バカルディ店にあるだけ持ってこい!


バーセットの場所で話をしていて、ふいに「バカルディ店にあるだけ持ってこい!」というRevyのセリフを思い出して書き割りではなく立体的なPrimで出来たバカルディの酒瓶はないものかと探してみることにしました。有名なお酒の銘柄なので検索で簡単に扱っているところを発見。どうやらバー用品専門店のようでした。
これが本物のバカルディです。詳しくは知りませんが、年代によってラベルが色々とあるみたいですね。瓶の形はともかくラベルだけでも似たような感じに仕上がってればいいかなぁと思っていました。
 
洋酒やカクテルが好きな人にはたまらないかも知れません。各種著名な酒瓶がずらりと並んでいます、サーバーとセットになっている物もいくつかありました。バカルディの瓶、もう本物そっくり。他のお酒も非常に精巧に出来ています。画像だと平面な書き割りに見えるかも知れませんが、全てスカルプトの瓶です。しかもラベルがどれも一字一句違っていないような・・・・なーんかやばそうな感じ。


こちらは有名なコ○コーラの・・・ってそのままだし LOL
しかもレギュラー、ライト、ZEROと3つ揃って完璧です。


各種ジュース類。とてもよく出来ているんだけど・・・。


お酒やジュース類だけでなくテーブル小物というかおつまみ類もかなり精巧に出来ていました。
書き割りの平坦な物でなく、どれも立体になっているっていうのが凄いですね。


Huntという名のクエスト


最近よく開催されているHuntに出向きます。ローカルなイベントではなくブログなどで紹介されているものだけですがボーッとしているよりはよさそう。随分と昔は手が空いているときはキャンプ地などに通ったりしていましたが今はリンデンラボの意向もあってかキャンプそのものが激減してますね。フリー物を収集する目的ならHuntの利用は助かることでしょう。または何らかの趣向制があるHuntだと、その内容に沿ったショップなどが参画するので自分の好みにあった物を沢山発見できるかも知れません。
お買い物だけならXstreetSLなどWEBショッピングで探せば殆ど目的の物は見つかることでしょう。でもちょっと変わった物やマイナーな趣味品の場合は見つからないこともあると思います。ま、無いなら自分で作るというのも考えられますが、探し歩くのも楽しいと感じることもあるんじゃないかな。探すとは言え闇雲に大陸を歩いてもとてつもなく広いので何処にお店があるのかも分かりません。MAP上で服屋さんとか靴屋さんとか車屋さんとか目印でも出てくれれば少しは歩く気にもなるんだけどねぇ。Region情報の案内ではテキストの広告文だけだから取扱品目のアイコンとかあると分かりやすいんだけどなぁ。
 
何かのHuntに参加することで放浪するよりは確実にお店にはたどり着けるので観光的にHunt利用しています。趣向を凝らしたイベント性の高いHuntもあるようですが、ほとんどは「次は○○に行け」というお使いクエストのようなものなので何処のSIMを観光しようか悩むこともなく買い物ツアー的に各地を巡ることが出来ると思います。(まぁHunt品以外を見て貰うってのがショップ側の狙いなんでしょうけどね^^)
こーいう場面ではEmerald Viewerは重宝しますね。Hunt品を探す時間が短縮できます。
昨日訪問したSIMのなかでは犬専門のペットショップみたいな場所が印象的でした。スクリプト入りで近寄るとわさわさと寄ってきます。どこを見てもワンコ用のアイテムばかり。ところでこの犬たち、私のアバターの身長から比べると、なーんかどれも大きく見えます。ボクサー犬とかなら大きいのは分かるけど・・・。やっぱしアバターがみんな巨大なのに合わせて犬も大きめなのでしょうか。 展示されていた犬小屋なんかも私のアバターだと充分入れるサイズだっりしました。犬たちを見ていて屋外だと寒いから家の中なら私も犬みたいに繋がれて居たいなぁとか思いました。

小物作り


以前から作ろうと思っていたものの代用品はないかと既製品を探していたのがタバコのアイテム。実は色んなポーズと動作が入った専用のタバコセットをプレゼントして貰った物を持ってはいるのですが、高級すぎて逆に使いづらくて(AOなどとの併用で)アニメなどがなく、煙もできればon/off出来る見た目が高品位な物は無いかなあと。ちゃんとした物?は割と高価なようなので先程自作しました。
Revyさん向けなアイテムなので吸い口が茶色くてラッキーストライクに似たものを探していたのですが、なかなか無いですね。こんなのFreebiesなアイテムでいいじゃんと私も思うんですが、簡素に作られた物だと10mmのシリンダーだったり、凝った物だとスカルプトで作られていたりと自分に合う物が見つからなかったのです。アバターがリアルサイズなので直径がリアルなタバコが欲しかったってこと。 ^^

うーん、タバコ責めってのが確かにあるけど絵的にあまり美しくないと思います・・・。やっぱしタバコはファッションアイテムでいいんじゃないかなぁ。



遅ればせながらウチの物置でもカボチャ祭りしないとダメなんかなぁと思って作ったタバコ入れておきます。
それだけだととてもつまらないゴミだから限定品として"MH+ Tool HUDのLimited Edition"も同梱。
ただし無料ではなくupload fee1枚分だけ頂きますのでご了承ください。
タバコの方はFull-Permissionですが販売するとマズイので売らないように。
(実物刻印のMarlboroと入ってしまっているので lol)
Tool HUDのLimited Editionは私が使用している物と全く同じで、スクリプトがno mod, no transになっているだけです。
機能的には画面のとうりRadarChat Listener他、色々な機能が付いています。
なおFlightassistのスクリプトはmod可能です。速度の調整などは直接に書き替える必要があります。
ただし、そのままなので説明書も何もありませんよ~。

~10月末日までです~

エメラルドの乳揺れで発見

みんなしってるのかな~~あたしには新発見なんだけど・・・
(って言うか、マユミちゃんの教えてもらって、すぐわかんなくて、やっとわかった)

エメラルドの乳揺れって、エメラルドを使ってる人の設定どおりに見えるんだね。
つまり~~乳揺れの設定値も、全員のおっぱいが、
ビューア使ってる人の設定どおりに揺れるってわけ^^

だから、通常ビューア使ってる女の子も~~
エメラルド使ってる男の子から見ると~~プルンプルン~~♪♪

そういう意味では、男の子のためのビューア?
あはは

Cinquecento


マーケットをふらふらと見て歩いてたら小型のイタ車を扱っているお店の場所に通りがかりました。以前からこの車たちはグループの人などが所有していたので知っては居たのですがお店までは行かなかったので、じっくりと見るのはそーいう意味だと初めてです。イタ車屋さんではあるもののFIAT500のみの取扱なのかな、あとスクーターのベスパもどきもありました。それにしても見渡す限りFIAT500ばっかりです、よっぽど好きなんでしょうね。同じイタ車好きでもチンクエチェント好きはちょっと他とは別だからねぇ。
 
やはり日本で一番有名なチンクと言えば、このクリーム色のFIAT500Fですかね。本国仕様なのかサイドミラーが運転席側にしか付いていません。うーん、でも見渡す限り500Fの髭ノーズばっかり・・・・、500DやR、Lも見あたりません。バリエーションとしてはチューンドのアバルト仕様が用意されていました。でもこのアバルトも500Fに見えるんだけど・・・。
 
デモCARが用意されていたので、まずは乗ってみないとねってことで試乗。これは屋根を切ったオープンタイプ、実車にはないタイプかな。乗り物系全部に言えるんだけどシート位置調整とチルトハンドルが欲しいですね。(説明書見てないのでもしかしたら付いていたのかも知れませんが)若干、シートに体が沈んだポジションになりました。シートに座るとエンジン音が鳴る・・・。この車はリアエンジンだから音再生用のスクリプトはシートより後ろに入れてくれるとより方向感が出るんだけど、とりあえずは音がすればいいかって思ったけど直後にどうしても納得出来ない事が判明。そう、このエンジン音・・・・FIATじゃない・・・・。わたしは車好きのカーキチとかじゃないんだけど古い友人がイタ車馬鹿で嫌ほどイタリアの車、特にFIATはよく知っている。どうしてもこの音はFIATを感じさせてくれない。
チンクのエンジン音はそれほど大きくはないのだけれど、やっぱし違和感が・・・。
 
もしかしてコッチの車も同じようなエンジン音じゃないだろうかと思ってアバルトのレース仕様のに試乗。エンジン音は先のFIAT500屋根無しとは変えてありました。ちょと違うけど(こんなにタペット音はしないような)それっぽいエンジン音がする。そう、文字では表現しにくいけど基本的に乾いた音がするんだよねFIATって。 特にアバルトのマフラーを入れた車は音色が素晴らしい。誰しもが注目するエンジン音。(・・・ただの爆音なのだろうけど)珍走団のようにただ音が大きければいいってのじゃなくて、アクセルを踏み込んだ瞬間にそれは官能的な音を奏でる管楽器になるんだ。ウェバーから聞こえる吸気音。インジェクションのエンジンだと絶対に得られない音。このFIATのエンジン音が好きだという人も少なくないと思います。メカ的にはなんでこんな特徴ある爆音がするかというと古い並行輸入で上陸してきたFIAT車は触媒が付いてないんです。そう、直管! その後に車検を通すときには触媒を付けるんですが、レース用のアバルトマフラーなどを付ける為には元の姿に・・・。だからエンジン音が管楽器のように甲高いのが多いんです。
話を元に戻して、このアバルト仕様の500、それっぽい音に変えてあるのはいいんだけど外見が未完成に見えますね。特徴あるオーバーフェンダーと大地に貼り付くような車高、一般車と違ってマグネシウムのアバルト純正ホイール、そして一本出しの太いアバルトマフラー、いろいろと付いてない。サソリ印が泣いて居るぞ~。31Prim制限で厳しいのかな?
まぁお気楽にテキトーにと言いたいけれど、この手の古い車が好きな人は細かいところを気にするからねぇ。チンクが好きなのだろうけど500Fに限らず他の古いFIAT車(たとえばX1/9とか)も手がけてくれると嬉しいですね。

現実味無視だと好きなイタリアの旧車はディーノ246GT。フェラーリーなのですがdinoブランドだから跳馬マークじゃないんだ。同じエンジンを積んだFIATディーノ2400というのもある。ボディデザイナーはどちらも同じでピニンファリーナ。でも見た目は全然違う。ピニンファリーナらしさは伝わってくるけど、やっぱりディーノ246GTが一番いいかなぁ。見た目も流れるような線が綺麗なんだけどコクピットに座ったときに感じるあの感じ。まるで生き物のように感じた。

sensationsに登録依頼してきた


sensationsのsimで継続実施されているapplicationの場所。去年の1月頃に一度登録はしたものの成果無しで放置で登録解除にしたんだけど、ダメもとでも球数を増やさないと~ってことで行ってきました。現在の登録数はSUB側の方が多いようです。登録数もそんなには変わってないかな、内容的にはやはりSecondLifeユーザーが少ない地域の登録が目立つ感じです。ひととおり見ましたが(♂はみてません)Japanは無かったです。似たようなサービスを各クラブなどでも行われていますがsensationsのはグループ非加入で利用出来ます。日本人運営のコレ系クラブでもapplication登録はやったのですが全て成果無しだったので英語圏で日本語を話す人に巡り会えるとは考えにくいですが、なにもしないで待っているよりはいいかなぁと・・・。

で、自動登録じゃなくて未だに手作業でずっとやっているようで登録されている人達の情報は信頼出来る物だと思われます。商品開発だけでなくクラブ運営やこういうコミュニティー部分も面倒を見れるのは凄いと思いますね。そんで登録してくださいヨロシク~ってノートカード送ったら偶然に主催の人がOnlineだったようで、おぉ日本人!Cute私が欲しいっっ て、言ってました。ほんとに英語圏の人は素直に言葉にしますよね。お世辞半分なのかも知れませんが悪い気はしません。それで残念だけど日本語を話す人を探しているのですと伝えたら、ちょっと間をおいて知り合いの○○さんにノートカード見せてみるって話してくれました。どうなることやら分かりませんが日本語で話せることを切に願います。こういったサービスで♂×♀の組み合わせ以外も扱ってくれて更にはSecondLifeらしく人間以外の種族も考慮してくるところは稀少だと思います。

ブラクラ検定


検索していて偶然に BLACK LAGOON検定 なるものをみかけたのでトライしてみました。
とりあえず合格^^
ほかにも似たようなBLACK LAGOONネタがありました。
BLACK LAGOON知識度検定
BLACK LAGOON知識理解度
BLACK LAGOONロアナプラでの生存率チェック
ブラクラ好きはチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

先日に原作の単行本9巻が発売になったばかりなのでアニメしか見ていない人だとファビオラの出題などは分からないと思います。


セカンドライフってなんなのさ p2


前回の続きでゲームじゃなければなんなのさ?と言うと新しいメディア、ソーシャルメディアとかWEB2.0とか呼ばれていたりしますね。何かを伝えるという点ではチャットのような双方向メディアの一面も持っているのでそう言われるのかも知れません。
けれどもマスメディアではないでしょう。同時に~100人以下しか参加出来ないシステムを大規模なメディアとは呼べませんよね。MMOであるとも呼べないぐらいの少数で同時参加可能な人数が極めて少ない。3D描画による見た目の違いはあるもののネットワークメディアの枠から出る物ではなく物理的な新しい媒体でもないので以前の物と何かが違うことを刷り込む為に新しい言葉を作って区別しているに過ぎないのではないかな。

まぁメディアという言葉を物理的な括りで扱うと身も蓋もなくなってしまうので、ネットワークメディアという中で細分化して捉えるとWEBやBlog、SNS、Forumや掲示板の類、動画配信、電子メール、インスタントメッセージ、スカイプなどのボイス、リアルタイムチャットなど多様に存在します。そんな中の1つの形態としてSecondLifeを位置付けたいのでしょうか。しかしWEBやBlogのように広範囲に伝えられない、更にはコンテンツ・アグリエーターも居ないので情報が重複、拡散し点在している状況がSecondLife。これではメディアとして情報発信にも使えないし、公開された情報を探し当てる術もないので、とても既存のメディアを凌駕するような存在にはなりようがない。それぞれ特化した他のメディアに対する優位性を持っていないので新しいメディアだとしても情報を伝達するという基本的な部分が他よりも劣っているのではないでしょうか。
かつて主流だったバケツリレー式のニュース・サーバーが現在では全く一般では使われなくなった。それはそれに取って代わる存在が確立されると過去のメディアは利用しなくなるという新しい仕組みが常に生まれては消えていくのがネットワークの世界だから。しかしSecondLifeは既存のネットワークメディアを置き換えるような存在には至っていなかった。そして情報伝達手段として既存のメディアよりも優位な点を持ち合わせていないこと。 利用者作成の3Dコンテンツというのは確かに新しい分野だと思いますが、情報伝達の為のメディアであると考えると既存のメディアと等しいか、それを越えるような何かが必要なのではないかと思います。少なくとも一般に認知されるような影響力のある存在でなければメディアではないでしょう。WEBで発表した、Blogで意見を述べた、SNSで話題になっている、貴重な映像が配信されている・・・など、ネットワークメディアを利用して伝達する手段は現在では浸透していますが、「SecondLifeで○○をやっている」とSecondLife内で公開しても世間に伝わると思いますか?SecondLifeは既存のメディアと同列で扱えるような存在ではないでしょう。逆に「SecondLifeで○○をやっているから見に来てください」と、既存のWEBやBlogなどのメディアを利用する必要があるのが実情です。
ようするに(SecondLifeは一般的な)メディアではないと考えるべきだと思います。

Text RadarChat for Emerald and Cool SL Viewer, Cool Viewer


EmeraldのRadarChat機能を使うテキスト表示のみのレーダーを作成してみました。
もちろんEmerald, Cool SL Viewer, Cool Viewerの3つとも動作します。チャンネル番号だけ違うと思っていたら出力するメッセージも違ってた LOL。で、とりあえずMAPで人が多そうなSIMへ突撃。
うじゃうじゃと3000m付近に人影があるのが確認出来ました。LSLのセンサーではないので16以上の検出を行えます。内容的にはListen1つとタイマー1つなので負荷も少ないのかな。距離を取得する為に各アバター分回していますがアバター情報(誕生日とか)ではなくObjectとしてアバターを見に行くのでたぶん軽いはず。

ただ問題が1つあってObjectのテキストとして表示する為、1Primだと文字数の限界値以上は尻切れで表示出来ないことです。日本語での解説には書かれていないのですがllSetTextの最大は254byteです。沢山のアバターを検出して全てをテキスト表示するなら10人分ぐらいで区切って別のprimの上に表示しなければなりません。でも、まぁ自分用だし距離が近い人を表示限界分まで表示でいいかなと思っています。必要なら本体のRadarを開けば済むことだから常用するのには近くのアバター分だけで充分でしょう。
おそらく普通に歩いてると、こんな感じで近いアバターから超遠距離までずらっと表示されることと思います。 普段はMistyのHUDツールを使っているので、これで違和感なく置き換えられそう。あと、HUDにRadarの表示を分離しての利点はSIM内に居るアバターのみに表示が限定出来ることです。これはLSLの制限で自分が居るSIMのObject情報しか取得できないため結果としてSIM内にいるアバターのみになってしまうためです。
これを応用すればSIMレンジのRLV Relayチェッカーも作れるけれどもRelay側の応答範囲が100m制限だから意味がなさそうかな。

追記で完成形態
 
こんな感じでRadar + Flightアシスト + collision表示 + Emoter + アニメunload + Object Rezという、必要な機能のみに絞って1つに纏めてみました。まさにAll in Oneのあれ ですね^^
でもコマンドインターフェイスなし、機能停止時にはスクリプトをまるごと中断中に遷移させるなど、極めてLow-Lag設計です。
Object Rezはインベントリー内にある物なら何でもRez可能。(とりあえずは砂場などで使う足場用の板とポーズスタンドなど入れてみました)
高く飛べればいいだけだからFlightアシストとか微調整機能無しなど手抜きだけど自分用なのでこれでいいのだ~

互換性がないRaderChat



Vewerそのものに高機能レーダーが付いているので、それを利用したHUDアイテムがEmerald Viewerでは提供されていますが、それを使ってCool SL Viewerで試したところ、どうも正常に動作していないように見えたのでちょこっと追ってみました。
そしたら予想通りに割り当てているチャンネル番号がEmeraldとCool SL Viewerで異なっていたということです。
ちなみに最近公開されたCool Viewer R10a(Boy Laneさん)のはCool SL Viewerと同じチャンネル番号でした。
一応はソース埋め込みではなくsettings.xmlで書き出される項目なのでデバッグ設定で変更可能ですが初期状態が違うということを考慮して専用レーダーは作らないとダメってことのようです。
エレメント名も違うし、なんでこうわざわざ変更するかなぁ。まぁCool SL Viewerですからねぇ・・・ひねくれもの LOL

(作るのが面倒なのでテキスト表示で距離だけのMistiみたいなレーダーが出来たらください ^^ )

派手過ぎず地味でもない手頃なLATEX


LATEX服専門のKARU KARUを見てきました。
古くからあるのか新しいのかよく分かりませんが、見た感じちょっとイイかも知れないと思ったので載せておきます。
調べてみたところXstreetSLでも出品しているようでしたので購入している人が知り合いにいるかも知れませんね。
透明感のある作品が多く色の切り返し部分がうまくデザインされているようでした。もちろん単色の物もありました。
こういった作品はエロさを強調したいが為にやたらと露出が多いものをよく見かけますが、そこそこ露出でデザインで強調という感じでしょうか、ちょっとなにか拘りがあるように感じられました。おそらくはペイント系のliquid-latexによるグラデーションな色遣いの表現ではなく色の境界がはっきりとした貼り合わせ系で出来ているのでそのように感じたのかな。
 
本店では実物アバターで展示もしているので実際の質感も目で見て確認出来ます。
 
セット物だけでなく、というかバラ売りなのか LOL
部分的な物もありました。


派手でもなく地味すぎでもなく、ちょっと気が利いたデザイン。
そして購入しやすい価格設定。好みがあると思いますが製品の質感もGoodだと思います。


MH+ RLVC update!! v0.22


Dear customer

"MH+ RLVC" information of product update.


upgrade to new version v0.22 free of charge.


//** How to upgrade **
1.attach to your MH+RLVC (and do not RLV lock this items)

2.go to MH+ Labs warehouse (http://slurl.com/secondlife/Chuginadak/245/24/40)
  (go in the warehouse, because a communication distance is short)

3.say a chat line "/xxxx update" (xxxx is your MH+RLVC channel number, default is 3125)
  (you will get the update-box, MH+RLVC_UP script, readme document)

4.Rez the update-box to grand from your inventory

5.edit your MH+RLVC, and drop 'MH+RLVC_UP' script to object-inventory. update is begun.
  (If CTRL+ALT+T is pushed, the transparency will be seen. )



[NOTE]
 +for the automatic update, only the product since v0.18 is possible.
  for a product that is older than v0.18, please send to Mayumi Hirano. I will exchange it.
 +all the set up informations are initialized when updating.
//


RELEASE NOTES :
------------------------------------------------------------------------------------------------
0.22 : 2009-10-19
-add : add support "Unlock/Lock an attachment point empty" (RLV 1.22)  -->add to [DETACH] sub-menu.
-add : add support "Unlock/Lock an attachment point full"  (RLV 1.22)  -->add to [DETACH] sub-menu.
-mod : "Allow/prevent attaching/detaching per attachment point"
       --> "(All Part)"function is change. move to under the [DETACH] sub-menu.
-mod : add to detach restrinction "CLEAR" button (for RLV 1.22 commands)-->add to [DETACH] menu.
-add : add support "Allow/prevent opening scripts"     (RLV 1.22)  -->add to [MISC] menu.
-add : add support "Allow/prevent opening textures"    (RLV 1.22)  -->add to [MISC] menu.
-add : add support "Automated version number checking" (RLV 1.21)  -->add to [OPTION] menu.
-add : add support "Allow/deny the 'Wear' contextual menu" (RLV 1.21)  -->add to [MISC] menu.(but,dont work?)
-add : add support "Force the viewer to automatically accept attach and take control permission requests" (RLV 1.16) -->add to [SECURE] menu(new).
-add : add support "Allow/deny permissive exceptions" (RLV 1.21) -->add to [SECURE] menu(new).
-add : add support "Allow/prevent sending instant messages, secure way" (RLV 1.21) -->add to [SECURE] menu(new).
-add : add support "Allow/prevent receiving instant messages, secure way" (RLV 1.21) -->add to [SECURE] menu(new).
-add : add support "Allow/prevent receiving chat messages, secure way" (RLV 1.21) -->add to [SECURE] menu(new).
-add : add support "Allow/prevent seeing emotes, secure way" (RLV 1.21) -->add to [SECURE] menu(new).
-add : add support "Allow/prevent teleporting by a friend, secure way" (RLV 1.21) -->add to [SECURE] menu(new).
-mod : "addoutfit" and "remoutfit" add support partial setting (change to the same operation method as attachment-point)
-add : [DUMP] command add to [STATUS] menu. --> When it's not possible to display by over 512bytes, everything is displayed as IM message.

------------------------------------------------------------------------------------------------

~~ omission ~~

Japanese(日本語)
"MH+ RLVC"をご購入頂いた方へ。
製品のバージョンアップのお知らせです。
無償にて新しいバージョン(v0.22)へアップグレードいたします。

//** upgradeの手順 **
1.MH+RLVCをアタッチしてください(そしてアイテムに対してRLVのlockは行わないでください)

2.MH+ Labsの倉庫へ移動してください(http://slurl.com/secondlife/Chuginadak/245/24/40)
  (通信距離が短いので店舗の中へ入ってください)

3.チャットコマンドで発言します "/xxxx update" (xxxx は、あなたのMH+RLVCのchannel番号です,初期値だと3125)
  (発言後にupdate-box、 MH+RLVC_UP script、readme documentを受け取るでしょう)

4.update-boxをinventoryからドロップします

5.MH+RLVCを編集するために開きます。そして'MH+RLVC_UP' scriptをドロップすればupdateが開始されます
  (透明なのでCTRL+ALT+Tのキーを押せば見えるようになるでしょう)

[NOTE]
 +自動アップデートはv0.18以降の製品が対象です.
  v0.18よりも古い製品である場合は、Mayumi Hiranoまで製品を送ってください. 本体交換いたします。
 +アップデートを行うと全ての設定は初期状態に戻ります
//

=================================================================================


以前からセルフアップデート向けの機能は埋め込んであったのですが、他の製品によく見られるアップデートラッシュの時にその場に見知らぬ他人と居合わせてしまうという状況があまり好きではありません。こういった製品を利用しているというのが知られてしまいます。顧客のプライバシーを守るという理由でずっと手渡しでの交換としていました。でもやはり数が多くなってくると応対がテキトーになってくるから失礼かなぁと思ってスクリプトでのupdateにしました。ちょっとアップデート手順がややこしいので混乱する人が多いかも知れませんね。アイテムとしてアバターに装着した状態のままアップデート作業を行う途中でスクリプトを1つ手動で入れなければならない為に間違って髪などのアイテムに入れてしまったりするようです。LOL なお、RLVCのスクリプトを全て別のObjectに移して使用している場合でも格納先がroot-primであるならアップデート可能(だと思います。未確認)

おそらく最多機能。
無料のCollarのオマケRLV機能や純正RealRestraintのアイテムで
ふーんRLVってこんなものと思っていませんか?
RRの純正製品でも1つのアイテムで全ての機能はサポートされていませんよ。
RLVで出来ることはいっぱいあるのです。


メインメニューに [SECURE]のボタンが追加になりました。
主にRLV 1.22で追加されたSECURE系の設定を行うものですが他のRLVアイテムにも影響を与えるコマンドが殆どなので使用には充分注意してください。


見た目が大きく変わったsub-menuは[DETACH]の内容です。
従来どうり簡単にアイテムをdetachできる操作性はそのままに、新たにAllow/Deny/CLEARのボタンが先頭ページに追加になりました。また以前のバージョンにあった(All Part)ボタンは別の画面に移動となりました。
装着箇所名と間違ってAllow/Denyを押してしまいそうなレイアウトですが、他のsub-menu項目と同様の操作であることを意味するのでこのようなボタン配置になっています。


こちらは[OUTFIT]側のDeny(Allow)を押した後のsub-menuです。
OUTFITのAllow/Deny機能もv0.22から全指定のみではなく個別部分指定可能に変更になりました


こちらは[DETACH]側のDeny(Allow)を押した後のsub-menuです。
各装着point毎に個別に設定が可能になっています

このダイアログの見方ですが、各部分に対して制限の状態を記号で示しています。
先頭から1桁目がLOCK

先頭から2桁目がaddattach

先頭から3桁目がremattach

図の例で示すと skullの部分は -*-skull と表示されているので
skullの部位に対して addattach=n が設定されていることを意味します。

[OUTFIT]のAllow/Deny設定も同様ですが、こちらは先頭2桁での表示になっています。

■addattachとremattachってなんやねん
addattachは設定すると「(その箇所の)detachは出来るが、Attachは出来なくなる」
remattachは設定すると「(その箇所の)Attachは出来るが、detachは出来なくなる」
という効能を示します。
従来からあるaddoutfit / remoutfitのprim-object版だと理解してください。

しかしながらLayer服とPrimなアイテムでは用意されているコマンドが1つ違います。
PrimなアイテムにはLOCKに該当するdatach:<part>=nが用意されているのですが、Layer服にはLOCKに相当するコマンドがありません。

このためPrimなアイテムを取り外し不可にするにはLOCK (RLVコマンドではdetach:<part>=n)のみを行えばよいのですが、Layer服を取り外し不可にする為には該当箇所にaddoutfit と remoutfitの両方をdenyにセットする必要があります。


【The手前味噌】
MH+ RLVCがあれば殆ど全てのRLV機能を使うことが出来るので、もはや装着アイテムがRLV対応である必要はないでしょう。
単体機能のDetach抑止が付いているだけで"RLV対応"と銘打って高値で売られていますが「RLV1.20からは部位指定でDetach禁止設定に出来る」 このことを知っている人には単にDetach抑止のRLVが付いているだけではもう魅力はないかも知れません。装着アイテムについてはこの機能であらゆるものが「取り外し不可」の状態にすることが出来るのです。
装着アイテム以外でRLVの機能が必要な場面は家具などの設置アイテムによるRLVのコントロールでしょう。この場合は直接にはコントロールが出来ないのでRLV Relayを介して操作を行うことになります。主にキャプチャー系の罠を楽しむ場合ですね。

セカンドライフってなんなのさ p1


セカンドライフに関する記事で溢れていた頃を過ぎて今度は失敗とか過疎とか批判めいた記事をばらまく行灯ライター達。流行を作るという行為においては不可欠なのだろうけれどネガティブな印象を与えて他に目を向けさせるのはそろそろ止めて貰いたいかな。ネット上の流行など放置しておいても自然となくなるものだと思うし、不必要に煽る記事が目立ちすぎる気がします。まぁ物書きで商売してるならなんでも記事にしなければならないのは分かるけどね。

自分なりの意見だけどセカンドライフってなんなのさを書いておきたい。

まずSecondLifeはゲームだと言われるけれども、どこがゲームなんだ?
ルールもない目的もないゴールもない何もないぞ。大地と空があるだけだよ。

>wikipediaより引用
> * ゲームとは、少なくとも二人以上のプレイヤー同士が対立構造を持ち、ルールに従って定量化可能な結果にいたるシステムである。
> * ゲームとは、少なくとも二人以上のプレイヤーが、目的の達成のためにそれぞれ使用可能な資源のマネージメントを行うことである。

誤解を招くのでゲームだと呼ぶのはやめて欲しいと思います。セカンドライフの中でゲームを行うことは可能なので「セカンドライフで○○をする」という目的を持って使用する場合に○○の部分がゲームになるだけであって、ゲーム感覚で参加利用しているからゲームだと言いたいのだろうけれど、セカンドライフ自体がゲームじゃない。

MH+ Local Battle System with RLV (Regular version)


パッケージ版のバトルシステムをリリースしました。
ARMSブランドでの発表にしたので  MH+ ARMS  を扱っている銃器屋さんでも購入可能です。
テスト版と大きな変更点はありませんが、正規版はオートアップデート対象になっています。
なおマニュアルについて日本語版がこちらにありますので参考にしてください。
in-worldで製品パネルからもマニュアルは取得出来ます。

なおRLV機能が全く不要であれば MH+LBS RLV のスクリプトモジュールを消去してしまっても動作に支障はありません。
少しでもスクリプトエントリーを減らすのであれば MH+LBS Autoupdateも消せば更に減らせます。
(どちらも推奨ではありませんが・・・)

正規版でもHUDタッチ時に残メモリー量が表示されますがデバッグの名残りではありません。
起動時にリセットを行わない構造の為に何度も使用しているとメモリー量が減ってくると予想されるので極端に少ない場合手動でリセットする目安にしてください。まぁcopy可能なので壊れちゃったら もう一つ箱からだして使うのもいいですね。

仕様に関するご意見、ご要望はお気軽にお寄せください。

【与太話】
RLVを利用するにあたりテレポートや各種制限を戦闘に活かそうとも考えましたが、やはりRLV = なにかエッチな物という認識だと思うので、脱衣機能のみに限定しました。RLV側でテレポートも出来るのですが、この場合土地にTP地点がマーキングされていると、それに従ってしまうので移動に関しては簡単なSitTPのみ利用となっています。
また、考えられる戦闘でのRLV利用としては、ミニマップの非表示、アバター名の隠蔽、座標表示の隠蔽などが有効だと思いますが大部分の人がRLV機能などを常用していないと思うので要望があれば検討してみるということで・・・。
RLVでは環境も変更出来るので夜間戦闘のシミュレーションとか全員のクライアントを強制的に夜設定とかもできるんですよね。

あとUIが、かなーりショボぃですが動作上のメモー消費量により華美にできなかったんです ^^
できればアナログ的なHP残量表示とかにしたいんと思うんですが、実使用においてメモリーに余力があれば今後変更したいと思います。

MH+ LBS HOME PAD and Teleport Unit


MH+ Local Battle System HUD付属品のLAND設置ユニットです。
下側の円形のパッドがHOMEBASEユニット。少し浮いて見えているのがDownしたときに自動RezされるHome TPユニットです。
サイバーな感じに仕上げてみたので場所によっては似合わないと思いますから好みでテクスチャ貼り替えなど行ってください。大きさや形も自由に変更して構いません。


HOMEBASEユニットは設定用のnotecardが内蔵になります。HUD側で設定している基本通信チャンネルと等しい値を設定します。
そしてTouchにて表示されるダイアログから詳細な設定を変更します。

Power On/Offは、通信用のLISTENの開始と終了です。恒久的に設置する場合などで使用しないときはPower OFFにしておけばLISTEN消費を無くすことが出来ます。
使用するHOMEBASEユニットが1個だけであれば特に設定変更もなく設置後にPower ONするだけで構いません。
複数の HOMEBASEユニットを同時使用する場合はNAMEのボタンを押してHOMEPAD1~4に変更してください。

このHOMEPAD1~4のNAMEは、HUD側で設定する内容と対応します。
チーム戦などを行う場合で、Down後の復帰地点を別にしたい場合に複数のHOMEPADを使用します。

Down後にRezされるTPユニットは、こんな感じでアバターの位置に出現します。
Touchで座れば即時に対応するHOMEBASEユニットの位置にテレポート。


なんとなく勢いで作ってしまいましたが既存の著名な各種コンバットシステムでも練習モードとかタイマンモードなど勝敗結果がRP情報に影響しないものを備えている場合もあるので、それらを利用して楽しむこともあるでしょう。しかし、SIM設置のコンバットシステムは、やはりその装置が設置してある場所でしか楽しむことが出来ません。自宅の庭先などでも簡単にバトルが実現できる物として楽しんで貰えると思います。
また、専用の弾を使用するシステムではなく単純なコリジョンのみなので使用する武器の弾の種類による優位性がありません。

エメラルドビューアの乳揺れ使ってみた~

おっぱいが揺れる機能がついてるって話題の
エメラルドビューアを使ってみました~~
正式にはGreenLife Emerald Viewerっていうのかな?

すごく自然な感じで、揺らせられるので、エロって感じじゃなくても
ダンスの時とか良い感じです~~
(設定は難しい~~、でもググるとすぐに親切なサイトに行き当たるよ~~)

最新のバージョンアップで、「乳揺れ」機能がついたみたいで、
まだ1週間もたってないのにあっちこっちで話題になってる^^

マユミちゃんも「普通の人には」お勧めだし、このままこれをメインにしようかなぁ~
(RLVの機能には穴があるから、RLV使いたい人には良くないって言ってた~~)

捨てられました。

このところ行動が怪しいなぁと思ってはいたものの信じてたんだけど
今日、はっきりと分かった気がする。
チャットレンジまで近づいても何も会話せずに去っていって知らない子とプレイしていた。
もう私は用済みらしい。イラナイってこと。
知り合ったのは去年の夏頃で向こうから誘ってきたんだけど、その頃は毎日楽しかったです。その後、その年の冬頃に体調を崩したらしく、暫く静養期間でなにもしなかった。その後に回復してからかなぁ、なんとなくほんの少し趣向が合わないかなぁってお互い感じ始めたのは。私はボンデージとかハードな系でrestrictionな状態を好むのだけど、向こうは開放的でセックス中心な傾向の様子がうかがえました。まぁ細かいところはお互い妥協するんだけどね。
近くて遠い存在。身近に感じたのはお互いの住居をGoogleのstreet viewで見せ合いしたとき。こっちのはウサギ小屋みたいな狭い道路にちっこい家なんだけど、向こうのは自動車の国だけあって道幅も広いし一番近いところからでも建物が写っていないらしく広かさを感じた。でもね、あぁここに住んでるんだねってとても近くに思えたよ。
今年になって春頃、忙しいらしくてあまり逢えなくなってた。私の方は暇つぶしにRPGなSIMへ通ってた。でも知ってたよ、その頃に別な人と自宅LANDで逢っていたことを・・・。夏頃になって何故だかFinalfantasyの夏のイベントに参加してくるとか言って一ヶ月ほどSecondLifeから離れてた。こっちはFFなどには興味ないからずっと待ってた。おかげで銃器が2丁ほど出来てしまった LOL。FFから戻ってきても少しも話してくれないし。なんか土産話とか期待してたんだけどね。
でも、それらが何故そうなのかようやか分かった。
もう私は用済みな人なんだって・・・。
馬鹿だよね。
もっと気楽に過ごせればいいんだけど。
言葉がうまく通じないから、うまく話せる人の方がいいし
それは最初からお互い分かってるけどさ。
なんかやっぱり悲しいね。
いい人が見つかったなら祝ってあげたいと思うんだ。
リアルを求めると海の向こう側にいる人などは対象じゃないものね。
私も早く母国語を話す人を見つけないとね。
マゾじゃないけどSubで、信じて待つしか知らないから何も出来なかったけど今日までありがとう。

part-timeでしか付き合わないと私には言って、他の人とはfull-timeで過ごすんだよね。
どんなに待っても無駄だってことが分かった。もう一緒に過ごす気がないって。
何を言われてももう信じたくない。
少し古風な考え方なのだろうと私自身思うけれど、
辱めを受ければ自害することも躊躇しないハラキリの国の人なんだよ。
興業の見せ物ならともかく、複数人を相手に出来ないなら複数に手を出すべきじゃないと思う。
同時に複数の人と付き合うのと複数の人を同時に相手をするというのは違うこと。

MH+ LBS works RLV function


Clothesモードの実装ができあがりました。
真剣勝負じゃなくて、このLIFEモードはパロディですね。
いわゆる野球拳脱ぎ麻雀のような「脱衣GUNバトル」を実現します。
当たり判定は通常のPOINT制モードと変わりがないので正確ですが、実際に脱げるかどうかは完全にランダムなので当てるのがうまい人であっても勝てるとは限りません。また、ClothesモードではFirstAIDBoxは使用出来ません。(LIFEを回復する物なので無意味ですよね)
しっかりとRLVの機能を使って対戦中はaddoutfit=nの制限が掛かります。つまり服をこっそりと着ることはRLVの制限により出来ませんよ~。
前の記事で概要は分かると思うので、追記で初期設定用のconfigカードの項目を説明します。
そのままの設定でもバランスは取れていると思いますが、より好みに調整したい場合変更してください。

#Life mode MAX Life Point (default:100)
MAX_LIFE_POINT  = 100                  --------> HPの最大値です

#Damage gaine  (default:2)
BULLET_DAMAGE = 2                     --------> 銃弾1発当たりのダメージ減量です

#Land Damage Boundary value (default:15)
LAND_VEL = 15                              --------> 地表、または静的Objectに衝突したときにダメージありとする速度の敷居値です。単位はベロシティ(m/s)で、この値を元に算出します。高速で衝突すると一撃でDownとなることもあります。

#Aid BOX Amount of recovery (default:30)
FIRST_AID_VAL = 30                      ---------> 救急箱1つあたりのHP回復量です

#Dead after stay time (sec)(before teleport)
DEAD_STAY_TIME_BEF = 10           ---------> Downした時に、その場に留まる時間(秒)です。この秒を経過後にテレポート動作になります。Clothesモードの場合は、この秒が経過するまで服を着ることは出来ません。

#Dead after stay time (sec)(teleport after)
DEAD_STAY_TIME_AFT = 60          ----------> Down後、テレポート待機時間後から復帰するまでの待ち時間です。Clothesモードの場合は、この待ち時間の間に服を着ないと再復帰した場合、服が着られなくなるので即死します。

#community Channel# BASE(default:13200)
BASE_CHANNEL   = 13200           ----------> 対戦の通信チャンネル基本番号です。同じSIMに同じ番号を使っている人が居る場合は変更してください。なお、番号の被りはCHANNELコマンドから"CQ"を選択すると、同じ番号を使用するゲームマスター機が使用中である旨を応答します。混雑している場所ではチャンネルのチェックを忘れずに。

そうそう、設定が各自で変更出来るからといって、対戦時に違う設定にはなりません。
そのゲーム時のマスター機の設定が各自に配信され設定が上書きされるので自分だけ違う条件というのは不可能です。
逆に言うと、なーにもゲーム条件を変更しなくてもマスター機の条件でゲームが開始されるのです。 LOL

あとはテレポートユニットと対置用のベース部分を内蔵すれば、まずは完成っぽいです。
どこでも戦場にしてしまえる お手軽コンバットHUDとして うーん。流行りそうにないね LOL
銃器自体があまり使われないからなぁ。まったり剣や拳とかが人気っぽいし。


仕様的にはこのRLVで脱衣しながら戦闘するという仕組みはあり得ないです o.O
何故ならRLVはクライアントと非同期での通信なので応答までに1~数秒かかる場合もあるからです。
対して銃弾など速い移動物体の衝突処理は秒間に20近くのイベントを処理しなければなりません。
なので被弾での脱衣条件をランダムとして、脱げる脱げないは運任せ的な仕上げにして、なんとか実現してみました。
しかし服が脱げても自分のクライアントと相手とは見え方が違うので、そうそう滑らかにはいきません。手動でのRe-BAKEも必須になるでしょう。

(alpha)版にはテレポートユニットはまだ入っていません。TP先は指定しない(Nothing)で使用してください。

RLV Relayを利用する物ではないのでRLV Relayを別途装着する必要はありません。クライアントがRLV対応であればOKです。
またLIFE = Clothesモードを利用しない場合はRLV非対応のクライアントで構いません。
まったくRLV機能を利用しないのであれば、対応スクリプトの"MH+LBS RLV"を削除しても問題ないです。

摩擦するRLV市場

今回RLV 1.21にてMrine'sが追加したコマンドは酷いなぁと感じました。
UUID単位で機能するコマンドに対して他のUUIDからの例外設定を拒否するコマンドが複数個追加されている。
安全の為と解説されてはいるものの、これはRLV対応製品どうしの競合に他ならないのではないかな。
使用者が設定を変更したり、製品の使用の組み合わせを考えたりするべきだと思うけれど、そういうのを否定し単一の製品のみに機能させる独占的な内容のように見えます。
もっとも、この例外設定というのが曲者で、製品の説明になく自動で行われる物(例えばDari's製のアイテムなど)や、UUIDと言ってもアバターキーであったりObjectを示すキーであったり複雑な状況を生んでいるのも確かです。
とりわけRLV Relayを使用するObjectから生成される例外設定だとObjectに対して対象(アバター)が複数であるのでスクリプトで自動的に行われるという点では危険であるとも考えられなくもありません。
Objectなどの機械に仕掛けられた内容というかトラップを楽しいと感じる人もいるようですが、機械に支配されるよりはやはり対象は人間であるべきではないでしょうか。わたしはそんな風に思います。例え機械であっても人が操作する物がいい。

ちなみにMH+ RLVCでも一部のコマンドに例外の設定は行いますが、登録されるUUIDは全てアバターのキーです。(登録されたOwnerのアバターUUID)例外登録は自動的にされ解除機能はありません(Owner登録を削除するしかないです)
この仕組みはRLVによる制限に穴を空ける為ではなく最低限OOCでOwnerとの連絡などが行えるようにする為の物です。

まぁ設定が簡単そうだからGODモードコマンドとして搭載しようかな LOL

MH+ Local Battle System (alpha ver)

飼い主が居ないのでまたまた物作り。こんな事せずにずーっと24/7でプレイしたいものです。とりあえずはでっかい土地とかもないからガジェット類ぐらいかなぁ作れるのは。巷のコンバットシステムはどれもホスト型というか管理機能を持つタイプで、しかもRPGになっていものが殆ど。いわゆる経験値をや名声を稼ぐってやつね。まぁそーいうのも出来るってところがSecondLifeのいいところだけど純粋に撃ち合いがしたいとかだと、なかなか納得のいくものが少ないと思います。やはりRPG寄りで剣と魔法の世界な感じでスキルで技が出たり強化スキルや回復など色々な要素がありすぎでシンプルな物が少ない。西部劇っぽい場所で使われている物だともうすこしシンプルなんじゃないかと思いますがウェスタンがしたいわけじゃないしね ^^
どの辺が納得いかないかというと、通信量が膨大でシビアに当たり判定がきかない物が多いってこと。まぁそんなところは拘っても仕方がないのかもしれないけど出来る限り再現したいと思って、自家製のコンバットシステムのような物を作ってみました。
銃器での撃ち合い専用です。
弾の大きさ(質量)に左右されるので物理の質量計算はせずに単純に当たり判定のみっていう仕組み。
だから大きい弾が当たろうが、目茶苦茶に速度の速い弾が当たろうがダメージ量は同じという設計です。
そして中央サーバーを介さない、WEBも使用しない、全くのローカルのみで稼働するP2Pのようなシステム。
そんな感じになっています。


なんとなく分かりますか?
ずーっと続けるRPGではなく、エンカウント式バトルを採用しています。
回復も付けようと考えてます。まだ現時点ではボタンのみ。
そう、自然回復しないんです LOL
回復アイテム系は手持ちや床置きだと制限が無くなってしまうので一律で3つまでとか考えてます。
まぁ見た目インターフェイスは変わる可能性が大きいかも。

そして特徴的なところはRLVのコマンドを使うバトルも予定しています。
とはいえキャプチャー系ではなくストリップ系の仕掛けにRLVを使用って意味です。

興味のある人はMH+Labsの机の上にalpha版が置いてありますので試してみてください。
というか 是非とも人柱お願いします~

マニュアルも無いので簡易的な使い方。
1.アイテムをHUDとしてアタッチ。
2.HUDをタッチ
3.メニューから"ON"を選択 (Power onになって水色に変わります)
(~この状態で対戦相手の人と待機~)
4.メニューから"READY"を選択(READYを押した人が、そのゲームのマスター機になります)
5.(マスター以外)ゲームへの参加(ENTRYまたはCANCELの選択が出ますので"ENTRY"を押す)
6.(マスターのみ)全員がエントリーした事をログで確認したら"START"を押します
7.ゲーム開始~



現時点ではデスマッチモード、タイムアタックモードとも動作します。
デスマッチモードは、最後の1人になる or タイマーにてGAME OVER
タイムアタックモードは時間内に何度でも復帰(respwan)します
ただし復帰地点のObjectを搭載していないので、死んでもまだその場で待機しか出来ません。


alpha版でのメインボタン上の動作可否一覧
"ON"/"OFF":ONで対戦参加待機
"CHANNEL":対戦に使用する通信チャンネルを切替え
"Battle Mode":デスマッチ または タイムアタック
"Life Mode" : POINT制 または クロッチ(衣服)制
→クロッチ(衣服)制はRLVを使用して全ての衣服が脱げると負けというルールです。
(alpha)版にはRLVモジュールが入っていませんので稼働しません。
"Timer" : 対戦でタイマーを使うなら5~30分の間で選択
defeatTP : 対応するObjectが入っていません。Nothingのまま使ってください。
defeatIT : Disabled/Enabled 可能ですがRLVモジュールが抜いてあります。
"SEX" : 性別の選択です。内蔵の物だと声が変わるだけです。細かくアニメなども変更は可能です
"READY" : バトル開始時に押します(マスターのみ)
"Loadconfig" : LAND設置のバトル装置から設定をゲットします(未実装)
"RESET" : スクリプトを全てリセットします


あ、動作範囲は1SIM内です。
SIMから出ると動作停止します。

砂場だろうーと他人の家だろうと、どこでもドンパチ出来ますよん。
追記でもひとつ特徴的なことは~
エンカウント式で中央サーバー無しのp2p状態なので、各自がサーバーのような処理をします
このためバトルに参加している人以外からの攻撃は無視されるので混戦状態でパーティが複数存在しても平気です。
また、DEAD状態での攻撃は無効になるようになっています。(死体状態での攻撃不可)

戦闘中のHUDタッチはマスター機の場合はゲーム参加者全員の表示とゲーム中止を選択するダイアログがでます。
そのゲームのマスター機以外の場合は現在の生存者のみが表示されます。

Cool SL Viewer had efficient radar of improved version


Cool SL Viewer 1.23.4.0 R12に搭載されたemeraldと同様の高機能レーダー
距離で色が変わったり現在の動作やクライアントの種別表示はないなど見た目分かりやすくコンパクトになっています。
更新頻度も選択が出来るようでemeraldのようにサーバー側に負荷が掛かることが軽減出来るようです。
しかしながら高性能レーダーを組み込んだことにより使用禁止にならなければいいのですが・・・。
(CCSやXRPSなどコンバットメーターを使用するSIMではemeraldの負荷から使用禁止指定になっている場所もあります)

emerald viewer用に作られているレーダーチャットもCool SL Viewer R12でそのまま問題なく動作しました。
一方、RLV関連機能では、このレーダー窓は標準ではない為表示抑止の対象に指定出来ません。
試しにロケーション表示OFFなどと併用してみましたが連動などは今のところ無いようです。

相変わらずCool SL Viewerは更新頻度が高いようです LOL


ナナとカオル(SMラブコメ)


最新のおはなし読んだよ。

本屋さんで探したんだけど、雑誌のコーナーがちょっとなんだから^^
手に取るのは無理~~><
と思ってたんだけど。
例のごとく親切なお友達の魔法で、全部読めちゃった。

ついに館さんも目覚めちゃうんだよ^^
館さんらしい目覚め方で~~
ラブコメの王道、三角関係成立ね^^

でもこんな形で、成立していいのか~~
あはは

館さんはちょっと男っぽいから、三角関係も
ちょっと違ったものになったら面白いかな~~

館さん♀ > ナナ♀ < カオル♂ とか~

ナナ♀ > カオル♂ < 館さん♀ じゃあ、カオル都合よすぎ^^

男の子には理想なんだろうけど^^

なんにせよ、次の展開楽しみだな~~
でも、こんな他力本願で、次も読めるのかな^^;

in-worldからtwitter

Secondlifeのin-worldからtwitterを扱えるようにする物は色々とあるみたい。
けれども受信に際して日本語をうまく処理してくれる物がなさそうでした。
まぁそれでも投稿だけでもと考えましたが、それならばBASIC認証でHTTPアクセスすればいいだけだと思ったので、LSLのllHTTPRequestで処理させてみました。
アクセスはしているようでしたが返却されたHTTPレスポンスは406エラー。
どうもSLサーバーから出力しているUserAgentの文字列がひっかかるようでtwitterでは受け入れてくれない様子。

ちなみに出力されるUA文字列は
Second Life LSL/1.30.0(133784) (http://secondlife.com)
という内容でした。
括弧の中がサーバーバージョンのようです。

うーん。投稿する為だけに専用のProxyもどきを用意するのも大げさだし
それにGETで処理するとサーバー側のログに残るのが心配でもあるし
twitter APIを利用した信頼できそうなサービスを利用するしかないかなぁ。

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