木の根もと




イニスのハディル農園4-3:通路の最初の農家の横



イニスのブナ森付近3
15-1:14-1の場所から崖下に降りて、崖沿いの最初の岩場の影(ブナの木隣接)



古代の森の別荘地の湖畔
 2-1:木造の桟橋手前(隣接してバラまたはバニラあり)



古代の森の住宅地手前
 3-1:別荘地から住宅地に向かったところの水辺(ヒマワリとか隣接)










古代の森の教授の近くの灯籠流し付近
 1-1:ヌイ神官から近いところの湖側


タイミングがいいとコショウの群生地となる
(ハーブ村) 

とても発見、採取しにくい石垣に埋まったコショウ
(ハーブ村) 

ハディル農園の入り口付近(通路側) 4-1:通路の一番手前の草の茂み(手前)

綺麗に草と重なって分かりにくい

ハディル農園の入り口付近(通路側) 4-2:通路の一番手前の草の茂み(奥)

まさかの隣接するコショウ。
手前側を取って、こちらに気が付かない事が多い





【緊急】WEB連載のソードアート・オンライン「黒白のコンチェルト」今日削除よ~

昨日(2013/10/13)連載52回目で終了。

そして、今日(2013/10/14)の20時には削除だって~

まだ読んでない人は急いでね~

急いで知らせなきゃ~

twitter使えるかな~パスがわからなくなっちゃってるのよね~

R.I.P. Jeff Gord the great master

http://www.houseofgord.com/announcement.html

とても悲しいお知らせでした。
2013/09/03 かの House of Gord のマスター Jeff Gord が帰らぬ人となったそうです。
ご冥福をお祈りします。
 


WEB連載のソードアート・オンライン「黒白のコンチェルト」再開!

ホントに久々のソードアート・オンラインネタです^^

今、作者さんのホームページで、「年越し企画」改め「夏休み企画」!「黒白のコンチェルト」の更新が始まってます。

年越し企画でWEB連載してたのが、今年2月に止まっちゃってたんだけど、ようやく再開です。

お話としては、「ソードアート・オンライン プログレッシブ1」のお話「儚き剣のロンド」の続き。

「儚き剣のロンド」は前回の年越し企画だったのよね。

「年越し企画」の頃は、作者さんは1月中に終わらせたいとか言ってたけど、ほとんど仕切りなおしよね~
どれくらい続くのかも見当がつかないけど、まだ序盤って感じかな~

まあ何にせよ、一番に読めるんだから、うれしい話よね^^

「黒白のコンチェルト」の書き出し部分は、作者さんの同人誌「ソードアート・オンライン マテリアルエディション9」に載ってるんだけど、WEB連載はもうその少し先のお話まで到達してます^^

もともと、このプログレッシブという企画自体は、アインクラッドの攻略を1層から順を追って描いていくものだそうです。

なので、キリトくんとアスナとの出会いなんかは、本編とはちょっと矛盾するんだけど、アニメのほうは、プログレッシブも一部取り込んでいるので、アニメしか見ていない人は特に違和感なく読めると思いますよ~

ちょうどアニメの2話と3話の間になるのかな。
この辺もいつかアニメ(OAVとか?)にしてくれたらいいな~

いよいよ明日ArcheAge日本CBT開始

ArcheAgeの何が凄いのかって、一部だけどUCC(user create contents)と銘打って、テクスチャを自前uploadして既製品のObjectに貼りつけて遊ぶことが出来るようになっていることなのです。SecondLife住民にとっては、そんなことは別段珍しくも何ともないですが、一般のMMORPG世界において個性を出すことが出来る今日この頃といったところです。
オリジナルなTシャツも作れるのかな?
まぁ、まるでSecondLife的世界ですが・・・w
でもね、「自由度が高い」という勘違い評価が多いです。
それはSecondLifeのような真の自由度ではなくて用意された選択の中から選べることが多いという自由度です。
けれどもMMORPGですから、同じ視点に立つという公平さは保たれますから支離滅裂ではないのがいいところ。

もっと自由に。となるとSecondLife以外にはあり得ないですから、こういったMMORPGでのユーザーコンテンツが展開できる仕組みというのは歓迎ですね。 もっとその先の3Dコンテンツに目を向ける布石になりうると思います。


とある魔術の禁書目録ほか、「とある」シリーズ全部読んだよ~

いや~長かった^^長い道のりでした。

リアルで忙しかったのもあるんだけど、朝と夜の電車の中でゆっくり読みました~
(もともとはアニメから入ったんだけど、忙しくって放映中の超電磁砲Sは見れてません~撮り溜め中~)

読めたのは、

<ラノベ>
とある魔術の禁書目録、第1巻から第22巻
とある魔術の禁書目録、SS(13.5巻)、SS2(16.5巻)
とある魔術の禁書目録、SP
新約とある魔術の禁書目録、第1巻から第7巻

<コミックス>
とある科学の超電磁砲、第1巻から第8巻

<特典など>
とある科学の超電磁砲 学芸都市編SS
とある科学の超電磁砲 能力実演旅行編SS
とある魔術の禁書目録 神裂編SS
とある魔術の禁書目録 -ロード トゥ エンデュミオン-

です~

WiKiとか見ると、まだほかにもあるみたいだけど・・・
非売品というか、特典なんかも含めて、集めるのはもうこのへんが限界かしらね~

とにかく書くのが早い作者さんみたいね~
特典小説を、BD全巻につけたり、映画の来場特典に小説を配っちゃうんだもの~

そういえば、どれかのあとがきに、小説書くのが趣味とかって書いてあったような~

全体的には面白かったですよ~
最初のうちは物語の方向性が定まってないような気がしたけど、だんだん大きな流れに集約されてきて、最初のほうの話もなんとなく伏線として回収されてきたりして・・・

あとは、そんな点も含めて、とにかくマンガ的かな~それも少年漫画系?
描写とか、話の運びとか全体的にね~

だからいっそマンガとか、アニメのほうがわかりやすいのかなというくらい。

例えばさ、襟首をつかんで引きずるっていうときに、本当にはそんなことしないし、できないでしょ。
でも、ホントにマンガみたいにエリをつかんで、後ろ向きにズルズル引っ張ってるみたいなんだよ~
そういう前提でないと、ありえないことが次の場面で起こるっていうか、まあそんな感じ~

あと、新約になると、メインヒロインのインデックスの出番がほとんどないとか、ホントいろいろオキテ破りなラノベです。
(これもあとがきか何かに、わざとって書いてあったけど)

たぶん?主人公の上条当麻がほとんど登場しないお話もあったし~

そうそう、あと登場人物で誰が喋っているかわかり易くするためらしいけど、口調が独特なのよね。
インデックスの「~かも」みたいに^^

ちなみに登場人物の中で、アタシのお気に入りは絹旗最愛ちゃんです^^
なにかと「超~」というあの口調ねw
それに、性格や行動もスキです。
彼女の好きなB級映画とおなじく、マイナーですけど^^


ココロコネクト・アスランダム(いちおー完結?)読み終えたよ~

ホント書くの久しぶりなんですけどw

通勤時間とかに、ちゃんと本とかは読んでるんですよ~

あんま時間がないので、簡単に書いちゃうけど、面白かったですよ~

アスランダムの上巻で、なんか壮大なお話になってきちゃったので、どうやって纏めるのかと心配したんですけど、さすがね~

いい感じに終わってると思います。

ただ、ニセランダムやユメランダムのときも思ったんだけど、前半は人の悪意とか、弱さとかをすっごく強調して描写していて、読み直すのは躊躇しちゃうというか~

後半にいい感じで終わるからいいんだけど、前半のドロドロした感じが、あたしみたいなタイプの読者には耐えられない感じを受けちゃうのよね~

もちろんそのおかげで後半のよさが強調されてるのよ、それはわかる。
決して批判してるんじゃなくって、すっごくいいんだけど、前半の「ヒトの悪意」に押しつぶされそうになるというか、自分が絶対に傷つかないところにいると思うだけで、ヒトってこんなに悪意をもてちゃうんだなとか、あたしも一歩間違えればなんて思っちゃうのかもね~
(ニセランダムで、ちっひーが、イナバンを脱がせちゃうトコとか~)

あとはアニメの宣伝の経緯とか、色々知っちゃって、BDになったときに主題歌が差し替えられたりとか、いい作品なのにね~ちょっと残念。

何が正しいとか、全てをわかってるわけじゃないんだろうけど、ごたごたのあったこと自体が残念だよね~原作者さんもデビュー作?なんだよね、たしか~

そんなこんなだけど、作品自体はすごく良いと思いますよ~アニメも原作も。

まえも書いたけど、イナバンがスキ~沢城みゆきさんサイコーですw

SecondLifeにて、D/s,M/sプレイメイト様(飼い主様)♀募集中です

SecondLifeにてD/s,M/sプレイメイト様(飼い主様)♀募集中です
24/7 fulltime sub/pet,pony
like a fetish movies (such as GwenMedia, HouseOfGord, Pupett, Devonshire, Metalbondage)
sub who loves to be heavy bondage, restrained and helpless.
love long term bondage. force permanent collared to me.

sorry guy, girls avatars only

★M/S, D/sプレイメイト様の募集中(♀アバターのみ)★
 拘束することが好きな人歓迎♪
 家畜扱い等鬼畜は可

【NGな内容】
・放し飼い
・複数ロールの同時進行
・複数ロールの為の複数AVを使うスタイル
・IMでのRP
・種づけプレイ
・厳格なGORプレイ
・日本語以外認めない人
・SecondLifeに飽きてる人
・SecondLifeをGameだと考える人
・殆どログインしない人

////
そのままin-worldのプロフのコヒペですけどw
SecondLifeだと私のアカウントはAdult区分になるので
外部から表示されないんですよねw

Fetish系動画などの考察やin-worldでの再現などをして楽しみたいと思うのですが
なかなか似た嗜好の日本語を話す人達にSecondLifeで出逢うことがありません。
よかったらSecondLifeで一緒に楽しみましょう。




BTOOOM! (ブトゥーム)とソードアート・オンラインって似てるトコがあるね

アニメ「BTOOOM! (ブトゥーム)」を見ました~
原作のマンガは読んでません~Wiki読んで大体の内容を把握しただけです^^
なので、あくまでアニメを見ただけの感想ってコトで。

もちろん、「ソードアート・オンライン」の方は大ファンなので、Web版から電撃文庫、アニメ、原作者さんの同人誌まで見て、読んでますよ~

で、思ったことは二つ。

まず、二つは全然違うお話なんだけど、見ようによっては設定がよく似てるな~ということ。

それと、もしかして、アニメ「ソードアート・オンライン」(SAO)を大キッらいな人って、アニメの第1話を見て、アニメ「BTOOOM! (ブトゥーム)」みたいな展開を期待してたのかな~ってコトです。


まず設定だけど、どっちも主人公(キリトくんと竜太ね)はゲームの世界にのめりこんで、リアルの家族には距離感を感じちゃってるのね。で、二人ともゲームのカンは凄くって一流プレイヤー。

そんな二人がSAOではVRMMOの世界に閉じ込められてゲームクリアを強要されるでしょ、BTOOOM!はリアルで拉致されて南の島でゲームクリアを強要されるのね。どっちも命がかかってるデスゲームね。

それで、二人ともそんな世界の中で生きる意味みたいなものを見つめなおして、人として成長していくわけでしょ。二人とも元々とてもやさしくって、でも周りの人、特に身近な人との接し方を間違えていたって感じも似てるし~

ステキな彼女(アスナとヒミコ)と出会えるってとこも同じかな。まあ、お互いの気持ちを確かめ合った後の対応は、さすが竜太のほうが大人ね。キリトくんはアスナよりひとつ年下だけど、竜太はヒミコより7つも年上の大人だもんねw
(具体的には、ムフフ、アスナの勘違いとかもあったとはいえ、一気に最後までいっちゃうキリトくんと、ヒミコを気遣って「・・・こんなところで流れでなんてなんか違うよ。ヒミコ、一緒にこの島を出よう。一緒に帰ろう。・・・そしたら、そしたら正式に交際を申し込みます」っていう竜太ねwあたし的にはけっこう感動の場面でした)

もちろん、ゲームクリアの目標が、SAOはモンスターを倒して全階層をクリアすることで、BTOOOM!は他のプレイヤーを7人倒すって、文字通りのバトルロワイヤルなトコは全然違うけど。


でね、二つ目の話なんだけど、SAOの第1話を見た人の中には、デスゲームと聞いて、BTOOOM!みたいなハードな展開を期待した人も多いと思うのね。

でも、実際はSAOはVRMMOの世界で日常生活を送ることも含めて生きるってお話であって、むしろアスナのほうが、ある意味、BTOOOM!的な挑戦(人間に対してじゃないよ、あくまでモンスターに対してね。ゲームクリア的なイミです)をしていたのを、キリトくんとの出会いで変わっていくわけでしょ。まあ、この辺の展開は完全にラブコメだと思うんだけど。

BTOOOM!にはそんな要素は全くないもんね。純愛ドラマの要素はあるけど、やっぱり極限状態での人の心理の変化とか、裏切りとか、いつ裏切られるのかっていう恐怖とか、命を懸けた心理戦っていうのが大きいわね。

だからね、提案なんだけど、「SAOの第1話はいいけど、そっからの展開は何だよ」っていう人は、ぜひアニメBTOOOM!を見てみてください^^
希望通りのものが見れるかもですよ~


ちなみに、アニメBTOOOM!は原作の前半戦(第8巻)までみたいです。アニメは、無理やり終わらせないで、原作どおりに製作してるって感じも好感が持てました。
(あ、実際には原作を読んでいないので、細かいところはわかりませんが・・)

原作はいま第9巻まで出てるみたい。ここからは、ちょっと読んでみたいなと思ってます。


さらに、ちなみに、あたしがアニメBTOOOM!にたどり着いたのは、アニメ「さくら荘のペットな彼女」いしづかあつこ監督のHPをみていたら、エンディングの絵コンテに参加してるって書いてあったので興味を持ったのでした^^


「ココロコネクト」見て、読んだよ~

いいお話だったわ~特に原作の本の方。

ヒトランダム(1巻)から、ミチランダム(4巻)まで一気に読んじゃった。
(ちょうどアニメになってる部分ね^^)

ええと、もしアニメだけ見た人がいたら、ぜひ原作も読むことをお勧めします^^
基本的にアニメも原作どおりなんだけど、原作の方は文研部の5人の視点がそれぞれ入れ替わって書かれたり、すぐには誰とわからない視点で書かれていたり、それぞれの感情があふれるような文章で、しかも読みやすくってとってもいいと思うわ~

最初はヒトランダムで、稲葉んの太一に対する気持ちが読み取れるかな?とか余計なこと考えながら読んでたんだけど、途中からそんなこと関係なく一気に4巻まできちゃった感じ。
(ちなみにヒトランダムでは、稲葉んの気持ちは・・・たぶん作者さんも意識してないんじゃないかな~唯の気持ちと同じく、友達として好きってくらい?まあいずれにせよ。八重樫ハーレムの片鱗は感じたけどw)

もちろんアニメもよかったのよ~
アニメが良いと思わなければ、原作を読もうなんて思わなかったもん^^

アニメではもう、沢城みゆきさん(稲葉ん、こと稲葉姫子)にすっかり惚れ込んじゃいましたw
もうはまりすぎ。

あたしの中での沢城さんのイメージは、図書館戦争の柴崎麻子から始まって、化物語の神原駿河に続いて、まおゆうの女騎士へと続いてるんだけど、なかでもココロコネクトの稲葉ん、ホント良いわ~

クールなのに自然にエロい会話(ちなみに、あたしの中での一番の名セリフは、「アタシも・・・お前をオカズにしたことがある」ですw)もできて、神原チックというか。あこがれちゃうわ~

あと、PSPのヨチランダム、デレばん編の稲葉んもいいよね~
こんな感じでw
かみかみなセリフもかわいいし。
「・・・多少、興奮してるだけら・・・だ」ってw
(5:00過ぎくらいのとこw)
ほかにもいろいろアップされてるんだけど、これドラマCDみたいで結構良いですよ~


アニメ「黄昏乙女×アムネジア」見ました~

いい加減、こういうブログのタイトルはやめたほうが良いかな~と思いつつも・・・
また、アニメを通しで見ましたという記事です(^_^;)

「黄昏乙女×アムネジア」

これはマンガが原作みたいで、ちょっと怖いお話かな~と思ったんだけど、思い切ってみてみたら立派なラブコメでした^^
それに、アニメのキャラクターデザインは原作よりかなりかわいいかな~

まあ、後半には夕子さんの悲しい過去とか出てきたんだけど、あたし的にはステキなラブコメです。
アニメの絵的には高校生くらいに見えるけど、貞一くんは中学1年で、夕子さんは中学3年ね。

アニメはラストもちゃんとハッピーエンドだし^^
安心して見れるラブコメよ~

夕子さんは貞一くんより年上だけど、とってもかわいいし、小此木さんや、霧江さんもいい味出してるし。

以前ご紹介した「神様はじめました」が「妖かし×人間」のラブコメで、こっちは「人間×幽霊」のラブコメね^^

このアニメにたどり着いたのは、「アムネジア」ってなんだったっけ?ってググったのがきっかけでした。
(結局、英語で「特定の記憶が欠落する現象」って意味でした^^)

原作を読んでいないので、よくわからないけど、アニメと原作ではストーリーも違うのかな?
アニメ版はラブコメとしてお勧めです^^

OP曲ED曲も結構良いわよ~


そうそう、また、全然かんけーないけど、ソードアート・オンラインネタを。
原作のホームページで、年越し企画「黒白のコンチェルト」が、13日に更新されましたよ~

あの、キバオウさんが再登場です~

川原礫(九里史生)せんせい、続き楽しみにしてます^^

MH+ 匿名タイプ伝言板システム

なんとなく作ってしまった日本語圏向けアイテムの第2弾は、ありそうでなかったと思う伝言板です。
使いようによっては色々と出来そうですよ。

1人1件の伝言が登録できる仕組みで
伝言が未登録の状態だとこんな感じのダイアログが出ます。

伝言の登録などは全てテキストボックス仕様なので他人に傍受される心配もありません。禁忌なワードなどもスルーすることでしょうlol

 伝言の登録が終わると、さらに追加MSGと画像の登録も可能になります。必要であればそれぞれ登録します。なお、画像はUUIDを入力することで登録する方式です。

 登録した状態を確認で、画像とメッセージを表示している画面です。画像は隠しても仕方がないので全ての人に見えますがメッセージはIMで処理しているので他の人には知られることはありません。


他のアバターで表示している画面です。このように番号で識別されるだけで伝言の発信者は分からないようになっています。

 先の登録確認の画面とほぼ同じですが、こちらは別のアバターだとこう見えるという実演です。


そして番号指定で特定し、返信を送信することも出来ます。このとき送信内容にアバター名を付与するか、匿名で送るか選べます。


なんかチョット気になったという方は実物がKama Centerの聖愛学院校舎1Fに置いてあるので試してみてください。


=======================================================
MH+ 匿名タイプ伝言板システム readme (J)
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//特徴//

■匿名タイプとは?
 →伝言内容が誰の発信か秘匿で掲載が可能です。
  いゆゆる駅や学校にある伝言板と同様でメッセージに個人を特定する内容を含めなければ
  誰の投稿かは分からないという仕組みで、メッセージ自体は全てに公開となります。

■匿名のメッセージに対して返信がだせます
 →ただ掲載するだけの掲示板形式とは違って、登録されたメッセージに対して返信を発信出来ます。
  このとき返信内容に自分のアバターの名前を公開ですることも匿名で返信することもどちらもOK。

■指定期限で自動的にプルーニング
 →登録されたメッセージは期限が過ぎると自動的に消去されます。
  削除周期は任意に変更可能。

■メッセージに画像も添付可能
 →1メッセージに1つだけですが画像もUUIDを指定することで収容することが可能です。
  顔写真付きだと匿名性が無くなってしまいますが・・・・w

■イタズラ防止の為に1アバターで1メッセージの登録のみとしました
 →匿名だと内容を変えて1人が複数のメッセージを登録してしまうことが発生しますが
  この伝言板では1アバター(UUID)単位で1つのメッセージしか登録できません。
  (用途別に複数必要であれば伝言板自体を複数設置することで対応できるでしょう)

■周囲にメッセージは垂れ流しません!
 →オブジェクトからの発生される文字列などは利用者以外は邪魔な存在でしょう。
  この伝言板では全ての出力をIMで処理し、入力もTEXTBOXによる入力のみとしているので
  周囲の環境に対して静かで、また、他人に傍受されることもありません。

■悪質な常習者向け対策も配慮
 →単純にノートカードに記載した名前のアバターは操作不可能という
  いわゆるBANリスト的な仕組みもとりあえず付いてます。

■全て日本語メッセージ、日本語のメニューダイアログを採用

■メッセージなどの文字情報のみを蓄積する形態なので、この伝言板は1Primのみしか消費しません。

■何個でもCOPY可能です。 :p


アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」見ました~

いいお話でした。。。
全11話一気に見ちゃった。

やっぱ、評判になった作品はいいものね。
今年は劇場版になるんだって?
テレビ版もよかったけど、一気に見た感想から言うと劇場版向きの作品かなとも思えるわ~

「魔法少女まどか☆マギカ」もすごいなって思ったけど、「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」もホントすごい。
日本のアニメの可能性を感じさせる作品よね。

誰だったかな~小説家の人だったと思うけど、「実写版だと俳優さんの色が出すぎてしまって、作品の主題がうまく表現できないことがある。その点アニメは無限の可能性がある」みたいなことを書いていたのを読んだことがあるけど、ほんとそうよね~

「ソードアート・オンライン」の実写版なんて想像も出来ないもんなぁ~作られたら見ると思うけど(^_^;)

俳優さんと声優さんってやっぱ違うのかしら~
特に声優さんの場合は声だけだから、いろんな人を演じ分けやすいのかな~ホント別人かと思うくらいの人もいるよね~

実は「あの花」も声優さんつながりで見た作品なんです^^

戸松遥さん(「ソードアート・オンライン」のアスナ)でしょ。
茅野愛衣さん(「さくら荘のペットな彼女」のましろ)でしょ。
櫻井孝宏さん(「化物語」の忍野メメ)でしょ。
早見沙織さん(「ソードアート・オンライン」のサチ)でしょ。
入野自由さん(「アスラクライン」の夏目智春)でしょ。
田村睦心さん(「生徒会役員共」の出島さん)でしょ。

あ~例に挙げた作品が偏ってるのは許してね~あたしの好みだからw

戸松遥さんは「アスラクライン」でも、ヒロインだったわね~戸松さんはあたしの見た作品では割とすぐ印象が一致するわ~

でも、茅野愛衣さんはなかなか印象が一致しないのよね~「輪廻のラグランジェ」のムギナミ、「ベン・トー」の白梅さん、「モーレツ宇宙海賊」のアイちゃんとか~

どの作品でもおんなじようにかわいい声優さんもステキだけど、演じわけできる声優さんもステキよね~

というわけ(なにが?w)で、「あの花」はラブコメではないけど、かなりお勧めです^^

MF文庫J「僕は友達が少ない」8巻だけ読みました~

結局、買っちゃいました~
でも、8巻(本編の最新刊)から。
アニメを見て、原作まで読むかビミョーなときに、よくやっちゃうんだけど。
(見たアニメ全部原作まで手を出すと、お財布がもたないので・・・)

やっぱ、小説で読むと印象がかなり違うわね~
なんていうか、小説のほうが、登場人物の残念度5割増?w
(もちろん悪い意味じゃなくって、キャッチフレーズのとおりね^^)

アニメのほうは、小鷹(CV木村良平さん)がそんなに怖くなくって、そんなにヘタレでもなくって、むしろ万能のいい人って感じで、夜空(CV井上麻里奈さん)も凛々しすぎて、星奈(CV伊藤かな恵さん)もかわいすぎて、そんなに残念じゃないのよね~

やっぱり映像だとそうなっちゃうのかなぁ~
それとも、声優さんの力かな~

それと小説だと、理科(CV福圓美里さん)がなんていうか、全然残念じゃない気配りもできる完璧美少女感があるし。
(アニメはこれからかもね^^)


なんていうか、特にアニメだと、みんな欠点を多い尽くすほど長所が輝いちゃってるのよね~
(とりあえず、理科は別にして^^アニメNEXT5話までの理科も変態度高くて好きですけどw)

このハーレム状態、どうやって決着つけるのかしら・・・
小鷹もたいへんよね~

でもまあ、自業自得かな?w
MF文庫J8巻では、隣人部メンバーだけでなく、生徒会役員の美少女メンバーにもフラグ立てちゃってる感があるし~

まあ、小鷹は自業自得でいい(?w)としても、けっきょく小鷹が誰を選んでも、なんかしっくりこないというか、みんなが傷つきそうよね~

まあ、それだけに作者さんの手腕が光るというか、ステキなハッピーエンドに期待したいけど^^

アニメのほうも、原作が完結してない状態で、どうやって決着をつけるのか興味があるわ~
っていうか、決着つけずに終わるのかな~

そうしたら、小鷹のヘタレ感が倍増って感じだけど。

そういえば、井上麻里奈さんが主役の瀬能ナツルだった「けんぷファー」も、アニメでは決着つかなかったしね~
小説では、ちゃんとナツルが誰かを選んだんですよ^^
(実はこれも12巻から読んじゃったという・・・(^_^;))


そうそう、全然かんけーないけど、ソードアート・オンラインネタをひとつ。
作者さんのホームページで、年越し企画「黒白のコンチェルト」が、ほぼ1ヶ月ぶりに更新されましたよ~

川原礫(九里史生)せんせい、がんばってくださいね~楽しみにしてます。


アニメ「僕は友達が少ない」見ました~

井上麻里奈さんの三日月夜空、ステキ。

「図書館戦争」の笠原郁もいいし、「けんぷファー」の瀬能ナツルもよかったけど、って言うか井上麻里奈さんつながりで見たんだけど、全部^^

知らない人はまずこれを見てくださいwww
(そのうち消されちゃうかもだけど)
この声、気持ち良いわ~w
こんな風に気持ちよく啖呵をきってみたい~

伊藤かな恵さんの柏崎星奈も、「織田信奈の野望」の織田信奈チックで良いしw
「ソードアート・オンライン」のユイちゃんとのギャップもいいしw

お話としては、ハーレムものラブコメってことになるのかな~
小鷹と夜空の子供のときの友情とか、いろいろ伏線はあるみたいだけど。

第2期「僕は友達が少ないNEXT」も始まってるし、毎週楽しみだわ~

本も買おうかな~悩むわ~

ソードアート・オンライン電撃文庫マザーズ・ロザリオ編読みしました

例のごとく、WEB版(外伝4 絶剣)と比較読みしました~

一度読んだはずなのに、涙なしには読めないいいお話です。
あたし的には、アインクラッド編の次に好き^^

基本的にはアスナがメインのお話で、WEB版ではキリトくんの戦闘場面はないんだけど、電撃文庫版では、<スペルブラスト>というスゴい見せ場が追加されてました~

あとは、ほとんど同じかな~

そうそう、実は一箇所だけ、どうしても「謎」があるのです。
WEB版でも同じで、もしかしたら電撃文庫版ではなんか修正とかあるかな~と思ったんだけどなぁ。

どこかっていうと、電撃文庫7巻の200ページなんだけど、

ユウキ(木綿季)の主治医の倉橋先生の

「ほう、それでよくここが分かりましたね。いやね、木綿季くんが、もしかしたら結城明日奈さんという人が面会にくるかもしれないから、受付にその旨伝えておいてくれと言うものだから、・・・」

というセリフなの。
ここでね、なんでユウキがアスナのリアルネームを知ってるの?ってこと。

200ページ以前にアスナがリアルネームをユウキに教えた場面ってないと思うのよね~
200ページ以降にも説明ないし~

もしかしたら、「ユウキ」と「結城」で、「あら偶然ね」みたいな会話とかあるかと思って、何度も見直したんだけど、見つけられないの。
(248ページに、「ボク、<ユウキユウキ>になっちゃうからさ」ってセリフはあるんですけど)

いくら友達になりたいといっても、出会って数日の人に、リアルネームを明かすとも思えないし、アルヴヘイム・オンラインのなかでは、かなり唐突に別れちゃったから、伝える間もなかっただろうし~

「謎」だ・・・

あたしって、こういう「謎」は気になっちゃうのよね~
WEB版を読んだときは、「結城明日奈さん」=「アスナって名乗る人」みたいに脳内変換してたんだけど、電撃文庫版でも変わってないからなぁ~

誰かわかりませんか~?
気になるわ~~

ツイッターで川原先生に質問したら、教えてくれるかしら~
もしわかる人がいたら、あたしがツイッターでおかしな質問しちゃう前に教えてね(^_^;)

あ、そうだ、川原先生といえば、年越し企画「黒白のコンチェルト」の更新も、1月12日で止まっちゃってるのよね~
ほかのお仕事が大変なのかな?

先生、がんばってくださいね~次の更新を楽しみにしてます!

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 2/3/2013 追記

ひとつだけ、合理的な解釈を思いついたんだけど~
一応忘れないうちに書いとこうと思って。

それはね、ユウキが自分で調べて、「ALOのアスナ」=「SAOのアスナ」=「結城明日奈」にたどり着いたって考え方ね~

「SAOのアスナ」=「結城明日奈」については、電撃文庫4巻の271ページで、少なくとも学校内では即バレしていたって書いてあるでしょ。

それと、アリシゼーション編の最初の方で、シノンがキリトくんに

「先月出た『SAO事件全記録』、私も読んだけどさー、あの本に出てくる《黒の剣士》がこいつだなんて、ちょっと信じられないよね」

って言って、それに対して、アスナが

「あの本書いたの、攻略組ギルドの中でも大きかったとこのリーダーだから、けっこう記録自体は正確なんだけど、人物描写にすごいバイアスかかってるよね。キリト君が、オレンジプレイヤーと戦ったとことかさ……」

って答えてる場面があるのね。

この会話の時期は、ユウキの亡くなった年の6月なんだけど、まあ、そういう出版が許される環境になっていたなら、ネットとかで調べれば、「SAOのアスナ」=「結城明日奈」については十分たどり着けると思うのね。
(ユウキが調べたと思われるのが、その年の1月かな~個人情報だから、直接的には書いてないと思うけど(^_^;)2chとかでw)

「ALOのアスナ」=「SAOのアスナ」については、ボス戦のレクチャーや指揮の様子なんかを見てれば、SAOの相当有名なギルドの幹部プレイヤーってのも想像付くし、キリトくん(=黒の剣士w)との関係とかからも、十分特定できると思うのね。

なにしろ、ユウキはアスナのこと大好きなんだし、二度と会えないと思っていたんだから、ネットで調べるくらいはしたと思うし。

まあそんな感じで、この「謎」はあたしの中では一応の解決をみたのでした^^

小説「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」読みました~

「機動戦士ガンダムUC」を読んでみろって薦めるヒトがいて、いつか読んでみようと思うんだけど、なんかあれ10冊くらいあるから、ちょっとすぐ手が出ないな~と思ってて。

それで偶然見つけたこの本、あまり期待しないで読み始めたんだけど、ホントよかったわ~


おおすじはアニメと一緒なんだけど、なんとなく細かな経緯は小説向けに変えてあるって感じ。
それがしっくり来て、とても違和感なく読めました^^

特にラストが好き。

小説ってすごいよね。
たった3行で、見えてくる風景がガラッと変わっちゃうんだから。

なんか未来に対して、余韻のある、すっごく希望の持てる終わり方でした^^

作者さんが、あとがきで、「アニメでこれをやったら、一流の悲劇が三流のハッピーエンドになってしまうけど、小説ではこれでいいのではないかと思う」って書いてるんだけど、全く同感。

アニメはあれでよかったんだろうけど、小説では絶対このラストの方がいいと思うわ~

実のところ言うと、あたしラストがアニメと違うってコトは、読む前に知ってたのよ~
たぶんそうでなかったら読まなかったと思う~

悲劇の小説ってあんまり好きじゃないから。


実はアニメの方も、おおすじと、5話かな?「嘘だといってよ、バーニィ」ってサブタイトルと、オープニングの「いつか空に届いて」以外は、あんま覚えてないんだけど(^_^;)


そこで改めてググってみると、アルって声変わり前の浪川大輔さんなんだって~ BLACK LAGOONのロックじゃんw

クリスはエヴァンゲリオンの綾波レイだしw

なんてことを知って、アニメのほうも、もう一度、見てみようと思いました~

あ~もうまったくBDSMとか、かんけーないねwごめん~

「クリス・クロス 混沌の魔王」を読んだよ~アニメ「.hack//SIGN」も見終わった

どっちも面白かったよ~

でも、「ソードアート・オンライン」が似てるかというと~?
全然違うと思うけどな~
どっちもラブコメ要素ゼロだしw


「クリス・クロス 混沌の魔王」の場合、デス・ゲームと気付かされるのは中盤以降だし、「ゲームの中での死=現実の死」になるかは体質によるってコトになってるし、ラストなんかホントにデス・ゲームだったのかわからない感じの終わり方だし。

まあ、ゲームの開発者が狂気の設定をするってトコだけは同じかな~
ログアウトできないとか、ゲームで死んだら実際に死ぬかもしれないとかね。

あまり書くとネタばれになっちゃうから、アレだけど、少なくとも「ソードアート・オンライン」みたいに、2年間も閉じ込められて、その世界でも生きる意味を見つけるようなそんなことはないね。
まあ、あと似てるトコといえば、ヒロインの最初の武器が、アスナと同じレイピアってコトかな?w


「.hack//SIGN」の方は真面目な感じのストーリー。
現実世界で生きるコトが辛くなった主人公が、仮想世界に取り込まれちゃって、そこでいろんな人と出会うことで成長して現実世界に帰ってくる話。

ログアウトできないのは主人公だけ、それと主人公の連れているモンスターに攻撃されると現実世界でも、死ぬわけじゃないけどダメージがあること、そんなくらいかな~

まあ、キリトくんが仮想世界に逃げ込んでいたってのは似てるのかな~性格はぜんぜん違うけど。


あと、どっちの世界にも魔法があります^^
これは最大の違いよね。

ちなみにゲームへの参加は、「クリス・クロス 混沌の魔王」では、特別なカプセルにはいって、マスクとか電極とかまで体に取り付けられるという大掛かりなもの。
それで、参加者は256人が上限なんだって。

「.hack//SIGN」のほうは、パソコンの前でアミュスフィアみたいな目だけ覆うマスクをつけてコントローラーを持って操作するみたい。普通に現実世界の声も聞こえるし、なんかかなりSLに近い感じかな~
クエストとかはたくさんあるけど、ゲームクリアの目標はないんだって。

ちなみにこっちのユーザーは2000万人らしいですw
SLとは大違いの繁盛ぶり^^


しかし、これでなんでパクリとか言われるのかさっぱりわからないわ~
単にラブコメ要素が嫌いなだけなんじゃないの?
そういう好みで評価しちゃだめだと思うよ~


まえどっかのブログで、アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」を駄作だっていいたい人が、執拗に絡んでくるお話を読んだけど、それって気持ち悪いよ~

あたしも「魔法少女まどか☆マギカ」みたけど、正直、最初は第01話「夢の中で会った、ような・・・」だけ見て、しばらく先に進まなかったのね。でも、「後半引き込まれる」とか、「第03話まで見てから続きを見るか決めたら?」とか聞いて見始めたら、ほんとに後半引き込まれちゃって。

いまでは、すごい名作だと思ってるよ~ラブコメ要素はないけどね^^


話がそれた上に、BDSM要素はゼロの話題に終始してしまいましたが(^_^;)

「.hack//SIGN」(ドットハック サイン)見始めました~

2~3日前のブログの記事で、ソードアート・オンラインと世界観とか設定が似てるっていう、アニメ「.hack//SIGN」(ドットハック サイン、2002年)を見始めました~

実質全25話?
あたしの好きな声優さんが結構もでてるし^^楽しみだわ~
でも、第06話「Encounter」まで見た感じだと、そんなに似てるとも思えないんだけどな~

主人公のツカサが、ゲームの世界に閉じ込められるというのは確かに一緒なんだけど、ツカサだけなのよね~ログアウトできないのは。
あとはツカサの事情とか?う~ん?

ラブコメではなさそうだしw

まあ全部見てみます^^
時間かかりそうだけど。

あと、実は「クリス・クロス 混沌の魔王」をAmazonで買ってみたのです。
届いたら読んでみるつもり~

でも、これ自体も「クラインの壺」と似てるっていわれてるんだって?
う~ん、これも読まないとかな~

まあ、順番にね~
こういうのも、ちゃんと読んでおかないと、アンチの人とまともにお話が出来ないものね^^

と・・・最近、まったくBDSMと関係ないね(^_^;)
取り繕おうともしていないしww

アニメ「神様はじめました」見ました~

これ「花とゆめ」連載中なのね~

こういうラブコメも好きだわ~
なんかアバンなしでオープニングが始まるってのも、いまどきちょっと新鮮だし^^

しかもオープニングがかわいいのよね~
あたしこういうアニメを一気にみる時って、オープニングを飛ばしちゃうことが多いんだけど、ついつい飛ばさずに毎回見ちゃいました^^

なんか、山崎バニラさんが、講釈師風に語りを入れるのも、いい感じだし~

まだ連載中なのに、ハッピーエンドでキレイに終わっているのもいいし~
(しかも、第2期が続けられるような伏線もさり気なく張ってるし~)

奈々生がとっても前向きなのも好き。

こういう主人公って元気になるわ~
第01話「奈々生、神様になる」の冒頭で語られる境遇は、客観的に見たらすっごく悲惨なんだけど、そんなことを感じさせない明るさがステキ。

もしよかったら、奈々生と同じくw「だまされた思って」第01話だけでも見てみてねw

FORUMへの登録ってわかる?

このブログの上のほうに

BLOG、FORUM、MH+ (アイテム類)、・・・SL弓道連盟

って並んでるでしょ。わかる?
そこの「FORUM」ってのをまずクリックしてみて~
そうすると今度は右中段に

Refresh、Permalink、Login、Register

って並んでるでしょ。
今度はその「Register」ってのをクリックするの。
そうすると

User Name
Email
Password

の3つを聞かれるから、入力して、「□」のチェックボックスをチェックして、認証画像の文字を入力して、「Register Now」ってボタンを押すの。

そしたら、メールアドレスに確認のメールが来るから、メールについてる認証用のアドレスにアクセスしたら出来上がりだよ~

「自由に使っていいよ」ってコトみたいだから、よかったら、登録してね~

それでね、投稿された話題は、ブログの右側の「Forum Topics」ってとこに順次表示されるみたい~ここ見ると書き込んだことがわかるよ~

あたしは試しに、大好きなソードアート・オンラインの音楽を登録してみました~

アニメ「ソードアート・オンライン」の評判について一言^^

アマゾンのBlu-rayのカスタマーレビューね、アンチのコメントとか、もう凄いとしかいいようないね~とか思ったんだけど、やっぱファンとしては、どこが嫌われてるのか、とっても興味があって、全部に目を通してみました~

大きく分けて、原作から何から全部嫌いな人と、アニメが嫌いって人がいるのね。

原作から嫌いだっていう人が言うのは、「クリス・クロス 混沌の魔王」とか「.hack」とかのパクリ疑惑?でも、そんなに似てるかな~?それに異世界(この場合はゲームの世界だけど)に閉じ込められるって設定自体はそんなに珍しいものじゃあないと思うのよね~

あと、ソードアート・オンラインがWEBで発表されたのが、2002年だって知ってるのかな~「クリス・クロス 混沌の魔王」よりは新しいけど、けっこう古株なんだよ^^
電撃文庫からの出版は2009年、アニメは2012年なんだけどね。

で、アニメが嫌いって人も、なぜか第01話「剣の世界」は評判がいいのよね~
それって、第01話でなんか勘違いしちゃったってコトかな~
自分の好きなタイプアニメだと思ってみたら、実は全然違うタイプだったとか・・・
(アニメ「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の桐乃と黒猫がそれぞれ好きなアニメの差くらいのw)

確かに第01話は、女の子は全然でてこないし、ラブコメ要素ゼロのハードボイルドっぽいもんね^^
でも、知らなかったのかな~ソードアート・オンラインって、ラブコメなんだよw
でも、ラブコメっていったって、いろんな大事なことを語ってると思うし、バカに出来るものじゃないと思うんだ~

例えばあたしが最近凝ってる「さくら荘のペットな彼女」だって、もうラブコメ全開だけど、とっても大事な主題があると思うの。今は本題から外れるから書かないけど^^

話を戻すとね、あたしは、ソードアート・オンライン アインクラッド編の主題って、「生きる」ってことの意味だと思うのよね。仮想世界でも、現実世界でも、「生きる」ってことは同じ。
(マザーズ・ロザリオ編とか、アリシゼーション編では、その辺がもっと深くなっていくと思うけど)

それって、「デス・ゲーム」ってコトでも一緒だと思うの。現実世界だって、ある意味やり直しのきかない「デス・ゲーム」なんだよ~
だから、ソードアート・オンラインで「デス・ゲーム」としての緊迫感がないみたいなことをいわれると、「そういうあなたは、ちゃんと今を生きてるの?」って思っちゃうのよね~

あと、第14話「世界の終焉」で、何でアスナやキリトくんが動けたのかってコトもやけに批判されてるんだけど、「システムを超える人間の可能性」(ここに限っては「愛の力」かな^^)じゃだめなの?
(ヒースクリフ団長が、その可能性に気付かされて、敗北を受け入れたコトも含めて)
ってか、そうじゃないと、その後の話につながらないんだよね~
それに、ここで今の科学知識の範囲での合理的な説明を求めなくてもいいと思うのよね~

だいたい、SFって、読んだ本人がどこまでリアリティを感じるかってことでしょ。
イマジネーションっていうか、想像力の差だと思うよ~あたしの周りにも、SFはいっさい認められないって人がいるけど、もう極端だもんね~

「お台場のガンダムって、本物と同じ大きさなんだってよ~」
「本物っていね~しw」
みたいなw

それに、アニメもすごくがんばってると思うわよ~
もともとの小説のアインクラッド本編は、第08話「黒と白の剣舞」から始まって、第01話「剣の世界」の内容を回想した後は、第09話「青眼の悪魔」第10話「紅の殺意」第13話 「奈落の淵」第14話「世界の終焉」と一気に続く展開なのに、うまく再構成してるでしょ。

第05話「圏内事件」のアバンに、わざわざ原作者さんの同人誌の短編マンガのエピソードを持ってきて、第02話「ビーター」のアスナから繋げているし。

そもそも、ソードアート・オンライン プログレッシブから持ってきた、第02話「ビーター」のエピソードでアスナとの出会いをうまく作ってるし。

まあ、アスナ抜きの第03話「赤鼻のトナカイ」、第04話「黒の剣士」の扱いは難しいところだけど、サチの話し抜きに、キリトくんは語れないし、まあ、人気者のシリカちゃんを入れるのはここしかないし^^

何よりスタッフの作品に対する愛を感じる!
いろんなところがすごく丁寧に作られてると思うわ~
それに、声優さんの熱演、ホントいい作品に仕上がってると思います^^

だから、原作者の川原礫(九里史生)せんせい、これからもいい作品をたくさん書いてくださいね~さしあたっては、年越し企画『黒白のコンチェルト』をちゃんと書いてくださいねw

アニメの伊藤智彦かんとくも、すばらしかったです。第2期を期待してます^^

Forumできました。

以前から小さい掲示板は設置していましたが記事が押し出し式で流れてしまうことや画像を貼ったりとか多様な使い方が出来ない為、もうすこし機能のある物がいいなぁと思っていました。けれども全く違うサイトへのリンクという使い方だと今ひとつ馴染めない感じもあり、どっちもつかずでそのまま放置していたのですが気に入ったサービスが見つかったので利用してみることにしました。

 どうせならこのBlog専用な使い方ではなく色々な人も使えればいいかなぁ。コミュニティーが色々と継続はしているものの細分化されすぎている感じでオープンに気軽に使える場所が無いような気もするし・・・。そんな思いもあって自由に構成が変えられるフォーラム形式が適切なのではないかとの考えました。もちろん多くの方がスレッドフロート式の固定掲示板を好む傾向にあるかも知れませんが、その点は慣れて貰うしかないですねw

 重要視したのが「アダルトな内容も扱えること」です。殆どの日本語のコミュニティや情報サイトがアダルトを排除し扱おうとはしません。もっともそれがレンタル鯖の規約や日本の条例などで扱いたくても簡単には扱えないのが現実だとは分かっています。かといってわざわざアダルト用のサーバーなどを借りて運営するようなものでもない。そう、単純にSecondLifeについて自由に語りたい、ただそれだけなのですが、SecondLifeではアダルトな内容も許容する世界なので切り離したり隠蔽するのではなく共存していかなければならない。でも、それが簡単にはできない・・・。

 そんな問題をNabbleのサービスは解決してくれました。アダルトも(とりあえず)OKで、SecondLifeと同じCaliforniaの管轄、アダルト専用とかではなく普通のコミュニティーという存在。コストも無料、トラフィック無制限、容量も無限、なんかいいことづくめですが、だからといって巨大なファイルを置いたりグロぃ画像を貼りまくったりしない限りは大丈夫そうな感じです。新興なサイトという感じでもなく2005年あたりからやってるみたいで安心感があります。スポンサーも付けてないからおそらくは趣味とかなんでしょうけど・・・。

 とにかくここでBlogで発信するだけでなく、色々な人とコミュニティーが形成できて行けばいいかと思います。
でもまぁ「アングラな方面のフォーラム」になりますが今時、暗い背景のいかにもアングラとかは流行らないから明るい画面構成でw
URLは単独では http://secondlife.de.be です。
でもblogに埋め込みも出来るのでメニューの所からFORUMをクリックしてもいけますよ。
よかったら使ってみてください。(登録しないとアダルト関連は見られなくしてあります)
コレじゃない。とかあったらメニュー構成も変えられますから善処したいと思います。
宣伝はご自由に!


WEB連載のソードアート・オンライン「黒白のコンチェルト」開始

久々のソードアート・オンラインネタを^^

今、作者さんのホームページで、年越し企画「黒白のコンチェルト」の更新が始まってます。

毎年、年越し企画とかでWEB連載をするみたいなんですが、あたしもリアル更新で読むのははじめてです。

にわかファンなので^^

お話としては、「ソードアート・オンライン プログレッシブ1」のお話「儚き剣のロンド」の続きかな?

「儚き剣のロンド」は去年の年越し企画だから、夏ぐらいには電撃文庫になるのかしら?

でも作者さんは1月中に終わらせたいとかいってたけど、そんな量で1冊になるのな?
「儚き剣のロンド」は1冊の後半300ページを占めていて、プログレッシブ1全体が500ページなんだけど。

まあ何にせよ、一番に読めるんだからうれしい話よね^^

「黒白のコンチェルト」の書き出し部分は、作者さんの同人誌「ソードアート・オンライン マテリアルエディション9」に載ってるんだけど、WEB連載はもうその少し先のお話まで到達してます^^

もともと、このプログレッシブという企画自体は、アインクラッドの攻略を1層から順を追って描いていくものだそうです。

なので、キリトくんとアスナとの出会いなんかは、本編とはちょっと矛盾するんだけど、アニメのほうは、プログレッシブも一部取り込んでいるので、アニメしか見ていない人は特に違和感なく読めると思いますよ~

ちょうどアニメの2話と3話の間になるのかな。
この辺もいつかアニメにしてくれたらいいな~

新年おめでとう。お年玉アイテム

新年おめでとうございます。本年も変わらぬお付き合いのほど宜しくお願いいたします。なーんてとりあえず書いてみたりするけど、そーいえばSecondLifeをやっていて昔はこういうときにGiftが色々と出てたしウチでもなんかやっていたようなやらなかったような・・・という曖昧な記憶ですが、とりあえず何か作って配布してみるかと新年になってから思い立ったところです。

で、出し物は?というと画像ののし紙が付いた箱がメインではなくて手前の小さい捻っただけの四角いプリムw ええ、環境に優しく(ノーマルプリムで適当な見た目)という意味で見た目はゴミなのですが、中身はMH+Labsらしいものということで、
ずばり「HttpアクセスによるSIM内アバター一覧を得る物」です。
使いようによってはスパイツールに充分なりえますが、用途としては自分のお店など施設に来ている人をSecondLifeにログインせずにWEBから確認できるというものです。


配布場所はMH+Labs本店のみです
もちろんL$0の無料です。
各地のネットベンダーやマーケットプレイスでは扱いません。 まぁお年玉企画だから適当な時期に配布終了になります。 手前に銃器が写っていますが銃は含まれませんw
使い方はあまりにも簡単なので、取扱説明書は付いていません。
SIM内アバター一覧を取りたい場所にぽいっとREZするだけです。
REZするとオブジェクトからIMで閲覧用のURLが表示されるので
URLをクリックしてWEBブラウザーなどで開くと・・・

左の画像のようにオブジェクトから距離が近い順で現在、同じSIMにいるアバター名が表示されます。
ただし1度のHTTP送信で送信可能なデータ量に限られるのでSIM限界(=100人)とかの場合、途中で途切れて表示されますが、そうそう1SIMに50人とか発生しないので実用範囲だと思います。


現在、これをベースに全く別の機能付加した物をテスト中です。
問題が無さそうだったらスクリプトのみの単体販売にしようかと思っています。
このお年玉アイテムは、元になった基本的な部分なのです。

1/3追記:
■SIM再起動をした場合はURLが消失します。
この場合、オブジェクトが新たなURLを自動設定してIMで通知しますので新しいURLで閲覧してください。なおURLを消失した状態でアクセスするとSecondLifeサーバー側から
cap not found: '8632af8a-0374-6ff5-eddb-be037f48e679' (キー部分は各個別)のように出力されます。
何らかの理由で新しいURLの通知を受け取れなかったり失念してしまった場合は、
オブジェクトのスクリプトをリセットするか一度TAKEして再度REZしてください。

■配布オブジェクトのパーミッションは譲渡のみでCopyとModは不可です。これは無料品でCopy可能だと別のTempRez箱などに内包して延々とRezするような利用や所構わず設置するような状況を避ける為なのでご理解下さいませ。とりあえず何個でも好きなだけ持っていってくださいw

■少々強引な利用方法ですが中身のスクリプトのみを抜き取って既存の家具類などに入れて利用すればプリム消費は無しで使うことも出来ます。この場合、発生するイベント処理の都合があるので必ずルートプリムに入れてください。(ルートでなくても大丈夫なイベントしか扱ってないと思うけど未確認なので念のため)

■先に少し触れた販売版の別物の中にオマケとして添付する予定ですが、こーいう機能が欲しい(例えば位置表示とかアバター名を表示名にするとか)があればBlogコメントなどで残しておくと対応するかも知れません。 色々と機能山盛りにしたい気持ちはありますがHttpでの送信可能データ量が限られるのでお年玉企画では基本的な部分のみ実装となっています。

■永続的なセンサーでもなくTouchやListenも処理しないので外部からアクセスがない限り全く無負荷なのですが、閲覧用のURLは他人には公開しない方がよいです。公開してしまうとツール類などで連続的に参照され、結果としてSIMへの負荷となり得る可能性があるからです。

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